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おかだ ゆきこ
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを市議会で決めています。
1965年1月生まれ。信州大学医療技術短期大学部看護学科卒業。北医療生協の訪問看護ステーション、居宅介護支援事業所での看護師・ケアマネジャー経験を経て、2011年に名古屋市会議員(北区)に初当選、現在4期目。教育子ども委員会副委員長、特別市・大都市制度・広域連携促進特別委員会委員、愛知県後期高齢者医療広域連合議会議員、日本共産党 党政審委員長。
本人公式サイトでは、北区選出・4期と記載されている。
名古屋市会公式 常任委員会名簿では、教育子ども委員会の副委員長として記載されている。
本人公式サイトでは、2011年に初当選したと記載されている。
本人公式サイトでは、信州大学医療技術短期大学部看護学科卒と記載されている。
議会公式・政党公式・自治体公式など、一次資料で確認できる事実のみを掲載しています。
以下は本人公式サイト・本人公式SNS・党公式での記載内容を運営者が要約したものです。本人公式での主張・記載であり、運営者による実績認定ではありません。
本人公式での記載(要約):
「公立保育所と私立幼稚園の廃園計画撤回を訴え続け、議会で繰り返し取り上げている。」
出典(政党公式) →本人公式での記載(要約):
「ホームレスの自立支援策の充実を求める活動。」
出典(政党公式) →本人公式での記載(要約):
「住まいの人権としての保障の充実を主張。」
出典(政党公式) →市議会市に住む人が選挙で選んだ議員が集まって、市のきまりやお金の使いみちを話し合って決めるところです。ことば辞典でくわしく見る →の公式記録(会議録議会の会議で、だれが何を言ったかなどを書いた公式の記録です。ことば辞典でくわしく見る →)をもとに、この議員が委員会や本会議議員全員が集まってひらく会議で、議会としての最後の決定はここでします。ことば辞典でくわしく見る →で実際に取り上げた話題を、AIが要約しています。要約は原文(会議録の本人発言)と並べて載せ、会議録の全文へのリンクを付けています。 議員ご本人の発言であり、市役所側の回答や、本人が公約として掲げていることとは別です。内容は必ず原文と会議録でご確認ください。
要約(AI作成)
保育所の看護師配置、自園調理の堅持、一時・休日保育の受入れ枠、障害児の入所相談、公立保育所の縮小への慎重対応などについて質問し、関連請願への賛同を表明しています。
その後(会議録の記載から):関連する令和7年請願第13号・第14号は、一部項目が不採択、一部が保留(継続審査)となっています。
原文(会議録より・一部) 2026-01-26
公立保育園の在り方については、今、検討がされているところで、公立の役割、機能の強化とどの地域でも、どこで子育てしていても質の高い保育が提供されるべきであって、それは78園になるまで民間移管を進めてきたわけですけれども、今後についても議論はされると思いますが、公立の重要性は一定確保されてこそ、発揮できるというふうに思いますし、縮小というのは慎重に検討されるべきだというふうに申し上げたいと思います。
要約(AI作成)
会議録(令和7年11月定例会 本会議 個人質問)では、被爆80年を踏まえ、核兵器廃絶を目指す本市の対応について質問しています。
被爆80年をふまえ、核兵器の廃絶を目指す市の取り組みについて問う質問です。
その後(会議録の記載から):本会議の個人質問での質問。市の答弁を受けています(詳細は会議録参照)。
原文(会議録より・一部) 2025-11-21
初めに、被爆80年を踏まえ、核兵器廃絶を目指す本市の対応についてお聞きします。
市議会の公式資料から、この議員の本会議で行った質問の記載(一部)を新しい順に最大3件載せています(確認した期間:2025-02-19〜2026-07-06の本会議)。
原文(会議録より・一部)
