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ほそかわ まさと
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを市議会で決めています。
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一つだけちょっと確認なんですけども、今のサイレントマジョリティーへのアプローチモデルの中で、積極参加層と潜在参加層と、それから沈黙層の割合について話がございました。 多分アンケート調査の結果、そういった調査をした結果だということだと思うのですけども、アンケート調査って回答しない人がいると思うんですよね。それはどういうふうにして、この中に含まれているのですか。 そうすると、要はアンケート調査っていろいろやるんですよ。ところが無回答というのは結構あるはずなんです。そうすると、それがまさに沈黙層なのではないのかなと、僕は思うわけですよ。 そういったものも含めて、さあ、じゃあ、どうしていくのかということをしっかり考えていかなければ、なかなか広がっていかないのではないかなという気がしますので、そういったことも十分考慮していただければと思います。
出典リンク →予告はしていませんでしたが、税制担当の柏原部長が見えて、なおかつ、後ろには齋藤研吾局長もいらっしゃるという状況を見てしまったものですから。 法定外目的税というのは札幌市では初めてですか。 そこの注釈の中で、使い道があらかじめ定められていて、特定の目的のために課税されるのですよと書いているのですね。 そうすると、9ページのところに、使い道としてこんなことを考えているというイメージ図があるのですけれども、多分これは、条例でつくって、最終的にはつくり上げていくのだろうと思うのですが、その条例のイメージが僕には何となく分からないところがあるのです。通常でいけば、目的をきちっと明記した条例になるのか、そうではなくて、何となくぼやけた形になっていくのか。 なぜかというと、入湯税は一般財源化されているじゃないですか。そうすると、観光のほうに聞くと、いや、これはこういうことで、ある程度、観光振興だとか定山渓振興に使っているんですよねと言いつつも、実は見えない、なかなか見えない、一般財源だから。でも、そこには使っているという。要するに、お金に色はついていないのですよ。このお金については、色をつけた形でしっかりと条例の中で組み込んでいくというイメージで考えたらいいのか、それとも、そうではないのですよということなのか。…
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基礎データ: https://www.city.sapporo.jp/gikai/meibo/meibo-50on.html (取得日: 2026-05-29)