読み込み中…
読み込み中…
おおたやすひこ
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを市議会で決めています。
産業教育委員会 委員
予算決算委員会 委員
総合計画審査特別委員会 委員
富士市議会副議長
議会公式・政党公式・自治体公式など、一次資料で確認できる事実のみを掲載しています。
市議会の公式資料から、この議員の本会議で行った質問の記載(一部)を新しい順に最大3件載せています(確認した期間:2025-02-14〜2026-03-25の本会議)。
原文(会議録より・一部)
お許しをいただきましたので、私は、会派、真政会を代表して、さきに通告してありますとおり、令和8年度市長施政方針に対する質問を行います。 今日ここまでに5会派6人の議員から施政方針に対する質問が大変広範な領域にわたり行われ、市長の真摯な答弁から、富士市への熱い思いとともに、市政運営に臨む確固たる決意が伝わってまいりました。市長は、民間企業での営業職の経験や、中学校の教壇に立った経験などを市政に生かすとし、また、市民も、市長が培ってきた能力を市政発展に投じてくれることを期待しています。社会人としての第一歩は三菱電機株式会社、次に三井住友海上火災保険株式会社へと転じています。三菱、三井、住友という日本の近代化を支え、我が国の経済発展の中枢を担ってきた三大財閥企業グループでの勤務経験をお持ちです。そして、これらの企業グループは、それぞれ人の三井、組織の三菱、結束の住友と言われるような企業風土の中で経験を重ねたことは、市長の大きな資産であると存じます。 それでは、質問に入っていきたいと思います。 初めに、「市政運営の基本姿勢」についてから、1、市政運営の基本姿勢としての民間目線、IT世代目線、市民目線の3つの視点を挙げていますが、それぞれの目線とともに、行政のトップとして全体を俯瞰することの重要性をどのように考えているのか伺います。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
お許しをいただきましたので、私は、さきに通告してありますとおり、地方創生に対応する富士市の取組について質問いたします。 本年1月24日、衆議院本会議で石破首相の就任後初となる施政方針演説が行われました。令和の日本列島改造を掲げ、5本の柱の下に日本全体の活力を取り戻すべく強力に進めていくとしています。地方創生10年を振り返り、全国各地の取組から生まれた好事例を成果としながらも、普遍化することなく人口減少や東京圏一極集中の流れを変えることはなかったとの反省も示されました。富士市においてもこの10年を振り返ると、多くの取組が生まれ、施策の展開が重ねられてきました。日本の活力を取り戻す経済政策であり、多様性の時代の国民の多様な幸せを実現するための社会政策であり、我がまちのよさ、楽しさを発見していく営みと位置づけられる政策を、どのように我がまち富士市のものとして取り込むのかを念頭に置き、この10年間を代表する以下の2つの分野について伺ってまいります。 まず、5本柱における第3の柱、地方イノベーション創生構想では、「新たな重点として、官民連携により文化芸術・スポーツの振興を図ります。その効果的な広報等により地方創生に繋がる観光産業の活性化を進めます」との言葉が盛り込まれています。この言葉の背景について、元衆議院議員斉藤斗志二氏より、次のようなお話がありました。…
会議録で全文を読む →原文:会議録の本人発言をそのまま載せています(長い発言は一部のみ。全文は会議録リンク先)。市役所側の答弁は含みません。
▼ 議会公式の会議録・採決結果から本人発言を探す
生活テーマ分類は整備中です(出典が確認できたテーマから順次追加しています)
追加予定の項目:
市議会議員の公務・政策・議会活動に関する評価を投稿できます。 投稿には事前審査・運営手数料 ¥100 が必要です。これは投稿内容の確認・荒らし防止のための少額の手数料で、投稿内容の掲載を保証するものではありません。誹謗中傷・人格攻撃・私生活への言及はガイドラインに反するため受け付けません。
まだ口コミは投稿されていません
この議員の公務・政策・議会活動について、最初の口コミを書いてみませんか?
基礎データ: https://www.city.fuji.shizuoka.jp/5105000000/p007167.html (取得日: 2026-11-03)
▼ 一次情報の出典リンク
議会公式・政党公式・選管・本人公式・自治体公式の一次情報のみを掲載しています(報道・第三者記事は含めません)。