読み込み中…
読み込み中…
さの ひろし
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを市議会で決めています。
市議会の公式記録(会議録)から、この議員が本会議で行った質問の本文(一部)を新しい順に最大3件載せています(確認した期間:2025-02-13〜2026-06-25の本会議)。
原文(会議録より・一部)
皆さん、おはようございます。佐野洋でございます。本日最初の登壇となりますので、気を引き締めて簡潔明瞭な質問に努めてまいりたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。 私は今回、都市マスタープラン改定後の西北部地域の将来像についてをテーマとして質問いたします。 本市では、15年ぶりに昨年度末、都市マスタープランが大幅改定され、本年度から新たなまちづくりの指針に基づく取組がスタートしております。私の地元である西北部地域では、健康と文化の森地区、新産業の森地区、少年の森再整備事業など、本市の将来を見据えた重要なプロジェクトが進められております。また、遠藤葛原線や県道410号湘南台大神伊勢原といった幹線道路整備、さらには相鉄いずみ野線延伸構想など、これまで長年にわたり構想段階であった事業が少しずつ具体化し始めております。私は今まさに西北部地域が本市の将来発展における大きな可能性を持つ地域へ変化していく転換点にあると考えております。 そこで、今回は、都市マスタープラン改定後の本市の考え方を確認するとともに、西北部地域の将来像や方向性について伺ってまいります。 それでは、湘風維新無所属の会の一員として、通告に従い質問をしてまいります。 件名1「藤沢市の都市づくりについて」 要旨1「都市マスタープラン改定を踏まえた本市西北部のまちづくりについて」であります。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
皆さん、おはようございます。佐野洋です。本日最初の登壇となりますので、気を引き締めて簡潔明瞭な質問に努めてまいりたいと思います。よろしくお願いいたします。 今回、子ども文教常任委員会委員長を拝命し、子ども・子育て施策に触れる中で、子どもたちの未来を支えるために今何ができるか、何をすべきかということを改めて考える機会をいただきました。先月末に厚生労働省が発表した人口動態統計の速報によりますと、今年上半期の出生率は前年同期比3.1%減の33万9,280人で、上半期としては過去最少を更新し、加速する少子化が浮き彫りとなっております。少子化だからではありませんが、子どもたち一人一人が育つ権利を保障されるべき時代であり、そのために社会は様々な支援を行っていく。つまり、大切に育てる時代ということなのだと思います。 こうしたことを踏まえて、早速でありますが、湘風維新無所属の会の一員として通告に従い質問をしてまいります。 件名1「子ども・子育てについて」 要旨1「子どもの居場所について」であります。 子ども食堂をはじめ、子どもの居場所づくりの必要性が叫ばれて久しく、メディアでも多く取り上げられております。…
会議録で全文を読む →原文:会議録の本人発言をそのまま載せています(長い発言は一部のみ。全文は会議録リンク先)。市役所側の答弁は含みません。
▼ 議会公式の会議録・採決結果から本人発言を探す
生活テーマ分類は整備中です(出典が確認できたテーマから順次追加しています)
追加予定の項目:
市議会議員の公務・政策・議会活動に関する評価を投稿できます。 投稿には事前審査・運営手数料 ¥100 が必要です。これは投稿内容の確認・荒らし防止のための少額の手数料で、投稿内容の掲載を保証するものではありません。誹謗中傷・人格攻撃・私生活への言及はガイドラインに反するため受け付けません。
まだ口コミは投稿されていません
この議員の公務・政策・議会活動について、最初の口コミを書いてみませんか?
基礎データ: https://shigikai.city.fujisawa.kanagawa.jp/g07_giinlistP.asp (取得日: 2026-10-21)
▼ 一次情報の出典リンク
議会公式・政党公式・選管・本人公式・自治体公式の一次情報のみを掲載しています(報道・第三者記事は含めません)。