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たぐち かずと
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを市議会で決めています。
1958年生まれ。名古屋大学文学部卒業。日本共産党名古屋市議団の事務局を経て、1997年1月の補欠選挙で初当選。現在8期目を務め、日本共産党名古屋市議団団長、党愛知県委員、党昭天緑地区委員。財政・福祉分野と都市インフラ整備の議論に注力し、近年は2026年度予算案への反対討論や、弥富相生山線の工事再開予算に関する質問などを行っている。
本人公式サイトでは、天白区選出・8期と記載されている。
本人公式サイトでは、1997年に初当選(補欠選挙)したと記載されている。
名古屋市会公式 特別委員会名簿(更新日 2026年5月22日)では、公社対策特別委員会の副委員長として記載されている。
議会公式・政党公式・自治体公式など、一次資料で確認できる事実のみを掲載しています。
以下は本人公式サイト・本人公式SNS・党公式での記載内容を運営者が要約したものです。本人公式での主張・記載であり、運営者による実績認定ではありません。
本人公式での記載(要約):
「2026年度予算案には反対討論を行い、市民生活を最優先にした財政運営を求める立場。」
出典(政党公式) →本人公式での記載(要約):
「市議会本会議で弥富相生山線の工事再開予算について継続的に質問。」
出典(政党公式) →市議会市に住む人が選挙で選んだ議員が集まって、市のきまりやお金の使いみちを話し合って決めるところです。ことば辞典でくわしく見る →の公式記録(会議録議会の会議で、だれが何を言ったかなどを書いた公式の記録です。ことば辞典でくわしく見る →)をもとに、この議員が委員会や本会議議員全員が集まってひらく会議で、議会としての最後の決定はここでします。ことば辞典でくわしく見る →で実際に取り上げた話題を、AIが要約しています。要約は原文(会議録の本人発言)と並べて載せ、会議録の全文へのリンクを付けています。 議員ご本人の発言であり、市役所側の回答や、本人が公約として掲げていることとは別です。内容は必ず原文と会議録でご確認ください。
要約(AI作成)
会議録(令和7年6月定例会 本会議 個人質問)では、上下水道料金の改定を踏まえ、物価高騰対策としての料金負担の軽減について質問しています。
上下水道料金の改定をふまえ、物価高のなかで料金の負担を軽くすることについて問う質問です。
その後(会議録の記載から):本会議の個人質問での質問。市の答弁を受けています(詳細は会議録参照)。
原文(会議録より・一部) 2025-06-20
物価高騰対策としての上下水道料金の負担軽減について質問します。
市議会の公式資料から、この議員の本会議で行った質問の記載(一部)を新しい順に最大3件載せています(確認した期間:2025-02-19〜2026-07-06の本会議)。
原文(会議録より・一部)
弥富相生山線の折衷案の実現、すなわち道路工事の再開について質問します。 建設工事が中断している弥富相生山線をめぐっては、地元住民の間に建設再開を望む声がある一方で、ヒメボタルが生息する相生山緑地の自然環境に重大な影響を及ぼすことから、建設中止を求める声があります。 河村たかし前市長は、双方の住民の意見を直接聞く意向調査を実施した上で、道路事業は廃止するとの方針を表明していました。ところが、広沢市長は、昨年11月定例会において、一般車両の通行も可能とする折衷案をできるだけ早期に実現できるように努力すると答弁された。これは、道路事業廃止の方針をなし崩し的に転換するものと言わざるを得ません。 来年度予算案には、折衷案の実現に向けた調査設計費が計上されています。折衷案という呼称について、緑政土木局は、当初の計画どおりの道路を造るのか、造らないのかのどちらかではないと言っています。しかし、折衷案なるものの内実は、当初の計画に若干の修正を加えたものに過ぎず、その実現とは、工事の再開ではないでしょうか。 そこで、折衷案と言えるのか、緑政土木局長に数点お尋ねします。 第1は、折衷案なるものの道路構造についてです。 緑政土木局は、昨年12月の土木交通委員会に折衷案の内容を示しました。それは、片側1車線の相互通行と片側歩道という構造で、一般車両の通行を可能にするというものです。…
会議録で全文を読む →原文:会議録の本人発言をそのまま載せています(長い発言は一部のみ。全文は会議録リンク先)。市役所側の答弁は含みません。
▼ 議会公式の会議録・採決結果から本人発言を探す
名古屋市会が公式に公表している、田口 一登議員本人の賛否です(議員別の賛否が公表されている議案のみ)。
掲載している採決 1件のうち、賛否が分かれた採決 1件
2026年7月6日・第134号・議案の結果 可決
契約の一部変更について出典:名古屋市会の公式ページ(各議案のリンク先)。賛成・反対の数で議員の良し悪しを示すものではありません。
本会議での質問の前に、議員が議会に知らせた(通告した)質問の項目です(名古屋市会の公式の一覧のとおり)。質問の回数や項目の数は、議員の活動の良し悪しを示すものではありません。役職や会派の人数、議会のきまりによって、質問する機会は議員ごとにちがいます。
この欄で載せている会期(令和8年8月定例会・令和8年6月定例会)の公式の一覧には、この議員の質問は載っていません。
出典:名古屋市会の公式の一覧(質問のテーマのページに会期ごとの出典と確認日があります)。暮らしのテーマは運営が項目のことばをもとに付けた目安です(人の手で点検)。
生活テーマ分類は整備中です(出典が確認できたテーマから順次追加しています)
追加予定の項目:
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基礎データ: https://www.city.nagoya.jp/shikai/category/333-4-0-0-0-0-0-0-0-0.html (取得日: 2026-05-29)
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