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1964年5月6日福岡市生まれ。修猷館高校から鳥取大学医学部に進学するも中退し、九州大学法学部法律学科に再入学(刑事訴訟法専攻)して卒業。1999年に福岡市議選に初出馬したが落選、2003年に初当選し以来5期。2019年5月から2021年6月まで第73代福岡市議会議長を務めた。全国市議会議長会研究会会長、九州市議会議長会会長、福岡県市議会議長会会長を歴任。「新憲法制定」と「教育改革」を重点政策に掲げ、「福岡全体を見渡して行動・発言すべき」という姿勢を示す。城南区では多数のスポーツ団体顧問・会長を務め、医療職能団体推薦議員として地域活動に注力。
福岡市議会公式および本人公式サイトでは、5期、2003年初当選、城南区選出と記載されている。
本人公式サイトでは、修猷館高校→鳥取大学医学部中退→九州大学法学部法律学科卒と記載されている。
福岡市議会公式および本人公式サイトでは、2019年5月から2021年6月まで第73代福岡市議会議長を務め、在任中に全国市議会議長会研究会会長、九州市議会議長会会長、福岡県市議会議長会会長を歴任したと記載されている。
本人公式サイトでは、2003年に初当選したと記載されている。
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以下は本人公式サイト・本人公式SNS・党公式での記載内容を運営者が要約したものです。本人公式での主張・記載であり、運営者による実績認定ではありません。
本人公式での記載(要約):
「地方議員でありながら新憲法制定を重点政策として掲げる。」
出典(本人公式) →本人公式での記載(要約):
「教育改革を重点政策に掲げ、人材育成を福岡市政の柱に据える。」
出典(本人公式) →本人公式での記載(要約):
「城南区選出ではあるが、地域に閉じず福岡市全体を見渡して行動・発言すべきという姿勢を強調。」
出典(本人公式) →本人発言・議会質問は現在収集中です。下記の会議録検索リンクから本人の発言を一覧で確認できます。
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