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かとう ひろや
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを市議会で決めています。
公式リンクは収集中です
追加予定の項目:
市議会の公式記録(会議録)から、この議員が本会議で行った質問の本文(一部)を新しい順に最大3件載せています(確認した期間:2025-02-18〜2026-07-03の本会議)。
原文(会議録より・一部)
ともに躍動する新潟の加藤大弥です。しばしお付き合い願いたいと思います。実は、質問の順番を決める抽せん会で、予備抽せんで1番を引きまして、これはと思ったのですが、結果は15番ということで、本日この時間の登壇となりました。15番目ともなりますと、かなりの部分で質問が重複してまいりますが、私なりの議論もありますので、通告どおり質問したいと思いますし、より充実した議論になるよう、気合を入れて質問していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。 それでは、分割にて質問いたします。表題1、新潟県知事選挙や市長選に向けた市長の対応等について。 (1)、知事選での争点、住んでよし、訪れてよしや原発再稼働問題及び市長の現職応援について伺います。 5月14日告示、31日投開票という日程で、新潟県知事選挙が施行され、現職の花角候補が3選を果たされました。花角知事は、住んでよし、訪れてよしの新潟県をつくるとして、2期8年間新潟県政を担ってきましたが、現状はどうでしょうか。知事選の告示期間中に、昨年実施された国勢調査の速報値が発表され、新潟県の人口は約206万8,000人で、前回調査から13万2,000人余りも減少し、過去最大の減少数を記録。5年間で6%減ということでした。また、県内への観光入り込み客数はどうでしょうか。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
ともに躍動する新潟の加藤大弥でございます。通告に従い、分割方式で大きく3つのテーマで市長に質問させていただきます。よろしくお願いいたします。 表題1、高市政権の評価について。 10月21日、高市早苗首相が誕生しました。女性初の内閣総理大臣ということで、私の周辺でも期待するとの声が結構ありました。しかし、期待が怒りに変わるのに時間は要しませんでした。強い経済と言いながら、格差の解消には触れないこと、存立危機事態の説明ぶり、非核三原則の認識、外国人への差別につながりかねない排他的姿勢、ここには奈良の鹿問題も含まれます。農業政策でも、石破政権で米の増産へとかじを切ったかと思えば、高市政権で再び減産へと転じました。猫の目農政は、全く変わっていないなど、高市首相の言動は自民党内からも懸念の声が上がるほどで、国益を損ないかねないおそれ、いや、既に損なっている状況と言っても過言ではありません。働いて働いて働いて働いて働いてと5回連呼した高市首相に対抗し、課題を5点に絞って問題点を指摘します。 高市首相は、11月7日の衆議院予算委員会で、台湾有事は日本が集団的自衛権を行使できる存立危機事態になり得ると答弁し、中国の反発を招くこととなりました。その後、26日の党首討論で、立憲民主党の野田佳彦代表からの真意を伺いたいとの質問に対し、首相は具体的な事例を挙げて聞かれたので、誠実に答えた。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
ともに躍動する新潟の加藤大弥でございます。時がたつのは本当に早いもので、昨年の1月1日、元日の午後4時10分に発生した能登半島地震から1年と9か月余りが経過いたしました。改めて亡くなられた皆様の御冥福と、被災された皆様に心からのお見舞いを申し上げる次第です。そして、復旧、復興に向けて日々奮闘されている市民の皆様や職員の皆様をはじめ、全ての関係者に深甚なる敬意を表するものです。これからも共に頑張っていきましょう。このことに思いをはせながら、今回の質問を構成いたしました。しばしのお付き合いをお願いいたします。 それでは、通告に従い質問いたします。 表題1、液状化対策についての質問です。 (1)、液状化対策を地下水位低下工法で実施することとした理由を明らかにということで伺います。 液状化対策の方法として、街区単位の対策と宅地の対策があり、本市が街区単位の対策を実施するに当たって、具体的な工法として地下水位低下工法と格子状地中壁工法などがある中、地下水位低下工法を選択した理由として、地表面から約3メートル程度地下水位を低下させることで液状化被害が抑制され、地下水位を3メートル程度低下させても圧密沈下量は1センチメートルから1.5センチメートルであり、沈下による影響も少ないとしていますが、もう少し詳しく説明をしてください。…
会議録で全文を読む →原文:会議録の本人発言をそのまま載せています(長い発言は一部のみ。全文は会議録リンク先)。市役所側の答弁は含みません。
▼ 議会公式の会議録・採決結果から本人発言を探す
議員が議会に出した議案(条例案・意見書案・決議案など)のうち、新潟市議会の公式の議案資料に、加藤 大弥議員の名前が提出者・賛成者などとして書かれているものです。役割は公式資料の表記のままです。 議案を出したことと、その議案への賛否は別の記録です。会派や委員会の名前で出された議案は、ここには含めていません。
2026年9月29日・議員議案第49号・議案の結果 否決
ICCの独立と「法の支配」を堅持するための取組を求める意見書の提出についてやさしい説明(運営作成)
国際刑事裁判所についての意見書の案
国にお願いする手紙(意見書)の案です。国際刑事裁判所(ICC)の独立を支え、人や財政の支援を強めることを求める内容です。アメリカ政府が所長らにかけた制裁の撤回に向けて、働きかけることも求めています。
注:公式の議案資料は「…提出するものとする。」「令和8年…提出」の下に議員名を並べる形式(「提出者」の語は無い)。役割は「提出」と記録。
役割:提出出典:議員提案第49号(新潟市議会 議員提出議案PDF)(確認日 2026-10-15)
出典:新潟市議会の公式の議案資料(各議案の「出典」)。議案の数で議員の良し悪しを示すものではありません。緑の線の囲みは、運営が公式の議案名・資料をもとに作った「やさしい説明」です(AI を使って作成し、人の手で点検)。
本会議での質問の前に、議員が議会に知らせた(通告した)質問の項目です(新潟市議会の公式の一覧のとおり)。質問の回数や項目の数は、議員の活動の良し悪しを示すものではありません。役職や会派の人数、議会のきまりによって、質問する機会は議員ごとにちがいます。
この欄で載せている会期(令和8年9月定例会)の公式の一覧には、この議員の質問は載っていません。
出典:新潟市議会の公式の一覧(質問のテーマのページに会期ごとの出典と確認日があります)。暮らしのテーマは運営が項目のことばをもとに付けた目安です(人の手で点検)。
生活テーマ分類は整備中です(出典が確認できたテーマから順次追加しています)
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基礎データ: https://www.city.niigata.lg.jp/shigikai/index_meibo/meibo_02kaihabetsu.html (取得日: 2026-10-13)
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