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こいずみのりこ
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを市議会で決めています。
総務経済委員会 委員長
特別会計企業会計予算決算委員会 委員
沼津駅鉄道高架とまちづくり特別委員会 委員
議会だより編集委員会 委員
議会公式・政党公式・自治体公式など、一次資料で確認できる事実のみを掲載しています。
市議会の公式資料から、この議員の本会議で行った質問の記載(一部)を新しい順に最大3件載せています(確認した期間:2025-02-07〜2026-06-29の本会議)。
原文(会議録より・一部)
通告に基づき一般質問いたします。 高齢者が安心して暮らせるまちづくりについて、終活支援について質問いたします。 日頃の議員活動の中でも、終活に関する相談が年々増加しており、自身の体験においても、その必要性を感じているところです。御案内のとおり、終活とは人生の終わりに向けて、葬儀、お墓、財産、持ち物、人間関係、医療や介護などの希望を整理し、家族の負担を減らしつつ、自分らしい最期とこれからの生き方を整える活動です。言葉だけ聞くと、少し暗いイメージですが、終活の最大のメリットは、人生を振り返ることで気持ちを整理できることだと思います。そして、残りの人生をどう生きるかと向き合うことで、より充実した毎日を過ごすことができると考えます。最近身寄りのない知人が急病で搬送され、周囲が状況を把握できないまま亡くなられ、その後、市民後見人により家財整理が行われました。その知人は、近隣の親しい方と近いうちに、介護認定を含めて地域包括支援センターに相談に行く予定でした。もう少し早く相談に行っていたら、その方の望む形の最期を迎えられたのではないかと思うと無念でなりません。身寄りがない高齢者も含め、この20年で単身高齢者は倍増し、2020年の発表では670万人と言われ、2040年には約900万人に上ると言われています。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
通告に基づき、会派公明党の代表質問を行います。 安心して子どもを産み育てられるまちについて、結婚を望む方への支援について質問いたします。 まず、出会いの機会創出に対する考え方について伺います。 施政方針に、結婚を望む方への支援として、本市も参画する県広域マッチングシステムふじのくに出会いサポートセンターの登録料の負担を軽減することで、さらなる出会いの機会を創出していくとあります。昨年9月定例会で、若者の結婚支援の中で民間のマッチングアプリと比較して行政主体のマッチングシステムには一定の信用性や安心感がある、かつ、民間の結婚相談所は費用がかさみ利用できる人とできない人との格差が生まれる。そのような懸念を背景に、行政が結婚支援にもっと積極的に支援していくべきとの趣旨の質問をさせていただきました。このふじのくに出会いサポートセンターの登録料の負担を軽減する取組は、行政として若者の結婚支援を積極的に支援する姿勢が感じられ、大いに期待するところであります。 そこで質問いたします。 ふじのくに出会いサポートセンターの登録料の負担軽減をすることで、出会いの機会を創出することに至った考え方について伺います。 次に、目的と効果に対する認識について質問いたします。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
通告に基づき一般質問いたします。 学校教育について、市内小中学校における校外学習について質問いたします。 まず、校外学習の充実に対する認識について質問いたします。 校外学習とは、その名のとおり、学校の外で様々な体験学習の機会を得ることです。校外学習は、地域の農業や工場、公共施設、歴史的建造物の見学、遠足や修学旅行、自然体験、ボランティア体験など多岐にわたります。地域の史跡や博物館のような歴史的建造物の見学では、実物を見たり触れたりしながら、地域の歴史や文化の背景を学べます。このような校外学習を通して子どもたちは、教室で教科書を読んで想像するだけではなく、直接見て触れて感じ取ることや地域の人々と交流することで、より深い学びと理解を得ることができます。学校では、総合的な学習の時間等の中で、このような取組は行われていると理解しております。特に小学生の間に、机上の学びだけではない、学校外での学びをすることで自己肯定感の向上につながる、コミュニケーション能力を上げることにつながる、新たな学びの機会につながる、豊かな心を育むことができるとのメリットがあると言われています。 そこで質問いたします。 校外学習の充実に対する認識について伺います。 次に、ラーケーション制度について質問いたします。…
会議録で全文を読む →原文:会議録の本人発言をそのまま載せています(長い発言は一部のみ。全文は会議録リンク先)。市役所側の答弁は含みません。
▼ 議会公式の会議録・採決結果から本人発言を探す
これは会派「公明党」としての賛否です。小泉宣子議員個人の賛否として公式に記録されたものではありません(沼津市議会は会派ごとの賛否を公表しています)。所属会派は公式の会派別名簿(更新日 2026-06-15)によるもので、その日以後の議決だけを表示しています。
掲載している採決 1件のうち、賛否が分かれた採決 1件
2026年6月29日・認第31号・議案の結果 同意
副市長の選任(川﨑 周太郎)出典:沼津市議会の公式ページ(各議案のリンク先)。賛成・反対の数で議員の良し悪しを示すものではありません。
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基礎データ: https://www.city.numazu.shizuoka.jp/shisei/g-shigiki/g-sigiki/giin/ichiran.htm (取得日: 2026-11-03)
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