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さとうけんいちろう
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを市議会で決めています。
民生病院教育委員会 委員
一般会計予算決算委員会 副委員長
沼津駅鉄道高架とまちづくり特別委員会 委員
議会だより編集委員会 副委員長
議会公式・政党公式・自治体公式など、一次資料で確認できる事実のみを掲載しています。
市議会の公式資料から、この議員の本会議で行った質問の記載(一部)を新しい順に最大3件載せています(確認した期間:2025-02-07〜2026-06-29の本会議)。
原文(会議録より・一部)
通告に基づき、会派市民クラブを代表して質問させていただきます。 私たち市民クラブは、様々な産業で働く勤労者や生活者の目線に立ち、いただいた要望や意見について市政に反映すべく取組を進めています。市民クラブとして、今までの要望や意見を踏まえた上で質問をいたします。 にぎわいと安心を育むまちの未来づくりとして、私からは7問質問させていただきます。 最初に、本市の認知度拡大のための情報発信の推進について伺います。 ぬまづ応援推進事業においては、ふるさと納税の返礼品を活用し、地域特産品のPRやポータルサイトにおける地域の魅力発信、SNSなどを活用した広域PRなど、寄附募集と同時に本市のブランド力向上、リピーターの獲得による沼津ファンの育成、さらには地域ブランドの磨き上げなど市内産業と一体となった魅力発信や財源確保につながる施策であると認識しています。 そこで質問します。 ぬまづ応援推進事業における様々なシティプロモーション、ふるさと納税を通じて、現状の認知度についてどのような認識をしているかを伺います。 次に、昨日も代表質問で取り上げられましたが、令和8年度より新規で行うぬまづふるさとファンミーティングについて視点を変えて伺います。 ぬまづふるさとファンミーティングについては、新たな応援者の創出や継続的な応援者の獲得をすることを目的として開催されるものと認識しています。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
通告に基づき一般質問をさせていただきます。 第1に、災害時の生活用水の確保に関する取組についてお尋ねします。 大規模災害時には、電気・水道などライフラインの復旧が遅れることとなるため、生活用水の備蓄は非常に重要であると感じています。生活用水の備蓄には、災害用貯水タンクや雨水タンクの活用が有効で、平時からこれらの設備を導入しておくことで、断水時の確保が図られます。また、火災発生時には、防火用水としても利用できるため、多角的な防災対策になると思います。令和6年の能登半島地震での水道施設被害について、令和6年9月に出された国土交通省上下水道地震対策検討委員会からの上下水道地震対策検討委員会報告書では、水道施設の被害は、新潟県・富山県・石川県・福井県・長野県・岐阜県の6県で、最大約14万戸の断水が発生したとの報告があり、水道の復旧には約5か月かかったと言われております。能登半島地震などの大規模災害のように、水道施設が甚大な被害を受けることにより、飲料水のほかに、トイレや入浴、避難所の清掃、洗濯、器材の洗浄などに欠かせない生活用水の確保は困難であったと思われます。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
引き続き、通告に基づき市民クラブの代表質問を行います。 市民生活を豊かにする取組について伺います。 施政方針では、柱1、自分らしいライフスタイルを実現できるまちとして、地域活動が充実し、誰もが生き生きと躍動できるまちづくり、柱7、安心・安全のまちでは、犯罪や消費生活トラブルから市民を守るための取組についても進めると述べられています。そこで、自治会活動の担い手づくりと負担軽減を含む5点について伺います。 まず、自治会活動の担い手づくりと負担軽減について伺います。 市内各自治会の役員交代が進まない、自治会役員の負担が多いなど、自治会によっては疲弊しているとの声が上がっていると認識しております。議会では、過去から一般質問等を通じて議論する中で、若い世代が参加しやすい自治会の活動に変えていくということを市から助言する。就業しながら自治会長を務められるよう、市からの依頼事項を極力減らす。自治会の負担軽減を図っていくなど、自治会役員の高齢化や役員を長期にわたって担っていることに、しっかり改善していく旨の答弁をしてきたことは、賴重市長も認識していると思います。現在、市内在住者が自治会へ加入しているのはおおむね80%台であり、年々減少している中、従前から進めている改善スピードでは、担い手はおろか、自治会が存続できなくなってしまいます。…
会議録で全文を読む →原文:会議録の本人発言をそのまま載せています(長い発言は一部のみ。全文は会議録リンク先)。市役所側の答弁は含みません。
▼ 議会公式の会議録・採決結果から本人発言を探す
これは会派「市民クラブ」としての賛否です。佐藤健一郎議員個人の賛否として公式に記録されたものではありません(沼津市議会は会派ごとの賛否を公表しています)。所属会派は公式の会派別名簿(更新日 2026-06-15)によるもので、その日以後の議決だけを表示しています。
掲載している採決 1件のうち、賛否が分かれた採決 1件
2026年6月29日・認第31号・議案の結果 同意
副市長の選任(川﨑 周太郎)出典:沼津市議会の公式ページ(各議案のリンク先)。賛成・反対の数で議員の良し悪しを示すものではありません。
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基礎データ: https://www.city.numazu.shizuoka.jp/shisei/g-shigiki/g-sigiki/giin/ichiran.htm (取得日: 2026-11-03)
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