読み込み中…
読み込み中…
くにまさ なおき
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを市議会で決めています。
本人公式サイトでは、東区選出・2期と記載されている。
名古屋市会公式 常任委員会名簿では、都市消防委員会の副委員長として記載されている。
名古屋市会公式 特別委員会名簿(更新日 2026年5月22日)では、産業・歴史文化・観光戦略特別委員会の副委員長として記載されている。
議会公式・政党公式・自治体公式など、一次資料で確認できる事実のみを掲載しています。
市議会市に住む人が選挙で選んだ議員が集まって、市のきまりやお金の使いみちを話し合って決めるところです。ことば辞典でくわしく見る →の公式記録(会議録議会の会議で、だれが何を言ったかなどを書いた公式の記録です。ことば辞典でくわしく見る →)をもとに、この議員が委員会や本会議議員全員が集まってひらく会議で、議会としての最後の決定はここでします。ことば辞典でくわしく見る →で実際に取り上げた話題を、AIが要約しています。要約は原文(会議録の本人発言)と並べて載せ、会議録の全文へのリンクを付けています。 議員ご本人の発言であり、市役所側の回答や、本人が公約として掲げていることとは別です。内容は必ず原文と会議録でご確認ください。
要約(AI作成)
会議録(令和7年11月定例会 本会議 個人質問)では、長期インターンシップによる中小企業の人材確保に係る支援について質問しています。
長期インターンシップを通じた中小企業の人材確保への支援について問う質問です。
その後(会議録の記載から):本会議の個人質問での質問。市の答弁を受けています(詳細は会議録参照)。
原文(会議録より・一部) 2025-11-26
まず、長期インターンシップによる中小企業の人材確保に係る支援について質問いたします。
市議会の公式資料から、この議員の本会議で行った質問の記載(一部)を新しい順に最大3件載せています(確認した期間:2025-02-19〜2026-07-06の本会議)。
原文(会議録より・一部)
議長のお許しをいただきましたので、通告に従い、順次質問いたします。 まず、AI技術の進展に伴う中小企業におけるサイバーセキュリティー対策への支援について質問いたします。 私は、令和5年6月定例会において、中小企業におけるサイバーセキュリティー対策への支援について質問いたしました。当時の質疑では、経済局長から、情報の集約や専門家相談の充実など、答弁をいただきました。その結果を受けて本市のホームページにも専用のサイトができるなど、対応していただきました。 あれから2年、サイバー攻撃を取り巻く環境は、当時の我々の想定をはるかに超えるスピードで悪化し、もはや他人事では済まされない段階に来ています。 ここ数年で起きた事例を幾つか紹介します。 まず、ある自動車部品メーカーへの攻撃です。1社の仕入先が狙われたことで、日本を代表する大手自動車メーカーの国内全14工場がストップし、約1万3000台の生産に影響が出ました。サプライチェーンの中の1社の脆弱性が巨大なサプライチェーン全体を麻痺させるというリスクを指摘しています。 また、名古屋港管理組合での事案で、2023年7月、日本最大の港がランサムウエアの攻撃を受け、約3日間にわたりコンテナ搬出入が停止しました。 直近でいえば、昨年、国内の大手食品・飲料関連企業グループ、アサヒを狙ったロシア系ハッカー集団、キリンによる攻撃です。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
