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もとにし みつえ
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを区議会で決めています。
所属委員会の情報は収集中です。
区議会の公式記録(会議録)から、この議員が本会議で行った質問の本文(一部)を新しい順に最大3件載せています(確認した期間:2025-02-14〜2026-03-25の本会議)。
原文(会議録より・一部)
私は、超党会派えどがわを代表して、通告に基づき質問してまいります。 はじめに、子どもの意見表明・参加について伺います。 本区では二〇二一年「江戸川区子どもの権利条例」の制定により、子どもの最善の利益を尊重し、子どもの意見表明や参加の機会を保障するという方向性が明確になりました。しかし、条例の理念を実現するために、子どもの声を継続的に聞き取り、施策に反映させ、さらにその結果を子どもへフィードバックするための具体的な体制は、まだ十分に整っていないと感じています。 これまで、子どもの権利に関する常設の相談室の設置を提案してまいりましたが、現段階では子どもの権利ほっとラインの設置にとどまっています。相談体制の整備と同等に、子どもたちの参加の仕組みを整えることが必要です。 先日、私は北区で開催された、子どもの権利委員会を傍聴してまいりました。驚くことがたくさんありました。まず、傍聴申込は電話で受け付けており、名前を聞かれただけでした。当日、会場の扉は開いており、受付で、住所と名前を書くのみで傍聴者も含め出入り自由となっていました。五、六名での四つの島が作られ、そこに公募委員や学識者の大人の委員と子どもの委員が座っていました。事務局と、行政職員と子どもの権利擁護委員は周囲に座る形です。進行役も島になったテーブルからマイクを使い、話し合いを進めていました。…
会議録で全文を読む →原文:会議録の本人発言をそのまま載せています(長い発言は一部のみ。全文は会議録リンク先)。区役所側の答弁は含みません。
▼ 議会公式の会議録・採決結果から本人発言を探す
本会議での質問の前に、議員が議会に知らせた(通告した)質問の項目です(江戸川区議会の公式の一覧のとおり)。質問の回数や項目の数は、議員の活動の良し悪しを示すものではありません。役職や会派の人数、議会のきまりによって、質問する機会は議員ごとにちがいます。
令和8年第2回定例会・一般質問(2026年6月19日)
出典:江戸川区議会の公式の一覧(質問のテーマのページに会期ごとの出典と確認日があります)。暮らしのテーマは運営が項目のことばをもとに付けた目安です(人の手で点検)。
生活テーマ分類は整備中です(出典が確認できたテーマから順次追加しています)
追加予定の項目:
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基礎データ: https://www.gikai.city.edogawa.tokyo.jp/g07_giinlist.asp?Hmode=20 (取得日: 2026-10-16)
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