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ふかだのぼる
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを市議会で決めています。
総務経済委員会 委員
特別会計企業会計予算決算委員会 委員
議会運営委員会 委員
議会公式・政党公式・自治体公式など、一次資料で確認できる事実のみを掲載しています。
市議会の公式資料から、この議員の本会議で行った質問の記載(一部)を新しい順に最大3件載せています(確認した期間:2025-02-07〜2026-06-29の本会議)。
原文(会議録より・一部)
通告に基づき質問します。 まず、ごみ政策の実態把握及び評価について。 本市においても、ごみの分別、回収、資源化の推進やリユースの取組、事故防止などの安全対策、ごみステーション管理といった取組が行われておりますが、こうしたごみ政策は、日々のごみ出しを担う市民の協力の下で成り立っています。施策の実効性を高めるためには、個々の施策の成果や課題を把握・評価するとともに、それらが相互に関連しながら全体として機能しているのかを確認することが重要です。こうした考えの下、各施策の実態や課題を個別に確認した上で、施策全体としての評価について伺ってまいります。 以下、6項目について順に伺います。 項目の1つ目、分別及び資源化施策について。 市民が分別したごみは、一定程度の資源化が進められているところですが、沼津市一般廃棄物処理基本計画によれば、燃やすごみの中に資源化可能なものが多く含まれており、さらなる資源化の余地があるとのことです。市民による分別をより進めていくためには、市としてその分別の成果や課題をしっかりと把握し、評価していく必要があります。また、市民に対して分別されたごみの処理の流れや全体像、その成果を分かりやすく伝え、共有していくことが重要です。 5点伺います。 1点目、市民の分別理解について。 分別に関する市民の理解状況を把握し、施策の評価や改善につなげることが重要です。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
会派市民クラブの代表質問として、地域の力と都市基盤を生かした産業・子育て・スポーツの活性化について伺っていきます。 まず、民間まちづくり活動の支援について。 施政方針では、市民や事業者の皆様が行う民間まちづくり活動について支援を強化する旨が示されています。ここで言う民間まちづくり活動の支援は、助成を受けた事業が自立・自走することを目指しており、市のホームページにも将来にわたって持続的な効果が期待できる活動や施設整備に係る経費の一部を支援すると明記されています。 本事業について4点伺います。 1点目。支援を受けた事業の自立・自走の状況や近年の継続率の推移、それを踏まえた自立・自走促進策について伺います。また、同一人物・団体による連続応募の実態とそうした実態が制度の趣旨である自立・自走の促進とどのように関わると認識しているのか伺います。 2点目。新年度にはNUMAZU JAMSを会場として、マチカツシンポジウムを開催するとのこと。予算のあらましでは、新たなプレーヤーの発掘や相互交流を促進する旨が示されています。このシンポジウムが新規で参加する市民や事業者の入り口となるのか、また相互交流が自立・自走につながる仕組みとなるのか伺います。 3点目。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
6点を伺っていきます。 1点目。この裁判を通じて得た市民の利益と不利益は何か伺います。 2点目。本件は結審後に裁判所の仲介によって和解協議が進められたと承知しています。和解条項案ができるまでの経緯を伺います。 3点目。議案中の和解条項第2号には、和解の相手方は、沼津市に対し、不当利得返還請求事件の解決金として71万円の支払い義務があることを認めるといった記載があります。この解決金71万円の内容について伺います。また、名称が解決金となっている理由について伺います。 4点目。和解条項第9号には、沼津市は用地買収を伴う公共工事の実施に当たり、誠実に職務を遂行するよう努めると記載されています。この内容について伺います。 5点目。和解条項第10号には、沼津市はその余の本訴請求を放棄し、和解の相手方は反訴請求をいずれも放棄すると記載されています。それぞれが放棄する具体的な内容を伺います。 6点目。和解条項第11号には、沼津市及び和解の相手方は、沼津市と和解の相手方との間には、本件に関し、本和解条項に定めるもののほか、何らの債権、債務がないことを相互に確認する。ただし、黒瀬橋橋脚の越境の有無に係る件については、この限りでないと記載されています。この黒瀬橋橋脚の越境の内容について伺います。
会議録で全文を読む →原文:会議録の本人発言をそのまま載せています(長い発言は一部のみ。全文は会議録リンク先)。市役所側の答弁は含みません。
▼ 議会公式の会議録・採決結果から本人発言を探す
これは会派「市民クラブ」としての賛否です。深田昇議員個人の賛否として公式に記録されたものではありません(沼津市議会は会派ごとの賛否を公表しています)。所属会派は公式の会派別名簿(更新日 2026-06-15)によるもので、その日以後の議決だけを表示しています。
掲載している採決 1件のうち、賛否が分かれた採決 1件
2026年6月29日・認第31号・議案の結果 同意
副市長の選任(川﨑 周太郎)出典:沼津市議会の公式ページ(各議案のリンク先)。賛成・反対の数で議員の良し悪しを示すものではありません。
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追加予定の項目:
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基礎データ: https://www.city.numazu.shizuoka.jp/shisei/g-shigiki/g-sigiki/giin/ichiran.htm (取得日: 2026-11-03)
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