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やまなか ともこ
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを市議会で決めています。
1962年6月生まれ。同志社大学卒業後、大阪福祉事業財団に勤務。1991年・1995年に大阪府議候補、1996年に参議院議員候補として出馬した後、1999年に大阪市会議員に初当選。以来7期連続当選し、日本共産党大阪市会議員団団長を務める。日本共産党中央委員、党大阪府委員。
日本共産党中央委員会公式議員紹介ページでは、大阪市会議員 7期とされている。
本人公式サイトおよび日本共産党中央委員会公式では、日本共産党大阪市会議員団 団長と記載されている。
日本共産党系公式では、元大阪福祉事業財団勤務と記載されている。
議会公式・政党公式・自治体公式など、一次資料で確認できる事実のみを掲載しています。
以下は本人公式サイト・本人公式SNS・党公式での記載内容を運営者が要約したものです。本人公式での主張・記載であり、運営者による実績認定ではありません。
本人公式での記載(要約):
「大都市・税財政制度特別委員会の委員として、政令指定都市にふさわしい財政制度の確立に取り組む。」
出典(政党公式) →市議会の公式記録(会議録)をもとに、この議員が委員会や本会議で実際に取り上げた話題をまとめています。 議員ご本人の発言であり、市役所側の回答や、本人が公約として掲げていることとは別です。
学校図書館に毎日司書がいる体制を求め、全校配置の計画策定について意見を述べています。
その後(会議録で確認できた事実): 関連する陳情第21号(学校司書の配置拡充)は、令和8年2月24日の教育こども委員会で継続審査となっています。
出典:大阪市会 会議録 →放課後児童クラブへの家賃補助、災害時の小学校との連携体制の整備、ニーズ調査の実施を要望しています。
その後(会議録で確認できた事実): 市は家賃補助について現行制度では困難と説明。小学校との連携については、国の運営指針解説書を学校側に周知するなどの対応を検討すると答弁しています。
出典:大阪市会 会議録 →司書さんがいない図書館なんていうのは本の墓場だ…これは大至急来年度に向けて本当にきちんと計画を立てて一日も早く全校で、そして学校図書館になるにふさわしい、毎日ちゃんと司書さんがいるという、そういう状況をぜひつくっていただきたい
陳情第21号『学校司書』の配置拡充を求める陳情書の審査で
出典リンク →いきいきがあるから待機児童がいないというそういう決めつけは一旦置いておいて、学童保育って改めてどんなニーズがあるのか…本当に待機児童がいないと言えるのかどうかということを一遍調査してもらえませんか
陳情第7号(保育所等・留守家庭児童対策の拡充)項目12 学童保育への支援の審査で
出典リンク →要約:本人の議会質問・本会議発言・本人公式SNS投稿・本人ブログ等をもとに、運営者が出典付きで要約した内容を掲載しています。運営者の評価ではありません。
直接引用:原文をそのまま引用する場合は「」(カギ括弧)で囲み、引用であることを明示します。
実績・役職は「経歴・役職」セクションに分けています。
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基礎データ: https://www.city.osaka.lg.jp/shikai/page/0000002279.html (取得日: 2026-05-29)
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