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しらいし まさてる
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを区議会で決めています。
所属委員会の情報は収集中です。
区議会の公式記録(会議録)から、この議員が本会議で行った質問の本文(一部)を新しい順に最大3件載せています(確認した期間:2025-02-20〜2026-03-24の本会議)。
原文(会議録より・一部)
私は、自由民主党所属議員の1人として、さきに通告のとおり質問をさせていただきたいと思います。 まず、昔の話をすると、質問時間がなくなってしまって、事務局の方から、せっかく出した通告書なんだから、通告書に従って質問をしていただきたいというお話がありましたので、皆さん方のところにもう既に通告書がいっていると思いますけれども、これを読ませていただきますので、よろしくお願いをしたいと思います。 まず、政策経営行政についてお伺いをいたします。 人口減少・日本人消滅の危機に対する対応について。 平成元年に、1.57ショックというのが日本中を駆け回って大変な騒動になりました。何かといえば、日本人が子どもを産みたくない、ひのえうま年の昭和41年のときでさえも1.58、出生率があったのですね。ところが、平成元年になると、これを下回る1.57になってしまった。人口問題研究所の方で試算をいたしますと、1.45でずっと出生率が続くと、3,000年には、日本人はほぼいなくなると、こういう試算が出たわけです。この試算を見て、マスコミも社会も政治家も大変な騒ぎをいたしましたけれども、1年もしないうちにその騒動は終わってしまった。なぜ終わったかというと、特にマスコミが中心となって、昔の陸軍ではあるまいし、産めよ増やせよではおかしいではないか。…
会議録で全文を読む →原文:会議録の本人発言をそのまま載せています(長い発言は一部のみ。全文は会議録リンク先)。区役所側の答弁は含みません。
▼ 議会公式の会議録・採決結果から本人発言を探す
本会議での質問の前に、議員が議会に知らせた(通告した)質問の項目です(足立区議会の公式の一覧のとおり)。質問の回数や項目の数は、議員の活動の良し悪しを示すものではありません。役職や会派の人数、議会のきまりによって、質問する機会は議員ごとにちがいます。
この欄で載せている会期(令和8年第3回定例会・令和8年第2回定例会)の公式の一覧には、この議員の質問は載っていません。
出典:足立区議会の公式の一覧(質問のテーマのページに会期ごとの出典と確認日があります)。暮らしのテーマは運営が項目のことばをもとに付けた目安です(人の手で点検)。
生活テーマ分類は整備中です(出典が確認できたテーマから順次追加しています)
追加予定の項目:
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基礎データ: https://www.gikai-adachi.jp/g07_giinlist.asp?Hmode=20 (取得日: 2026-10-16)