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なべたにさとし
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを市議会で決めています。
総務建設委員会 委員
議会運営委員会 委員長
松原市開発事業連絡会 委員
議会公式・政党公式・自治体公式など、一次資料で確認できる事実のみを掲載しています。
市議会の公式資料から、この議員の本会議で行った質問の記載(一部)を新しい順に最大3件載せています(確認した期間:2025-02-26〜2026-06-25の本会議)。
原文(会議録より・一部)
8番、大阪維新の会、鍋谷 悟でございます。ただいま議長のお許しをいただきましたので、通告に従い順次質問をさせていただきます。市長はじめ理事者の皆様、御答弁よろしくお願いいたします。 近年、国を取り巻く社会状況は大きく変化しております。出生数の減少に歯止めがかからない中、物価高騰や賃金の伸び悩みなど、生活の基盤を揺るがす問題が深刻化しています。そういった中、子育て世帯の多くが世帯年収を増やすために共に働き、家庭を支えておられます。その結果、地域とのつながりが弱まり、家族の在り方も変化しているように思います。子どもや家庭を取り巻く環境が複雑になっているからこそ、新たな仕組みづくりが必要だと考えます。そのような観点から質問を進めていきたいと思います。 1つ目に、子どもたちが夏休み期間に過ごせる居場所についてですが、共働き世帯の増加や家庭環境の多様化により、夏休み期間中に子どもたちが安心して過ごせる居場所を確保することは、全国的な課題となっております。本市においても、間もなく小・中学校の夏休みが始まります。長い休業期間中は、冷房設備のない自宅での孤立や事故、さらには虐待のリスクが高まることも心配されております。 こうした状況を踏まえ、先日、こども家庭庁や文部科学省、環境省などの連名による国の通知が発出されました。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
8番、大阪維新の会、鍋谷 悟でございます。 ただいま議長のお許しをいただきましたので、会派を代表し、通告に従い、順次質問をさせていただきます。市長をはじめ理事者の皆様、御答弁よろしくお願いいたします。 平成31年に策定された松原市第5次総合計画は、今年で7年目を迎えます。将来都市像として掲げられた「みんなでつくる 未来へつなげるまち まつばら」の実現に向け、本市はこれまで、少子高齢化への対応、災害対策、企業誘致をはじめ、多岐にわたる施策に取り組んでこられました。これまでの取組は、市民が安心して暮らし続けられるまちづくりに向けた重要な基盤を築いてきたものと受け止めております。 そして、今後策定される第6次総合計画は、これまでの成果を踏まえつつ、松原市がさらに魅力あるまちへと進化していくため、実効性の高い計画となることが求められております。単なる理念の提示にとどまらず、人口減少社会を見据えた持続可能な都市経営と、子育て世代や若年層の定住へとつながるような未来像を示す計画となることを期待し、質問をさせていただきます。 まず、第6次総合計画についてですが、現在策定中の松原市総合計画は、これからの8年間にわたる本市のまちづくりを方向づける重要な計画でございます。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
この議案第66号についてちょっと質問をさせていただきます。 人事院勧告に伴ったものだというふうには理解しておるところでございますけれども、改めてちょっとお聞きしたいんですけれども、人事院勧告とは一体何なのか、改めてもう一度お聞かせください。
会議録で全文を読む →原文:会議録の本人発言をそのまま載せています(長い発言は一部のみ。全文は会議録リンク先)。市役所側の答弁は含みません。
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基礎データ: https://www.city.matsubara.lg.jp/docs/page3829.html (取得日: 2026-11-03)
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