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福岡市議会
市議会で決まったことを、やさしい言葉で紹介します。むずかしい議案の名前は「公式の議案名を見る」で確かめられます。
80件を表示しています。
今年のお金の使いみちを、とちゅうで見直す議案です。川や水路、道路や橋、港の整備などに約13億4,400万円を追加します。消防の庁舎の整備などのお金は、来年度にくり越して使えるようにします。
国民健康保険のお金の使いみちを、とちゅうで見直す議案です。
市の借金を管理する会計のお金の使いみちを、とちゅうで見直す議案です。
下水道のお金の使いみちを見直す議案です。下水の管やポンプ場、下水処理場を整えるお金をふやします。
水道のお金の使いみちを見直す議案です。水道メーターの検針や料金を集める仕事をまかせるお金を決めます。
早良運動公園をつくるのに合わせて、四箇田園スポーツ広場を令和9年1月でなくします。
西区の市営下山門住宅を建てる工事(その1地区)の契約を結びます。
西区の市営下山門住宅を建てる工事(その2地区)の契約を結びます。
中央市民センターの大きな改修工事で、賃金や物の値段が上がったため、契約の金額を変えます。
今宿野外活動センターのリニューアルで、賃金や物の値段が上がったため、契約の金額を変えます。
市営弥永住宅を建てる工事で、資材が遅れたため、契約の金額と工期を変えます。
市営弥永住宅を建てる工事で、地面の下から物が見つかりました。それを取りのぞくため、契約の金額を変えます。
東消防署アイランドシティ出張所を建てる工事で、地盤を固める工事が必要になりました。そのため契約の金額を変えます。
水のタンクがついた消防ポンプ自動車を1台買います。
博多区の春住小学校の校舎として、建物を、市の施設整備公社から買います。
西区の西都北小学校の校舎として、建物などを、市の施設整備公社から買います。
街路樹の枝が折れて落ち、車をこわしました。そのつぐないのお金の額を決めます。
強い風で学校の門のとびらが閉じ、車にぶつかってこわしました。そのつぐないのお金の額を決めます。
学校での事故をめぐる裁判で、話し合いで解決(和解)します。生徒の話をよく聞かずに指導したことを謝ることなどがふくまれます。
人権の相談にのる人権擁護委員の候補を、市長が国に推薦します。そのことに議会が意見をのべる議案です。
令和7年度の市のふだんの会計(一般会計)の決算です。入ったお金は約1兆1,533億円、使ったお金は約1兆1,349億円でした。
令和7年度の後期高齢者医療(75歳以上の医療保険)の財布の決算です。入ったお金は約268億円、使ったお金は約266億円でした。
令和7年度の国民健康保険の財布の決算です。入ったお金は約1,464億円、使ったお金は約1,445億円でした。
令和7年度の介護保険の財布の決算です。入ったお金は約1,300億円、使ったお金は約1,286億円でした。
令和7年度のひとり親家庭などにお金を貸す事業の財布の決算です。入ったお金は約9億9千万円、使ったお金は約6億9千万円でした。
令和7年度の企業などの成長を支える事業の財布の決算です。入ったお金と使ったお金は、どちらも約44万円でした。
令和7年度の中央卸売市場の財布の決算です。入ったお金と使ったお金は、どちらも約63億2千万円でした。
令和7年度の港を整える事業の財布の決算です。入ったお金は約164億円、使ったお金は約154億円でした。
令和7年度の市営渡船の事業の財布の決算です。入ったお金と使ったお金は、どちらも約16億3千万円でした。
令和7年度の香椎駅周辺の区画整理の事業の財布の決算です。入ったお金と使ったお金は、どちらも約7億7千万円でした。
令和7年度の貝塚駅周辺の区画整理の事業の財布の決算です。入ったお金は約22億6千万円、使ったお金は約17億1千万円でした。
令和7年度の財産区の財布の決算です。入ったお金は約2億7千万円、使ったお金は約2億5千万円でした。
令和7年度の市立病院機構の病院の借金を管理する財布の決算です。入ったお金と使ったお金は、どちらも約6億6千万円でした。
令和7年度の市の借金を管理する財布の決算です。入ったお金と使ったお金は、どちらも約3,267億円でした。
モーターボート競走の事業の、令和7年度の利益の使いみちを決める議案です。30億円を資本金に、40億円を市のふだんの会計に回し、残りは次の年度にくりこします。
モーターボート競走の事業の、令和7年度の決算です。1年間のもうけ(純利益)は約52億9千万円でした。
集落排水の事業の、令和7年度の決算です。1年間のもうけ(純利益)は0円でした。
下水道の事業の、令和7年度の利益などの使いみちを決める議案です。約66億5千万円を資本金に、約64億7千万円を借金を返すための積立金に回します。
下水道の事業の、令和7年度の決算です。1年間のもうけ(純利益)は約64億7千万円で、施設の工事などに約280億円を使いました。
