読み込み中…
読み込み中…
うめだよういち
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを市議会で決めています。
総務常任委員会 委員
広報広聴特別委員会 委員
予算特別委員会 副委員長
決算特別委員会 委員長
議会公式・政党公式・自治体公式など、一次資料で確認できる事実のみを掲載しています。
市議会の公式資料から、この議員の本会議で行った質問の記載(一部)を新しい順に最大3件載せています(確認した期間:2025-02-12〜2026-06-29の本会議)。
原文(会議録より・一部)
おはようございます。梅田洋一でございます。 これからを担う若い世代の方にこういう場を御覧いただけること、大変うれしく思います。今日はこの後7人控えていらっしゃいますので、テンポよく参ります。 それではまず、1つ目の質問です。 転入超過の分析ということで伺います。 こちらの質問は、1年前、昨年も同じ質問をさせていただきました。定点観測ということで、きっと来年もやります。 総務省が発表した、昨年、令和7年の人口移動報告によれば、本市は11年連続で転入超過を達成することができました。偶然、今朝のNHKのニュースでも、中国地方全体のこの転入超過のニュースを改めてやっておりました。中国地方8割の市町が転出超過という中で、本市は11年連続転入超過です。ちなみに、ゆめタウン廿日市、開業11周年ということです。昨日の副市長の答弁の中でも、当初、域外消費、廿日市以外の消費が7割を超えていたものが、ゆめタウン廿日市の進出によって5割程度になったというお話がございました、きっと相関関係があると思います。本題に入ります。 この結果を受けて、市は転入超過の傾向をさらに深く分析し、今後につなげていくとの報道でのお話がございました。これらについて、次の2点を伺います。 まず1点目、今回の結果の評価はいかがでしょうか。 次いで、2点目です。今後どのような分析をしていくんでしょうか。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
梅田洋一でございます。 それでは、早速1つ目の質問に入ります。 地方公会計を活用した行政経営改革について伺います。 前回12月、この一般質問の場で行政経営改革について伺いました。今回はその続きと申しますか、むしろ今回が本題で先に準備をしておりまして、前回を付け加えたという流れになっております。 自治体が採用するいわゆる現金主義会計では見えにくいコストであったり、資産や負債などのストック、これを透明化することを目的として、企業が採用する発生主義会計に置き換えた地方公会計、この情報を公開すべく、平成20年代後半から全国的に取り組まれて、本市においても、現在、毎年度決算が終わった後、その地方公会計に置き換えた情報、財務諸表が義務としてホームページ上に公開されております。 このたび総務省が令和6年12月に公表した今後の地方公会計の在り方に関する研究会の直近の報告書によれば、令和8年度、来年度です、の決算から、地方公会計の財務諸表を中長期的な財政運営や公共施設のマネジメント等に活用するよう対応すべきという内容が示されました。また、くしくも全く別件ですが、政府においては、これまでの単年度主義から脱却して、複数年度で考えていこうというような議論もされ始めました。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
本日も関心をお寄せいただきありがとうございます。梅田洋一でございます。 今回2つの質問を御用意しました。1つ目が職員の方の働きがい、仕事のやりがい、2つ目が行政経営改革に関することです。これら今回の2つの質問、一連セットで準備いたしました。 くしくもこの2つの質問、事前通告した後、先週そして昨日、令和8年度以降5年間の職員の定員管理計画、中期財政収支の見通し、行政運営改革の指針示されたところです。よって、御答弁重複していただくようになるかもしれないんですが、この一般質問の場で市民の方と共有できたらと思っておりますので、ぜひ御答弁を私に向けてではなく市民の方に向けた御答弁をいただければと思います。それでは、入ります。 まず、1つ目の質問、職員の働きがい改革について伺います。 労働環境を取り巻く法改正や民間動向も受けて、ワーク・ライフ・バランス、介護休業、育児休業の充実など、市の働き方改革が進んでいるところです。 一方で、見聞きしたお話によると、職員採用試験申込者数、減少傾向にあり、予期せぬ自己都合退職者数が増加の傾向にあると伺いました。 その改善に向けて、先ほど申し上げたような働き方改革だけではなく、市民サービス提供の要である職員の方が、もっと働きがいを感じられるような取組が一層必要ではと感じるので、次の2つの点を伺います。…
会議録で全文を読む →原文:会議録の本人発言をそのまま載せています(長い発言は一部のみ。全文は会議録リンク先)。市役所側の答弁は含みません。
▼ 議会公式の会議録・採決結果から本人発言を探す
廿日市市議会が公式に公表している、梅田洋一議員本人の賛否です(議員別の賛否が公表されている議案のみ)。
掲載している採決 1件のうち、賛否が分かれた採決 1件
2026年9月30日・発議第4号・議案の結果 原案可決
学校給食費の抜本的な負担軽減(いわゆる給食無償化)を求める意見書出典:廿日市市議会の公式ページ(各議案のリンク先)。賛成・反対の数で議員の良し悪しを示すものではありません。
生活テーマ分類は整備中です(出典が確認できたテーマから順次追加しています)
追加予定の項目:
市議会議員の公務・政策・議会活動に関する評価を投稿できます。 投稿には事前審査・運営手数料 ¥100 が必要です。これは投稿内容の確認・荒らし防止のための少額の手数料で、投稿内容の掲載を保証するものではありません。誹謗中傷・人格攻撃・私生活への言及はガイドラインに反するため受け付けません。
まだ口コミは投稿されていません
この議員の公務・政策・議会活動について、最初の口コミを書いてみませんか?
基礎データ: https://www.city.hatsukaichi.hiroshima.jp/site/shigikai/14515.html (取得日: 2026-11-03)
▼ 一次情報の出典リンク
議会公式・政党公式・選管・本人公式・自治体公式の一次情報のみを掲載しています(報道・第三者記事は含めません)。