おはようございます。 通告に従い、初めに、5歳児健診の実施について質問します。 こども家庭庁が、1か月児及び5歳児に対して行う健診を新たな補助事業として開始してから、2年が経過しました。 出産後から就学前までの切れ目のない乳幼児健診を実現することを目的として、既に幾つかの政令市で、手探りながら取組が始まっており、名古屋市でも5歳児健診の実施について、これまでも幾度か議会で取り上げられてきました。 障害の早期発見、早期療育は、子供の成長、発達にとって重要ですが、健診で障害を見つけるだけでなく、引き続き、福祉的支援につなぎ、さらに、就学後を見通して、切れ目なく、親子ともに成長を支えていくことが重要になってきます。 5歳児健診の対象は、4歳半から5歳半の子供です。この時期は、身体、言語、認知、社会性などが発達し、自我の芽生え、他者との関係性など発展が見られるようになります。 こども家庭庁は、5歳児健診は発達障害が認知されやすい時期に、子供の特性を早期に発見し、特性に合わせた適切な支援につなげることにあるとしています。 これまで、本会議の中で、5歳児健診の早期導入を求めることに対し、子ども青少年局長は、検討していくと答弁されていました。しかし、開始するに至っていません。現段階の課題は何か、子ども青少年局長に答弁を求めます。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
通告に従い、子供の視点に立った乳児等通園支援事業、通称こども誰でも通園制度について、子ども青少年局長に質問します。 親の就労の有無にかかわらず、全ての子供の育ちを国、自治体の責任で支援することはとても重要なことだと考えます。そうした理念に基づき、こども誰でも通園制度が創設され、3年間の試行的な取組を経て、2026年度から本格実施されようとしています。 国が進めるこども誰でも通園制度は、生後6か月から満3歳未満の未就園児を対象に、自治体が認可した実施施設と保護者が直接契約を行い、月10時間までの利用枠の中で、時間単位で柔軟に利用できる仕組みです。政府は、新制度の利点として、柔軟に、簡単に、タイムリーに利用できるよう、自治体間を越えて、SNSを使い予約できる総合支援システムも整備するとしています。 本格実施を前に、2023年からの2年間は、市町村が実施主体の補助事業として、全国で118自治体が手を挙げ、試行的に実施されました。 名古屋市も、2023年から名古屋市定期的な預かりモデル事業を実施しています。これは一時保育を行う公立保育所の利用枠を活用して、保健センターなどの関係機関のアウトリーチにより、これまで保育所利用につながっていなかった育児不安や育児疲労を抱える世帯を保育所につなぎ、週2回程度、定期的に通園する仕組みです。 実施園で話を聞きました。…
会議録で全文を読む →原文:会議録の本人発言をそのまま載せています(長い発言は一部のみ。全文は会議録リンク先)。市役所側の答弁は含みません。
▼ 議会公式の会議録・採決結果から本人発言を探す
名古屋市会が公式に公表している、岡田 ゆき子議員本人の賛否です(議員別の賛否が公表されている議案のみ)。
掲載している採決 1件のうち、賛否が分かれた採決 1件
2026年7月6日・第134号・議案の結果 可決
契約の一部変更について出典:名古屋市会の公式ページ(各議案のリンク先)。賛成・反対の数で議員の良し悪しを示すものではありません。
本会議での質問の前に、議員が議会に知らせた(通告した)質問の項目です(名古屋市会の公式の一覧のとおり)。質問の回数や項目の数は、議員の活動の良し悪しを示すものではありません。役職や会派の人数、議会のきまりによって、質問する機会は議員ごとにちがいます。
令和8年6月定例会・議案外質問(2026年6月26日)
出典:名古屋市会の公式の一覧(質問のテーマのページに会期ごとの出典と確認日があります)。暮らしのテーマは運営が項目のことばをもとに付けた目安です(人の手で点検)。
生活テーマ分類は整備中です(出典が確認できたテーマから順次追加しています)
追加予定の項目:
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基礎データ: https://www.city.nagoya.jp/shikai/category/333-4-0-0-0-0-0-0-0-0.html (取得日: 2026-05-29)
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