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むとう まさひろ
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを区議会で決めています。
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区議会の公式記録(会議録)から、この議員が本会議で行った質問の本文(一部)を新しい順に最大3件載せています(確認した期間:2025-02-17〜2026-06-30の本会議)。
原文(会議録より・一部)
公明党目黒区議団の一員として一般質問を行います。 まず1点目として、電位治療器ヘルストロンについて伺います。 この電位治療器は、厚生労働省の認可を受けた椅子型の医療器具で、人工的に発生させた高圧電界で全身を包むことで頭痛や肩こり、慢性便秘、不眠症を緩和させる効果があるとされ、マッサージ機のような体に対して押す、もむなどの物理的な力を与えるものではなく、上部、座部、足元の電極間に形成される電界で全身を覆い、電位の刺激で血行を促進するものです。令和3年4月より、目黒区高齢者センターに4台、駒場老人いこいの家に2台設置されています。 そこで、伺います。 1問目として、現状、高齢者センターと駒場いこいの家に設置されているが、利用実態を伺います。 この電位治療器を利用した区民の方から、もっと他の地域にも設置したほうがいいとの要望を受けましたので、2問目として、北部と東部に設置されているが、中央、南部、西部への設置は考えられないか伺います。 次に、2点目として、旅館業法について伺います。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
私は、公明党目黒区議団の一員として一般質問を行います。 まず、1点目として、避難所運営について伺います。 地域避難所は、小学校21校、中学校9校、都立・私立高等学校5校、公園その他4か所で計39か所になります。東日本大震災などの災害時にどこの避難所に家族がいるのか分からず、各避難所を探し回っている場面が報道されていました。また、どの避難所に何人いるのか、男女比率や年齢情報がリアルタイムに収集できないなどの課題があると伺いました。 (1)の質問としましては、現状の避難所における避難者の受付、また避難者管理はどのように行っていくのか伺います。 次に、昨年、会派として、秋田県横手市で行っているシームレス避難所システムを視察いたしました。シームレス避難所システムとは、受付時に避難者のマイナンバーカードや運転免許証から必要な情報を読み取り、データ化し、避難者の状況を速やかに把握して、適切な支援を行います。 システムの利用の流れとしましては、避難者のマイナンバーカードもしくは運転免許証を避難所に設置した専用カメラで読み込むことで、氏名、住所、性別、生年月日の基本情報を取得し、受付は簡単に完了いたします。収集した避難者の詳細情報を、自治体が保有する住民情報、避難行動要支援名簿情報とひもづけし、どの世帯の誰が避難を完了しているのか、避難できていないかといった避難状況の把握ができます。…
会議録で全文を読む →原文:会議録の本人発言をそのまま載せています(長い発言は一部のみ。全文は会議録リンク先)。区役所側の答弁は含みません。
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本会議での質問の前に、議員が議会に知らせた(通告した)質問の項目です(目黒区議会の公式の一覧のとおり)。質問の回数や項目の数は、議員の活動の良し悪しを示すものではありません。役職や会派の人数、議会のきまりによって、質問する機会は議員ごとにちがいます。
この欄で載せている会期(令和8年第2回定例会)の公式の一覧には、この議員の質問は載っていません。
出典:目黒区議会の公式の一覧(質問のテーマのページに会期ごとの出典と確認日があります)。暮らしのテーマは運営が項目のことばをもとに付けた目安です(人の手で点検)。
生活テーマ分類は整備中です(出典が確認できたテーマから順次追加しています)
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基礎データ: https://www.city.meguro.tokyo.jp/kugikai/kusei/kugikai/giseki_jun.html (取得日: 2026-10-16)