読み込み中…
読み込み中…
さとう ゆうこ
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを市議会で決めています。
1963年1月名古屋市千種区生まれ。金城学院中・高・短大保育科卒業後、幼稚園教諭として勤務開始。2006年に河村たかし衆議院議員の秘書となり、2007年に愛知県議会議員に当選(1期)、2009年衆議院議員に当選(1期、文部科学委員会等)、2015年から名古屋市議会議員(東区)に転じて現在3期目。減税日本ナゴヤ所属。
本人公式サイトでは、元幼稚園教諭と記載されている。
議会公式・政党公式・自治体公式など、一次資料で確認できる事実のみを掲載しています。
以下は本人公式サイト・本人公式SNS・党公式での記載内容を運営者が要約したものです。本人公式での主張・記載であり、運営者による実績認定ではありません。
本人公式での記載(要約):
「河村市政の核心政策である市民税減税の継続を強く主張。」
出典(本人公式) →本人公式での記載(要約):
「議員政務活動費の全面公開によって市政の透明性を高めることを掲げる。」
出典(本人公式) →本人公式での記載(要約):
「元幼稚園教諭の経験を活かし、子ども支援の拡充と就学援助対象世帯の拡大を掲げる。」
出典(本人公式) →本人公式での記載(要約):
「敬老パスの利用条件改善を掲げる。」
出典(本人公式) →市議会市に住む人が選挙で選んだ議員が集まって、市のきまりやお金の使いみちを話し合って決めるところです。ことば辞典でくわしく見る →の公式記録(会議録議会の会議で、だれが何を言ったかなどを書いた公式の記録です。ことば辞典でくわしく見る →)をもとに、この議員が委員会や本会議議員全員が集まってひらく会議で、議会としての最後の決定はここでします。ことば辞典でくわしく見る →で実際に取り上げた話題を、AIが要約しています。要約は原文(会議録の本人発言)と並べて載せ、会議録の全文へのリンクを付けています。 議員ご本人の発言であり、市役所側の回答や、本人が公約として掲げていることとは別です。内容は必ず原文と会議録でご確認ください。
要約(AI作成)
会議録(令和7年11月定例会 本会議 個人質問)では、東区役所の整備について質問しています。
東区役所の整備について問う質問です。
その後(会議録の記載から):本会議の個人質問での質問。市の答弁を受けています(詳細は会議録参照)。
原文(会議録より・一部) 2025-11-25
通告に従い、東区役所整備について質問します。
市議会の公式資料から、この議員の本会議で行った質問の記載(一部)を新しい順に最大3件載せています(確認した期間:2025-02-19〜2026-07-06の本会議)。
原文(会議録より・一部)
通告に従い質問します。 今日は雨の中にもかかわらず、多くの方にお越しいただきまして、ありがとうございます。 今回は、建物については一切触れず、これまでの7回の質問とは全く違う視点で、初めて交通の利便性について、東区役所移転候補地のあるこの場所が、東区民にとって行きやすい立地であるか、職員の通いやすさではなく、東区民にとって本当に便利であるのか、交通の利便性について質問をしていきます。 まず、初めに、1通の手紙を紹介します。 砂田橋老人会の者です。昨年来より、区役所の場所について、砂田橋学区において署名運動をさせてもらいました。その折には、ほとんどの人が、今の区役所はバス利用が便利なので同じ場所に新築というのが希望でした。車道の愛知大学は、地下鉄では乗換えがあり、階段が多く、エレベーターが遠くて歩く距離も長いです。桜通車道の信号も大きな信号で、高齢者は歩くのが遅いために一度で渡ることができません。時間もかかり重労働です。それが、愛知大学のほうが現地よりよいとしているのは名古屋市側の考えだと伺い、納得できません。反対します。どういう理由で愛知大学の立地をいいとするのか伺いたいです。 元来、区役所は、市民にとって一番大事な場所です。結婚、出産、転居、死亡、マイナンバーカードなどの手続、また、年齢が行けば、施設入所など、福祉課にもお世話になります。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
