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荒川区議会
区議会で決まったことを、やさしい言葉で紹介します。むずかしい議案の名前は「公式の議案名を見る」で確かめられます。
16件を表示しています。
区議会として国に送る手紙(意見書)です。介護保険料と、サービスを使う人の負担を軽くすることを求めています。そのため、国が出すお金の割合をさらに引き上げるよう求めています。
区議会として国に送る手紙(意見書)です。アメリカ政府が国際刑事裁判所(ICC)の所長などを制裁の対象にしました。この制裁に、国がはっきり異議を唱えるよう求めています。
区議会としての決議です。ロシアのプーチン大統領が、北方領土の択捉島を訪れたことに強く抗議しています。
「あらかわ未来へつなぐ子ども基金」をつくるきまりです。区の未来をになう子どもの、健やかな成長を支える取り組みに使うお金をためます。
区立南千住七丁目保育園をなくすため、区立保育所のきまりを変える議案です。
国の景観法が変わったため、区の景観のきまりの中の文を整える議案です。
今年のお金の使いみちを、とちゅうで見直す議案です。ひとり親家庭の子どもが大学などに進むときの、入学金や授業料を補助します(8,600万円)。去年のあまったお金などを、約32億7,087万円基金にためます。
今年のお金の使いみちを、とちゅうで見直す議案です。国民健康保険のお金を4億8,856万6千円ふやします。全体で228億4,256万6千円になります。
今年のお金の使いみちを、とちゅうで見直す議案です。介護保険のお金を9億4,443万3千円ふやします。全体で215億3,643万3千円になります。
区の南千住七丁目の土地や建物などを、お金をとらずに貸すことを決める議案です。
人権擁護委員の候補者を推薦することについて、議会の意見を答えます。
今年のお金の使いみちを、とちゅうで見直す議案です。省エネの機器を入れたり買いかえたりする人への区の助成で、申しこみがふえました。そのため、約1億4,734万円をつけます。
去年(令和7年度)のお金の使い方を、議会が確かめて認めるかどうかの議案です。区の基本のお金(一般会計)で、入ったお金は約1,373億円でした。使ったお金は約1,340億6千万円でした。
去年(令和7年度)のお金の使い方を、議会が確かめて認めるかどうかの議案です。国民健康保険は、入ったお金が約226億4千万円、使ったお金が約221億5千万円でした。
去年(令和7年度)のお金の使い方を、議会が確かめて認めるかどうかの議案です。75歳以上の人の医療保険で入ったお金は約58億3千万円でした。使ったお金は約56億8千万円でした。
去年(令和7年度)のお金の使い方を、議会が確かめて認めるかどうかの議案です。介護保険で、入ったお金は約203億6千万円、使ったお金は約194億4千万円でした。
ことばの意味:「可決」「原案可決」は議会で決まったこと、「否決」は決まらなかったこと、「同意」「承認」「認定」は議会が認めたことです。