読み込み中…
読み込み中…
ひさだ くにひろ
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを市議会で決めています。
公式リンクは収集中です
追加予定の項目:
名古屋市会公式 常任委員会名簿では、総務環境委員会の副委員長として記載されている。
議会公式・政党公式・自治体公式など、一次資料で確認できる事実のみを掲載しています。
市議会市に住む人が選挙で選んだ議員が集まって、市のきまりやお金の使いみちを話し合って決めるところです。ことば辞典でくわしく見る →の公式記録(会議録議会の会議で、だれが何を言ったかなどを書いた公式の記録です。ことば辞典でくわしく見る →)をもとに、この議員が委員会や本会議議員全員が集まってひらく会議で、議会としての最後の決定はここでします。ことば辞典でくわしく見る →で実際に取り上げた話題を、AIが要約しています。要約は原文(会議録の本人発言)と並べて載せ、会議録の全文へのリンクを付けています。 議員ご本人の発言であり、市役所側の回答や、本人が公約として掲げていることとは別です。内容は必ず原文と会議録でご確認ください。
要約(AI作成)
会議録(令和7年11月定例会 本会議 個人質問)では、いわゆる境界知能の疑いがある児童生徒への学校における支援について質問しています。
いわゆる境界知能の疑いがある子どもへの、学校での支援について問う質問です。
その後(会議録の記載から):本会議の個人質問での質問。市の答弁を受けています(詳細は会議録参照)。
原文(会議録より・一部) 2025-11-25
いわゆる境界知能の疑いがある児童生徒への学校における支援について質問いたします。
市議会の公式資料から、この議員の本会議で行った質問の記載(一部)を新しい順に最大3件載せています(確認した期間:2025-02-19〜2026-07-06の本会議)。
原文(会議録より・一部)
議長にお許しをいただきましたので、通告に従い、療育センターの受診予約等のオンライン化について、子ども青少年局長にお尋ねします。 近年、発達に個性のある子供や障害のある子供への支援ニーズは高まっており、療育センターは子供たちの健やかな成長を支える上で、重要な役割を担っています。 本市における18歳未満の愛護手帳所持者数は、令和2年度の5,709人から令和6年度に7,238人と、この5年間で26%以上増加しています。 こうした状況の中、療育センターの受診予約について、保護者から、仕事中に電話をかけなければならない、何度も電話をしているがつながらないといった声を伺いました。 例えば、中央療育センターでの予約受付は電話であり、また、受診したい月の前月の1日以降に電話することとなっているため、予約受付開始直後には電話が集中し、つながりにくい状況が生じていることが原因だと考えられます。 共働き世帯が増加する中、平日の限られた時間帯に電話をかけなければならないことは、保護者にとって大きな負担となっています。また、予約受付の電話が集中することで、相談電話がつながりにくくなることや、職員が本来注力すべき相談支援や専門業務にも影響を及ぼしていることが懸念されます。 一方で、熊本市など、発達相談などにおいて、オンライン予約・申請の導入を行っている自治体もあります。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
議長にお許しをいただきましたので、通告に従い、順次質問させていただきます。 最初に、トワイライトスクール・ルームにおける長期休業期間中の昼食提供のモデル事業の実施状況及び本実施に向けた方策について、子ども青少年局長にお尋ねいたします。 令和5年定例会個人質問で、共働き世帯の家事負担の軽減を図る取組として提案し、令和6年度及び令和7年度においてモデル実施を行うこととなりました。 最初は5校から開始し、今年度では16校となりましたが、その実施に伴うアンケート結果では、今後も利用したいとの声が多くある一方で、弁当が冷たいことやメニューが子供に合わないといった声も多くあり、利用したいとのニーズがある中で、サービス内容について様々課題が上がっていることが明らかとなりました。 