水道の事業の、令和7年度の利益などの使いみちを決める議案です。約64億9千万円を資本金に、約35億9千万円を借金を返すための積立金に回します。
水道の事業の、令和7年度の決算です。1年間のもうけ(純利益)は約59億2千万円でした。
工業用水道の事業の、令和7年度の決算です。1年間の損失(純損失)は約4千万円でした。
市の高速鉄道(地下鉄)の事業の、令和7年度の決算です。1年間のもうけ(純利益)は約95億4千万円でした。
市のお金の使い方などを調べる監査委員を、市長がえらびます。そのことに議会が賛成するかどうかを決める議案です。
市議会から国への、お願いの手紙(意見書)です。避難生活の環境をよくすることや、災害のときのライフラインを守ることを求めています。
市議会から国への、お願いの手紙(意見書)です。教職員が足りない学校のために、教育の予算をふやすことを求めています。
市議会から国への、お願いの手紙(意見書)です。市町村が使えるお金を十分に用意し、地方交付税の割合を上げることを求めています。
市議会から国への、お願いの手紙(意見書)の案です。国際刑事裁判所(ICC)の関係者への制裁を解く働きかけなどを求める内容です。
市議会としての考えを表す「決議」です。福岡県議会と県知事に、県政への信頼を取りもどすよう求めています。
受動喫煙を防ぐため、加熱式たばこも規制の対象に加えます。路上禁煙地区の道路や公園などの屋外での喫煙を禁止します。
今年のお金の使いみちを、とちゅうで見直す議案です。高齢者の福祉、農業、文化施設の整備などにお金をつけます。
市の借金を管理する会計のお金の使いみちを、とちゅうで見直す議案です。
国の法律が変わったため、固定資産税の特例の割合を定めます。家や設備にかかる固定資産税がかからない金額(免税点)も上げます。
箱崎地区の地区計画が変わりました。そこで、建物の使いみちのきまりの例外を認めるときの手数料を決めます。
国のきまりが変わったのに合わせて、自動車修理工場の防火のための内装のきまりをゆるめます。
箱崎地区のまちづくりの計画に合わせて、建物の使いみちなどのきまりを定めます。
市民の便利のため、東区和白六丁目の一部を美和台三丁目に変えます。
市営城浜住宅を建てる工事で、賃金や物の値段が上がり、資材も遅れました。契約の金額と工期を変えます。
市営壱岐住宅を建てる工事で、賃金や物の値段が上がり、資材も遅れました。契約の金額と工期を変えます。
市営住宅(弥永住宅その1地区)を建てる工事で、働く人の賃金や物の値段が上がりました。そのため契約の金額を変えます。
市営弥永住宅を建てる工事で、賃金や物の値段が上がり、資材も遅れました。契約の金額と工期を変えます。
市営住宅(米田南住宅)を建てる工事で、働く人の賃金や物の値段が上がりました。そのため契約の金額を変えます。
市営住宅(弥永住宅その2地区)を建てる工事で、働く人の賃金や物の値段が上がりました。そのため契約の金額を変えます。
市営住宅(城浜住宅)を建てる工事で、働く人の賃金や物の値段が上がりました。そのため契約の金額を変えます。
市営住宅(弥永住宅その3地区)を建てる工事で、働く人の賃金や物の値段が上がりました。そのため契約の金額を変えます。
市営住宅(名柄住宅)を建てる工事で、働く人の賃金や物の値段が上がりました。そのため契約の金額を変えます。
博多座の舞台を上げ下げする装置(迫り)に使う、スクリューの部品16本を買います。
水のタンクがついた消防ポンプ自動車(3,000リットル)を1台買います。
水のタンクがついた消防ポンプ自動車を1台買います。
消防航空隊のヘリコプターを1機買います。
公園の配置を見直すため、博多区浦田二丁目の浦田2号公園と浦田4号公園をなくします。
認知症の人にやさしいまちの提案で賞をもらい、その実現のための寄付を受けます。使いみちが決まった寄付です。
公園の木が根もとからくさってたおれ、相手の建物をこわしました。そのつぐないのお金の額を決めます。
国の法律が変わり、軽自動車を買うときの税(環境性能割)がなくなりました。市長が先に決めたこのことを、議会が認めるかどうかの議案です。
今年のお金の使いみちを、とちゅうでもう一度見直す議案です。国の補助金を使い、生活環境のためのお金をつけます。
教育委員を、市長がえらびます。そのことに議会が賛成するかどうかを決める議案です。
土地や建物の税のもとになる価値を調べる固定資産評価員を、市長がえらびます。そのことに議会が賛成するかどうかを決める議案です。
人権の相談にのる人権擁護委員の候補を、市長が国に推薦します。そのことに議会が意見をのべる議案です。
市議会から国への、お願いの手紙(意見書)の案です。ナフサなど石油から作る製品の不足への対策を求める内容です。
市議会としての考えを表す「決議」です。12人の委員で、市議会議員の数や、選挙区ごとの数を調べる委員会をつくります。
ことばの意味:「可決」「原案可決」は議会で決まったこと、「否決」は決まらなかったこと、「同意」「承認」「認定」は議会が認めたことです。