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のぐち みつあき
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを市議会で決めています。
公式リンクは収集中です
追加予定の項目:
新潟市議会公式 常任委員会名簿(最終更新日 2026年9月29日)では、総務常任委員会の副委員長として記載されている。
議会公式・政党公式・自治体公式など、一次資料で確認できる事実のみを掲載しています。
市議会の公式記録(会議録)から、この議員が本会議で行った質問の本文(一部)を新しい順に最大3件載せています(確認した期間:2025-02-18〜2026-07-03の本会議)。
原文(会議録より・一部)
新風にいがたの野口光晃です。冒頭の挨拶を考えておりましたら、間違えてしまいました。しっかりせりふも飛んでしまいましたので、早速質問に移りたいと思います。通告に従い、一問一答形式で市長並びに教育長に順次質問いたします。 能登半島地震の発生から2年が経過いたしました。私の地元西区においても復旧は着実に進み、町並みは少しずつですが、日常を取り戻しつつあります。一方で、あの震災を振り返ったとき、想定は十分であったのか、備えは機能したのかという問いに対しては、多くの課題が浮き彫りになったこともまた事実であります。震災の記憶を風化させないことはもちろんのこと、それ以上に重要なのは、教訓を制度へ、仕組みへ、そして具体的な行動へと確実に反映させることであります。本日はその視点から、復興の進捗と併せ、防災体制の実効性について質問させていただきます。 初めに表題1、街区単位の液状化対策について。 (1)、自治会単位の説明会の現状と受け止めについてです。 何名かの議員が既に質問しておりますが、次につながる問いでもありますので、このまま質問させていただきます。昨日も自治会単位の説明会の問いに、全体の約半数が終了したと答弁がございました。まずは、日頃より復旧、復興、そして住民への説明に尽力してくださっています職員の皆様に、心より敬意と感謝を表します。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
皆様、お待たせいたしました。本日のラストバッターを務めさせていただきます、チーム新風にいがたから参りました1番キャッチャー、野口光晃でございます。本日も市民の皆様からのお声をたくさんキャッチしてきました。市政に届けられるように、最近少しイップスぎみではございますけれども、大暴投しない程度に頑張ってまいりますので、よろしくお願いいたします。 初めに、1番、国際都市新潟市についてです。 人口減少時代において、地方創生は全ての地方に共通する喫緊の課題であり、そのための重要な解決策の一つが交流人口の拡大です。中でも観光、特に消費額の大きいインバウンドの獲得は必須になってくるのではないでしょうか。幸いにも本市は、空港、港、鉄道、高速道路と交通インフラが整っており、観光客にとってアクセスしやすい都市ですが、本市でしか味わえない強力なコンテンツを磨き上げたり、プロモーションしたりすることがなかなかできていないのが正直なところです。観光地を選ぶ際には、どんな目的で訪れるか、そしてその地が観光しやすいかどうか、これが大きな判断基準となってきます。 そんな中、昨年9月に新潟県全域に会津エリアを含めた佐渡・新潟エリアが観光庁の地方における高付加価値なインバウンド観光地づくり事業において、モデル観光地に追加選定されました。これは、本市にとっても追い風であり、逃す手はありません。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
新風にいがたの野口光晃です。午前中の小林裕史議員の緊張に引っ張られ、昼食もろくに喉を通りませんでしたけれども、何とかアドレナリンで頑張っていきたいと思います。 それでは、通告にきちんと従い、中原市長並びに夏目教育長へ一問一答形式で質問いたします。 昨年1月1日の令和6年能登半島地震から1年と2か月がたちました。私も被災者として、今でもそのときの記憶や不安がトラウマのように込み上げることもありますが、公助と共助の支えをいただきながら、今日まで平穏に過ごせていることに感謝をかみしめている今日この頃です。 2024年は、能登半島地震のほかに、日本でもう一つ大きな地震がありました。皆様、記憶にございますでしょうか。それは、8月8日に起きた日向灘地震です。これは、宮崎県と大分県の沿岸部に広がる海域で、もともと南海トラフ地震の影響を受けやすい地域の一つでもあり、この日は九州地方を中心にマグニチュード7.1、最大震度6弱の強い揺れと津波を観測しました。幸いなことに、この地震で大きな被害は出ませんでしたが、気象庁は南海トラフ地震臨時情報である巨大地震注意報を発表しました。これは、南海トラフ沿いで大規模地震が発生する可能性が平常時と比べて相対的に高まったことを示す情報で、運用開始以来、初めての発表となり、南海トラフ地震に対する防災意識が全国的に高まった瞬間でもありました。…
会議録で全文を読む →原文:会議録の本人発言をそのまま載せています(長い発言は一部のみ。全文は会議録リンク先)。市役所側の答弁は含みません。
▼ 議会公式の会議録・採決結果から本人発言を探す
議員が議会に出した議案(条例案・意見書案・決議案など)のうち、新潟市議会の公式の議案資料に、野口 光晃議員の名前が提出者・賛成者などとして書かれているものです。役割は公式資料の表記のままです。 議案を出したことと、その議案への賛否は別の記録です。会派や委員会の名前で出された議案は、ここには含めていません。
野口 光晃議員個人の名前で出された議案は、このサイトに収録した議案(新潟市の議案ページに載っている会期の議員提出議案のうち、提出者を公式の議案資料で確かめたもの)にはありません。
出典:新潟市議会の公式の議案資料(各議案の「出典」)。議案の数で議員の良し悪しを示すものではありません。
本会議での質問の前に、議員が議会に知らせた(通告した)質問の項目です(新潟市議会の公式の一覧のとおり)。質問の回数や項目の数は、議員の活動の良し悪しを示すものではありません。役職や会派の人数、議会のきまりによって、質問する機会は議員ごとにちがいます。
令和8年9月定例会・一般質問
出典:新潟市議会の公式の一覧(質問のテーマのページに会期ごとの出典と確認日があります)。暮らしのテーマは運営が項目のことばをもとに付けた目安です(人の手で点検)。
生活テーマ分類は整備中です(出典が確認できたテーマから順次追加しています)
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基礎データ: https://www.city.niigata.lg.jp/shigikai/index_meibo/meibo_02kaihabetsu.html (取得日: 2026-10-13)
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