読み込み中…
読み込み中…
はしぐちかずのり
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを市議会で決めています。
建設常任委員会 副委員長
県立医科大学・附属病院を核としたまちづくり事業等に関する特別委員会 委員
世界遺産の保存及び魅力向上に関する特別委員会 委員
議会改革特別委員会 委員
議会公式・政党公式・自治体公式など、一次資料で確認できる事実のみを掲載しています。
市議会の公式資料から、この議員の本会議で行った質問の記載(一部)を新しい順に最大3件載せています(確認した期間:2025-02-19〜2026-06-24の本会議)。
原文(会議録より・一部)
17番、橋口和徳です。議長の発言の許可をいただきましたので、通告に従いまして一般質問をさせていただきます。大変申し訳ないんですけども、ちょっとスーツのボタンが閉まらないので、開けたままさせていただきます。申し訳ございません。 今回は、母子健康手帳の電子化について一般質問をさせていただきます。 まず初めに、今回の母子健康手帳の電子化について、過去にうすい議員が平成29年の12月定例会の一般質問でも母子健康手帳の電子化についての質問をされておりました。当時の議事録を見ると、母子健康手帳の重要性について質問されておりまして、重要性の1つの理由といたしまして、予防接種の接種事故が最も多いと。その中の理由として、接種間隔を間違えてしまった事故が48%を占めておるというところと、あと、電子化の有効性について述べられておりまして、2011年の東日本大震災で被災に遭われた方々、母子手帳をなくされた、紛失された場合においても、電子化をされてデータベースに残っているおかげで、子どもたちに対して支援とかそういうものを通常どおり行えたというような記録が残っております。そのような観点から、母子手帳の電子化について質問をされておったところでございます。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
皆さん、おはようございます。17番、橋口和徳です。議長の許可を得ましたので、通告に従い一般質問をさせていただきます。 私は昨年の3月に初めて議会を経験させていただきまして、はや1年がたちました。市長、副市長をはじめ理事者の皆様から多くの学びをいただき、また、先輩議員の皆様の頼もしい姿を拝見させていただきました。私がこの1年間で得た経験を無駄にすることなく、2年目も貪欲に挑戦していこうと思います。 まず、さきの予算特別委員会にて、DXの展望について、最先端を目指すのか、それとも後ろからやや少し引いて追いかけるのかというような質疑をさせていただいた際に、担当課の方から、いや、橿原市は最先端を目指すと力強いご答弁をいただきました。これは決してやゆしているわけでもなく、本当に頼もしく感じましたし、理事者の方がこのような力強い答弁をされるのかと驚いた次第でございます。 その際に、私、昔、報道で見た、皆様の記憶にも残っているかもしれませんが、国会議員の方が、2位じゃ駄目なんですかというような質疑をされたことを思い出しました。 この1年間、要望や提案をさせていただいた際に、類似団体に例がないからとか、ほかの自治体を調べてみても前例がないからとか、似たような理由で受け入れられなかったことが正直ございます。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
17番、橋口和徳と申します。議長が、私が過度の緊張をしていましたので、リラックスをするために。ありがとうございました。 議長の許可を得ましたので、通告に従い、私の一般質問をさせていただきます。今回は1点のみの質問となりまして、早期に終了してしまいますと先輩方からお叱りをいただくかもしれませんので、理事者の方におかれましては、ゆっくりご答弁いただきますと幸いでございます。 中継をご覧の市民の方々はもちろん、願わくは市民の方々全員に対して、なぜ今回このような質問をさせていただくのか、私の気持ちが伝わりますと幸いでございます。 今回の質問に関しては、件名に関係する課に対して質問させていただきますけども、私の意図としては、プロポーザルの制度の活用方法全体に疑問を呈したいというふうに考えておりますので、ぜひともご理解くださいませ。 では、早速質問に移らせていただきます。 今回、すみません、ちょっと単語が難しいので、割と読みながらのお話になるかと思いますけれども、ご了承くださいませ。 まず、質問の内容といたしましては、橿原市デジタル防災行政無線システム整備委託業務についてでございます。 まず初めに、本件の導入の経緯を教えていただけないでしょうか。
会議録で全文を読む →原文:会議録の本人発言をそのまま載せています(長い発言は一部のみ。全文は会議録リンク先)。市役所側の答弁は含みません。
▼ 議会公式の会議録・採決結果から本人発言を探す
橿原市議会が公式に公表している、橋口和徳議員本人の賛否です(議員別の賛否が公表されている議案のみ)。
掲載している採決 2件のうち、賛否が分かれた採決 2件
会期 2026年6月5日〜2026年6月24日(議決日の記載なし)・承第2号・議案の結果 承認 全会一致
橿原市税条例の一部を改正する条例に関する専決処分の報告について会期 2026年6月5日〜2026年6月24日(議決日の記載なし)・承第3号・議案の結果 承認 全会一致
橿原市国民健康保険税条例の一部を改正する条例に関する専決処分の報告について出典:橿原市議会の公式ページ(各議案のリンク先)。賛成・反対の数で議員の良し悪しを示すものではありません。
生活テーマ分類は整備中です(出典が確認できたテーマから順次追加しています)
追加予定の項目:
市議会議員の公務・政策・議会活動に関する評価を投稿できます。 投稿には事前審査・運営手数料 ¥100 が必要です。これは投稿内容の確認・荒らし防止のための少額の手数料で、投稿内容の掲載を保証するものではありません。誹謗中傷・人格攻撃・私生活への言及はガイドラインに反するため受け付けません。
まだ口コミは投稿されていません
この議員の公務・政策・議会活動について、最初の口コミを書いてみませんか?
基礎データ: https://www.city.kashihara.nara.jp/shiseijoho/gikai/2/10337.html (取得日: 2026-11-03)
▼ 一次情報の出典リンク
議会公式・政党公式・選管・本人公式・自治体公式の一次情報のみを掲載しています(報道・第三者記事は含めません)。