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いわさき ふみひろ
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを区議会で決めています。
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所属委員会の情報は収集中です。
区議会の公式記録(会議録)から、この議員が本会議で行った質問の本文(一部)を新しい順に最大3件載せています(確認した期間:2025-02-17〜2026-06-30の本会議)。
原文(会議録より・一部)
私は、日本共産党目黒区議団の一員として、一般質問を行います。 まず、大きな1点目は、戦争被害の実態について、区としても力を入れて後世に残すべきについてです。 今年は戦後80年、過去の戦争、そして現在、世界各地で行われている戦争に関わりなく、多くのメディアが例年よりも多く戦争に関わる報道を繰り広げています。 現在、ロシアのウクライナ侵略、アメリカと同盟国の大軍拡、イスラエルのパレスチナ・ガザでのジェノサイドなど、世界が戦争か平和かの重大な岐路に立たされています。アメリカ、ロシアを中心に、約2,000発近くの核兵器が数分以内に発射できる警戒態勢にあると言われています。ロシアのプーチン大統領の核兵器使用のあからさまな威嚇、核兵器保有国間の軍事紛争、イスラエル、アメリカによるイラン核施設の攻撃など、核兵器をめぐる危険な動きも激しくなっています。 ところが、核兵器廃絶と平和への日本国民の切実な願いに反し、政府は核兵器禁止条約に背を向けています。それどころか、米軍の核兵器使用も視野に入れた拡大抑止政策を取り、米軍との共同作戦体制を強化しています。さきの参院選でも、核共有や拡大抑止の実効性確保、あるいは核武装が最も安上がりなどを公然と掲げる政党や候補者が現れています。 日本の政治を非核、平和の路線に転換することは、被爆国民の願いであり、責務です。…
会議録で全文を読む →原文:会議録の本人発言をそのまま載せています(長い発言は一部のみ。全文は会議録リンク先)。区役所側の答弁は含みません。
▼ 議会公式の会議録・採決結果から本人発言を探す
本会議での質問の前に、議員が議会に知らせた(通告した)質問の項目です(目黒区議会の公式の一覧のとおり)。質問の回数や項目の数は、議員の活動の良し悪しを示すものではありません。役職や会派の人数、議会のきまりによって、質問する機会は議員ごとにちがいます。
この欄で載せている会期(令和8年第2回定例会)の公式の一覧には、この議員の質問は載っていません。
出典:目黒区議会の公式の一覧(質問のテーマのページに会期ごとの出典と確認日があります)。暮らしのテーマは運営が項目のことばをもとに付けた目安です(人の手で点検)。
生活テーマ分類は整備中です(出典が確認できたテーマから順次追加しています)
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基礎データ: https://www.city.meguro.tokyo.jp/kugikai/kusei/kugikai/giseki_jun.html (取得日: 2026-10-16)