通告に従い、東区役所整備について質問します。 令和8年度予算案に、市の方針である愛知大学--以下、愛大と言う--車道校舎活用案に関する費用が一切計上されていません。このことは、校舎活用案の見直し、あるいは現地整備への方針転換の可能性を示すものではないかと考え、順次質問をさせていただきます。 なお、質問は、個人や団体の名誉を傷つけるものではなく、議会としての行政監視と透明性確保の観点であることを御理解願います。 現地建て替えにおけるバリアフリー容積率不算入を採用しないで算出した不足面積425平米について、局長は11月定例会において、基本構想の段階では、面積を適切に算出することは困難と答弁をされましたが、本当は移転ばかりが先行し、庁舎整備の可否を左右する最も重要な事項を見落としていたのではないでしょうか。その後も、必要面積や不足面積の再検証を求めましたが、一貫して見直しを行わず、不足面積425平米とし続けている市の姿勢は、現地整備を排除するためではないかとの疑問を区民に生じさせています。 さらなる疑問は、昨年11月、建中寺さん--以下、建中寺と言う--からの現庁舎隣地の貸与のお申出を検討する状況にはないと書面で断ったことです。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
通告に従い、東区役所整備について質問します。 今回も候補地である愛知大学さん--以下、愛知大学、愛大と言う--の名称を出すことになりますが、大学自体を否定しているわけではなく、あくまでも名古屋市の姿勢を問う質問になりますので、御理解願いたいと思います。 そして、質問に入る前に、傍聴にお越しくださった皆様、中継で見てくださっている皆様に謝らないといけなくなったことがあります。 それは、8月27日に開催されました校舎見学会において、区民の方から、本当にアスベストを調べたのか、どこの箇所を調べたのかという心配されるお声があり、私も昨年、当時の担当職員に何度もお願いをしていましたが、その証明となるものを出してくれることはありませんでした。今回も諦めながらも、スポーツ市民局に検体した箇所と調査結果を出すようにお願いしたところ、傍聴の皆様のお手元にはないんですけれども、議場の机上に配付したものが提出されました。 私はこの資料を見たときに、調査結果には花崗岩と書いてあるのに、なぜ全戸配布のチラシには下地材とするのか。ほかの一覧には、接着剤なら接着剤、下地材なら下地材と書いてあるのに、花崗岩のほうには下地材とも接着剤とも書いていない。…
会議録で全文を読む →原文:会議録の本人発言をそのまま載せています(長い発言は一部のみ。全文は会議録リンク先)。市役所側の答弁は含みません。
▼ 議会公式の会議録・採決結果から本人発言を探す
名古屋市会が公式に公表している、佐藤 ゆうこ議員本人の賛否です(議員別の賛否が公表されている議案のみ)。
掲載している採決 1件のうち、賛否が分かれた採決 1件
2026年7月6日・第134号・議案の結果 可決
契約の一部変更について出典:名古屋市会の公式ページ(各議案のリンク先)。賛成・反対の数で議員の良し悪しを示すものではありません。
本会議での質問の前に、議員が議会に知らせた(通告した)質問の項目です(名古屋市会の公式の一覧のとおり)。質問の回数や項目の数は、議員の活動の良し悪しを示すものではありません。役職や会派の人数、議会のきまりによって、質問する機会は議員ごとにちがいます。
令和8年6月定例会・議案外質問(2026年6月25日)
出典:名古屋市会の公式の一覧(質問のテーマのページに会期ごとの出典と確認日があります)。暮らしのテーマは運営が項目のことばをもとに付けた目安です(人の手で点検)。
生活テーマ分類は整備中です(出典が確認できたテーマから順次追加しています)
追加予定の項目:
市議会議員の公務・政策・議会活動に関する評価を投稿できます。 投稿には事前審査・運営手数料 ¥100 が必要です。これは投稿内容の確認・荒らし防止のための少額の手数料で、投稿内容の掲載を保証するものではありません。誹謗中傷・人格攻撃・私生活への言及はガイドラインに反するため受け付けません。
まだ口コミは投稿されていません
この議員の公務・政策・議会活動について、最初の口コミを書いてみませんか?
基礎データ: https://www.city.nagoya.jp/shikai/category/333-4-0-0-0-0-0-0-0-0.html (取得日: 2026-05-29)
▼ 一次情報の出典リンク
議会公式・政党公式・選管・本人公式・自治体公式の一次情報のみを掲載しています(報道・第三者記事は含めません)。