課題が上がることについて推察をすると、参入事業者が少なく、そのうち大半を担っている事業者は、高齢者向けを中心に行っている事業をそのまま本事業に活用しているため、そもそも子供向けのメニューになっていないからだと考えられます。また、冷蔵での提供のため、冷たい形で食べざるを得ないのであります。 同様の事業を全市で本格実施している横浜市では、御飯とおかずを別容器とし、御飯を温かい形で提供しています。また、アンケート結果を踏まえ、子供の嗜好を意識したメニューを多くするなどの対応も行っております。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
議長にお許しをいただきましたので、通告に従い、順次質問をいたします。 最初に、不妊治療に関する助成制度の導入に向けた検討状況について、子ども青少年局長にお尋ねします。 令和4年4月から、不妊治療について保険適用となり、医療機関の窓口負担額は治療費の3割に抑えられました。 しかし、国の特定不妊治療費助成制度による助成金が廃止され、治療内容によっては保険適用外になるなど、一部の治療法では保険適用以前よりも経済的負担が増えたことも明らかになっています。 名古屋民主市議団は、一貫して、不妊治療に対する助成を求めて、様々本会議や委員会等で取り上げてまいりましたが、令和5年11月定例会議案外質問で、不妊治療の経済的負担軽減を図るため、本市独自の不妊治療費助成制度の創設を求め、子ども青少年局長から、若い世代が希望を持って暮らし、安心して結婚し、子供を生み育てられる環境づくりには重要であると認識している。現状と課題を関係機関と共有しながら、実施に向け、具体的に検討していくとの答弁があり、検討が進められていると認識しています。 それから1年10か月がたちましたが、実施する自治体が日を追うごとに増えています。政令指定都市では、県が実施している市を含めると、20市中で14市が実施済みであり、愛知県下では、54市町村中で39市町村が実施済みです。…
会議録で全文を読む →原文:会議録の本人発言をそのまま載せています(長い発言は一部のみ。全文は会議録リンク先)。市役所側の答弁は含みません。
▼ 議会公式の会議録・採決結果から本人発言を探す
名古屋市会が公式に公表している、久田 邦博議員本人の賛否です(議員別の賛否が公表されている議案のみ)。
掲載している採決 1件のうち、賛否が分かれた採決 1件
2026年7月6日・第134号・議案の結果 可決
契約の一部変更について出典:名古屋市会の公式ページ(各議案のリンク先)。賛成・反対の数で議員の良し悪しを示すものではありません。
本会議での質問の前に、議員が議会に知らせた(通告した)質問の項目です(名古屋市会の公式の一覧のとおり)。質問の回数や項目の数は、議員の活動の良し悪しを示すものではありません。役職や会派の人数、議会のきまりによって、質問する機会は議員ごとにちがいます。
令和8年8月定例会・議案外質問(2026年9月1日)
令和8年6月定例会・議案外質問(2026年6月24日)
出典:名古屋市会の公式の一覧(質問のテーマのページに会期ごとの出典と確認日があります)。暮らしのテーマは運営が項目のことばをもとに付けた目安です(人の手で点検)。
生活テーマ分類は整備中です(出典が確認できたテーマから順次追加しています)
追加予定の項目:
市議会議員の公務・政策・議会活動に関する評価を投稿できます。 投稿には事前審査・運営手数料 ¥100 が必要です。これは投稿内容の確認・荒らし防止のための少額の手数料で、投稿内容の掲載を保証するものではありません。誹謗中傷・人格攻撃・私生活への言及はガイドラインに反するため受け付けません。
まだ口コミは投稿されていません
この議員の公務・政策・議会活動について、最初の口コミを書いてみませんか?
基礎データ: https://www.city.nagoya.jp/shikai/category/333-4-0-0-0-0-0-0-0-0.html (取得日: 2026-05-29)
▼ 一次情報の出典リンク
議会公式・政党公式・選管・本人公式・自治体公式の一次情報のみを掲載しています(報道・第三者記事は含めません)。