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千葉市議会
市議会で決まったことを、やさしい言葉で紹介します。むずかしい議案の名前は「公式の議案名を見る」で確かめられます。
66件を表示しています。
今年のお金の使いみちを、とちゅうで見直す議案です。市民会館の設計や、市立千葉高校の理数系の学びにお金をつけます。特別養護老人ホームの整備への助成を減らすため、全体では約2億1,400万円へります。
介護保険のお金の使いみちを、とちゅうで見直す議案です。前の年度からくりこしたお金をつかいます。
競輪のお金の使いみちを、とちゅうで見直す議案です。千葉サイクル会館の大きな改修を見直すため、工事をいったん休みます。
動物公園のお金の使いみちを見直す議案です。二酸化炭素を出さない電気などで、施設の電気をまかなう契約のお金を決めます。
市立病院のお金の使いみちを見直す議案です。これからの市立病院のあり方を考えるお金と、電気を買う契約のお金をつけます。
下水道のお金の使いみちを見直す議案です。千葉公園の雨水をためる設備の工事で、資材の値上がりなどにより、金額と期間を変えます。
水道のお金の使いみちを見直す議案です。二酸化炭素を出さない電気などで、水道の施設の電気をまかなう契約のお金を決めます。
総合保健医療センターの改修が終わります。一時的に問屋町へ移していた保健所を、美浜区幸町のもとの場所にもどします。
古くなった高洲第二保育所を、旧高浜第一保育所のあとちに移して建てかえます。その工事の契約を結びます。
古くなった千城台公民館と若葉図書館を、一つの建物として建てます。場所は旧千城台南小学校のあとちです。その工事の契約を結びます。
前に議会が決めた赤井町地区の道路の工事です。資材や人件費の値上がりなどを受けて、契約の金額を変えます。水道管などを移す時期の調整に時間がかかったため、工事の期間ものばします。
家などを建てるときにつくられた13本の道を、市が管理する市道として認めます。
令和7年度の下水道の事業で残ったお金の使いみちを決めます。借金を返すための積み立てと、事業のもとでにまわします。
令和7年度の市のふだんの会計(一般会計)の決算です。入ったお金は約5,697億円、使ったお金は約5,660億円でした。
令和7年度の国民健康保険の財布の決算です。入ったお金は約773億円、使ったお金は約766億円でした。
令和7年度の介護保険の財布の決算です。入ったお金は約897億円、使ったお金は約881億円でした。
令和7年度の75歳以上の人の医療保険の財布の決算です。入ったお金は約166億円、使ったお金は約160億円でした。
令和7年度のひとり親家庭などにお金を貸す事業の財布の決算です。入ったお金は約6億5千万円、使ったお金は約4億5千万円でした。
令和7年度の霊園の事業の財布の決算です。入ったお金と使ったお金は、どちらも約9億8千万円でした。
令和7年度の競輪の事業の財布の決算です。入ったお金は約20億8千万円、使ったお金は約20億7千万円でした。
令和7年度の地方卸売市場の財布の決算です。入ったお金と使ったお金は、どちらも約10億3千万円でした。
令和7年度の土地区画整理の事業の財布の決算です。入ったお金は約5億5,500万円、使ったお金は約5億4千万円でした。
令和7年度の市街地再開発の事業の財布の決算です。入ったお金と使ったお金は、どちらも約4億8千万円でした。
令和7年度の動物公園の事業の財布の決算です。入ったお金と使ったお金は、どちらも約11億3千万円でした。
令和7年度の公共用地を取得する事業の財布の決算です。入ったお金と使ったお金は、どちらも約167万円でした。
令和7年度の学校給食の事業の財布の決算です。入ったお金と使ったお金は、どちらも約97億8千万円でした。
令和7年度の市の借金を管理する財布の決算です。入ったお金と使ったお金は、どちらも約1,392億円でした。
市立病院の事業の、令和7年度の決算です。1年間の損失(純損失)は約13億3千万円でした。
下水道の事業の、令和7年度の決算です。1年間のもうけ(純利益)は約14億4千万円でした。
農業集落排水の事業の、令和7年度の決算です。1年間のもうけ(純利益)は0円でした。
市の水道の事業の、令和7年度の決算です。1年間のもうけ(純利益)は0円でした。
8月の千葉豪雨でこわれた道路や水路、公園、学校などを直すお金をつけます。家が被害を受けた人の住まいや、家の修理のお金もつけます。
霊園のお金の使いみちを見直す議案です。8月の千葉豪雨で被害を受けた斎場や桜木霊園を直すお金をつけます。
下水道のお金の使いみちを見直す議案です。8月の千葉豪雨で被害を受けた水路や調整池、ポンプ場などを直すお金をつけます。
