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おおくさみつる
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを市議会で決めています。
建設水道危機管理委員会 委員
特別会計企業会計予算決算委員会 副委員長
沼津駅鉄道高架とまちづくり特別委員会 委員
議会公式・政党公式・自治体公式など、一次資料で確認できる事実のみを掲載しています。
市議会の公式資料から、この議員の本会議で行った質問の記載(一部)を新しい順に最大3件載せています(確認した期間:2025-02-07〜2026-06-29の本会議)。
原文(会議録より・一部)
通告に基づき一般質問をさせていただきます。 教育職員の業務量管理及び健康確保、人材確保について質問します。 令和7年6月、公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法(以下「給特法」といいます。)改正に基づき、教育委員会には教育職員の業務量管理、健康確保措置実施計画の策定が義務づけられました。本計画は、教育職員の健康と福祉を確保し、限られた時間の中で児童生徒への教育の質を高めるため、業務量の適切な管理と働き方改革を推進することを目的としています。今の学校教育には、予測不可能な時代を生きていく子どもたちに必要な資質・能力を育成することが求められていますが、その一方で、学校教育が抱える課題は不登校、いじめ、規範意識の醸成、個別に配慮が必要な児童生徒への対応、保護者への説明責任、ICTや生成AIへの対応、長時間にわたる勤務時間、成り手不足と、複雑化・多様化してきています。その結果、教育職員にかかる負担は、質・量ともに増大していると言えます。教育は人なりと言われるように、教育の質の向上を図るためには、教育職員の資質・能力の向上が重要です。そのためには、笑顔で子どもの前に立ち、話し、子どもの声を聞く教育職員が心身ともに健康であることが何よりも大切になります。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
引き続き、通告に基づきまして会派市民クラブから市民サービスを支える暮らしの基盤整備と教育の充実について代表質問をさせていただきます。 施政方針に市民の目線に立ったまちづくりとして、新公共施設予約システムや公立保育所等へのキャッシュレス決済端末、さらなる市民の皆様の利便性の向上を図るとともに、DX推進本部に高度な専門知識や経験を有するCIO補佐官を置き、日々進化するデジタル技術を効果的に活用し、柔軟に各施策に取り組めるよう、迅速にDXを推進すると提起されています。このうち、CIO補佐官の役割・目的・活用等については、志政会及び沼津志帥会の代表質問で触れられていますので、違う視点から3点質問します。 予算のあらましにも記載のある窓口手続の効率化に向けた検討、キャッシュレス決済に対応した新公共施設予約システムの導入、シンクライアントシステム及び無線LAN環境の運用開始、BPR手法による業務改善等について、それぞれの事業のこれまでの課題認識について、事業の狙いについて、さらに期待する効果等について伺います。 同じく施政方針、市民の目線に立ったまちづくりのページに、マイナンバーカード手続におけるオンライン窓口や申請書作成システムの導入など、さらなる市民の皆様の利便性の向上を図るとの記載があります。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
通告に基づき一般質問をさせていただきます。 本市における教職員の働き方改革について質問します。 令和6年8月に中央教育審議会から、「令和の日本型学校教育」を担う質の高い教師の確保のための環境整備に関する総合的な方策についての我が国の教師を取り巻く環境の現状として、次のような内容が答申されました。学校教育の成否は教師にかかっている。このことは、いかに時代や社会が変化しようとも現在において変わるものではない。教師は、子どもたちの人生に大きな影響を与え、子どもたちの成長を直接感じることができるすばらしい職業であり、教師や友人との学校生活は、卒業後も子どもたちの心の中に残り続けるものである。こうした教師の職務を支え、学校教育の質を高めていくため、近年、教師を取り巻く環境整備として、教職員の定数改善、支援スタッフの配置拡充、学校・教師が担う業務の適正化、部活動の見直し、保護者等への連絡手段のデジタル化など様々な取組が進められてきた。令和6年4月に公表された教員勤務実態調査では、一定の成果が見られる一方で、現在、子どもたちが抱える課題が複雑化・困難化するとともに、保護者や地域からの学校や教師に対する期待が高まっていることなどから、結果として業務が積み上がり、現在の教師を取り巻く環境は非常に厳しい状況にある。…
会議録で全文を読む →原文:会議録の本人発言をそのまま載せています(長い発言は一部のみ。全文は会議録リンク先)。市役所側の答弁は含みません。
▼ 議会公式の会議録・採決結果から本人発言を探す
これは会派「市民クラブ」としての賛否です。大草満議員個人の賛否として公式に記録されたものではありません(沼津市議会は会派ごとの賛否を公表しています)。所属会派は公式の会派別名簿(更新日 2026-06-15)によるもので、その日以後の議決だけを表示しています。
掲載している採決 1件のうち、賛否が分かれた採決 1件
2026年6月29日・認第31号・議案の結果 同意
副市長の選任(川﨑 周太郎)出典:沼津市議会の公式ページ(各議案のリンク先)。賛成・反対の数で議員の良し悪しを示すものではありません。
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追加予定の項目:
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基礎データ: https://www.city.numazu.shizuoka.jp/shisei/g-shigiki/g-sigiki/giin/ichiran.htm (取得日: 2026-11-03)
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