議長のお許しを得ましたので、通告に従い、順次質問いたします。 まず初めに、AI高所監視カメラによる災害初動体制の強化について質問をいたします。 近年、集中豪雨や土砂災害など、自然災害は大規模・複雑化しており、また、この地域で発生が危惧される南海トラフ地震については、本年1月に政府の地震調査研究推進本部地震調査委員会から発表された情報によると、発生の確率が30年以内に80%に引き上げられ、その逼迫度は高まっている状況です。 本市が公表している南海トラフ地震の被害想定では、最大で出火件数が約350件、焼失棟数は約2万1000棟、火災による死者数は約700名と想定されており、火災による甚大な被害が危惧されています。 本市においては、木造住宅が密集している地域が複数あり、そこで火災が発生し、早期段階での消火に失敗したならば、大規模な火災になり得る危険性も懸念されます。 消防局の体制としては、同時多発的に災害が発生している場合には、火災対応最優先の態勢を取ると伺っています。これは最も有効に消火活動ができるのは消防機関であり、また、火災を早期に鎮圧し延焼拡大を防ぐことが、被害の拡大防止、人命を守るために極めて重要であるからです。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
議長のお許しをいただきましたので、通告に従い、順次質問いたします。 まず、昨今の情勢を踏まえた防犯対策の強化についてでございます。 先日、令和6年の犯罪及び交通事故情勢が公表され、本市の刑法犯認知件数は平成15年をピークに令和3年まで一貫して減少してきていましたが、令和6年は2万1245件で、戦後最少となった令和3年の1万5840件から3年連続して増加をしています。 中でも、住宅対象侵入盗は、令和元年に政令指定都市ワースト1位を返上したものの、令和4年、そして令和6年は再びワースト1位という状況です。さらに、自動車盗は、平成30年に政令指定都市ワースト1位を返上したものの、令和3年に再びワースト1位となり、以降令和6年まで4年連続のワースト1位となっております。 さて、昨今の社会情勢としては、匿名・流動型犯罪グループ、いわゆるトクリュウなどの犯罪組織による高齢者を狙った犯罪も話題となっており、犯行の手口がこれまでよりも複雑化、多様化しております。そのため、従来の防犯対策を強化するとともに、これまで以上に具体的な対策が求められているのではないでしょうか。 本市では、これまで、地域団体が防犯カメラを設置する際や防犯灯をLED化する際の補助制度を設けたり、電気料金を補助する制度に取り組んできました。…
会議録で全文を読む →原文:会議録の本人発言をそのまま載せています(長い発言は一部のみ。全文は会議録リンク先)。市役所側の答弁は含みません。
▼ 議会公式の会議録・採決結果から本人発言を探す
名古屋市会が公式に公表している、くにまさ 直記議員本人の賛否です(議員別の賛否が公表されている議案のみ)。
掲載している採決 1件のうち、賛否が分かれた採決 1件
2026年7月6日・第134号・議案の結果 可決
契約の一部変更について出典:名古屋市会の公式ページ(各議案のリンク先)。賛成・反対の数で議員の良し悪しを示すものではありません。
本会議での質問の前に、議員が議会に知らせた(通告した)質問の項目です(名古屋市会の公式の一覧のとおり)。質問の回数や項目の数は、議員の活動の良し悪しを示すものではありません。役職や会派の人数、議会のきまりによって、質問する機会は議員ごとにちがいます。
令和8年8月定例会・議案外質問(2026年8月31日)
出典:名古屋市会の公式の一覧(質問のテーマのページに会期ごとの出典と確認日があります)。暮らしのテーマは運営が項目のことばをもとに付けた目安です(人の手で点検)。
生活テーマ分類は整備中です(出典が確認できたテーマから順次追加しています)
追加予定の項目:
市議会議員の公務・政策・議会活動に関する評価を投稿できます。 投稿には事前審査・運営手数料 ¥100 が必要です。これは投稿内容の確認・荒らし防止のための少額の手数料で、投稿内容の掲載を保証するものではありません。誹謗中傷・人格攻撃・私生活への言及はガイドラインに反するため受け付けません。
まだ口コミは投稿されていません
この議員の公務・政策・議会活動について、最初の口コミを書いてみませんか?
基礎データ: https://www.city.nagoya.jp/shikai/category/333-4-0-0-0-0-0-0-0-0.html (取得日: 2026-05-29)
▼ 一次情報の出典リンク
議会公式・政党公式・選管・本人公式・自治体公式の一次情報のみを掲載しています(報道・第三者記事は含めません)。