農業集落排水のお金の使いみちを見直す議案です。8月の千葉豪雨で被害を受けた管やポンプ場を直すお金をつけます。
水道のお金の使いみちを見直す議案です。8月の千葉豪雨で被害を受けた水道の施設を直すお金をつけます。
教育委員を、市長がえらびます。そのことに議会が賛成するかどうかを決める議案です。
市の職員の採用や給料のことをあつかう人事委員会の委員を、市長がえらびます。そのことに議会が賛成するかどうかを決める議案です。
人権の相談にのる人権擁護委員の候補を、市長が国に推薦します。そのことに議会が意見をのべる議案です。
8月の豪雨と台風25号の被害を直すお金をつけます。家が半分こわれた世帯への市独自の支援金や見舞金、がけの工事の助成などもふくみます。
下水道のお金の使いみちを見直す議案です。台風25号であふれた下水道の清掃や消毒と、防水板をつける費用の助成をふやします。
農業集落排水のお金の使いみちを見直す議案です。台風25号で被害を受けた管やポンプを直すお金をつけます。
8月の千葉豪雨で被害を受けた人を助けるため、きまりを変えます。千葉高校と稲毛国際中等教育学校(後期課程)の入学料と進級料をへらせるようにします。
市議会から千葉県への、お願いの手紙(意見書)です。8月の豪雨であふれた鹿島川・村田川・都川の整備を、早く進めることを求めています。
市議会から国への、お願いの手紙(意見書)です。働く時間のきまりを変えるときに働く人の声を聞き、休む時間を守ることを求めています。
市議会から国への、お願いの手紙(意見書)です。通学定期などの割引の費用を、バスや鉄道の会社だけにおわせないしくみを求めています。
市議会から国への、お願いの手紙(意見書)です。核兵器禁止条約の会議に、日本がオブザーバーとして参加することを求めています。
市議会から国への、お願いの手紙(意見書)です。災害でこわれた家を直す制度について、修理の期間をのばし、対象を広げることを求めています。
市議会から千葉県への、お願いの手紙(意見書)です。災害のときは、土を運ぶ県のきまりを柔軟に使うことを求めています。
国の法律が変わり、軽自動車を買うときの税(環境性能割)がなくなりました。市長が先に決めたこのことを、議会が認めるかどうかの議案です。
今年のお金の使いみちを、とちゅうで見直す議案です。国の補助が決まった道路や橋の工事、妊娠前の健康診断の助成を広げることなどにお金をつけます。
国の法律が変わりました。次世代の太陽電池や風力の発電設備にかかる固定資産税を、どれだけ軽くするかの割合を変えます。
客引きをさせた店などに、直すための計画書を出させます。出さないときは、店の名前を公表したり、お金(過料)を払わせたりできます。
新しいアリーナの運営をまかせる会社をえらぶための、市のきまりをつくります。えらび方や運営のきまり、利用料金のことなどを定めます。
富田都市農業交流センターの研修室を借りる料金の上限を上げます。新しい料金は令和9年4月からです。
国のきまりが変わったため、地域限定保育士も保育士として認めます。保育所などに、子どもへの性暴力を防ぐ取り組みも義務づけます。
法律が変わり、新しい保育所がつくれるようになりました。3歳以上の子どもだけをあずかる小さな保育所(定員6〜19人)です。その運営のきまりを定めます。
空調の工事のため休んでいた轟公民館を、令和8年9月から再び使えるようにします。
1年以上空き家だった家をこわすと、土地の税が上がることがあります。上がった分を、1年度分へらせるようにする、市のきまりをつくります。
電気代をへらすため、市内の防犯街灯をまとめてLEDの明かりに取りかえます。その後の管理もふくめて、会社と契約を結びます。
市のお金の使い方などを調べる監査委員を、市長がえらびます。そのことに議会が賛成するかどうかを決める議案です。
今年のお金の使いみちを、とちゅうで見直す議案です。中小企業への支援金の上乗せ、買い物のポイント還元、浄化槽の検査の助成にお金をつけます。
農地の使い方などを話し合う農業委員会の委員を、市長がえらびます。そのことに議会が賛成するかどうかを決める議案です。
土地や建物の税のもとになる価値を調べる固定資産評価員を、市長がえらびます。そのことに議会が賛成するかどうかを決める議案です。
政治倫理審査会の委員を、市長がえらびます。そのことに議会が賛成するかどうかを決める議案です。
市議会から国への、お願いの手紙(意見書)です。家賃の助成を広げることを求めています。高齢者や子育て世帯が安心して住める住まいを整えることも求めています。
ことばの意味:「可決」「原案可決」は議会で決まったこと、「否決」は決まらなかったこと、「同意」「承認」「認定」は議会が認めたことです。