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ふるはた まさのり
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを区議会で決めています。
公式リンクは収集中です
追加予定の項目:
所属委員会の情報は収集中です。
区議会の公式記録(会議録)から、この議員が本会議で行った質問の本文(一部)を新しい順に最大3件載せています(確認した期間:2025-02-19〜2026-06-19の本会議)。
原文(会議録より・一部)
国民健康保険等について。 区は、本邦の入国1年目の方を対象とした前納制を導入しました。前納制の対象となった世帯数について、日本人及び外国人それぞれの世帯数をお示しください。また、前納制対象世帯が全体に占める割合についてもお答えください。 次に、入管との国民健康保険料に係る協力要請制度について伺います。 本年6月から開始されると認識しておりますが、具体的な開始日、現在想定する運用後の課題などを伺います。また、収入率の現状をどのように評価しているのか、今後の収入率の目標、その達成時期、今後の追加の施策について区の考えを伺います。 次に、口座振替等の推進について伺います。 収入率向上や滞納抑制には、口座振替やクレジットカード納付等による自動納付の推進が有効であると考えます。まず国民健康保険料における口座振替及びキャッシュレス納付の利用状況について伺います。また、利用促進に向けた現在の取組をお聞かせください。 あわせて、介護保険料及び後期高齢者医療保険料における口座振替の利用状況と、利用促進の実施状況についてもお伺いします。 世田谷区では、口座振替を原則とする運用に加え、新たに口座振替を申し込んだ世帯に地域通貨「せたがやPay」のポイントを付与するキャンペーンを実施し、口座振替への移行を促進しています。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
日本維新の会・新宿区議団の古畑まさのりです。 不適切保育・いじめ・性被害についてお伺いいたします。 本区では、令和7年10月に不適切保育に関する重大な事案が明らかになりました。保育所等における虐待等の防止及び発生時の対応等に関するガイドラインには、「隠さない」「うそをつかない」という誠実な対応が基本であると明記されています。 当該保育園名を明示した報道では、同園が当初否定し、その後「肘がぶつかったことにしてほしい」とのやり取りがあったと伝えられています。これは委員会報告のトーンと大きく異なります。仮に事実であれば、当初否定、事実の曖昧化、表現のすり替えとなり、「隠さない」「うそをつかない」という原則と矛盾します。 問うているのは組織の姿勢です。事実と異なるなら、正式に反論しましたか。報道と報告の差をどう受け止めていますか。初動はガイドライン上、適切だったと断言できますか。原則は本当に徹底されていましたか。 そして私は、ここに強い危機感を抱いています。特別支援学校のいじめ認知件数はゼロ件との答弁でした。本当に一件もないのでしょうか。 本区小学校は、令和6年度のいじめ認知件数は児童数約1万人に対して202件、1,000人当たり約20件です。一方、文部科学省調査では小学校では1,000人当たり約101件。約80件の開きがあります。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
日本維新の会・新宿区議団の古畑まさのりです。会派を代表して質問いたします。 古畑は1期生として議会に入り、経験豊富な先輩議員の皆様に学びながら区政に向き合ってまいりました。先輩方には敬意も信頼も抱いておりました。その先輩方が職員に対し不当な勧誘と受け取られる行為をするとは、正直信じ難いことだと受け止めてきました。だからこそ、今回明らかになった実態には深い無念さ、そして複雑な思いがあります。 ここで問うべきは、特定の議員の善意や悪意ではありません。議員と職員の間に存在する力関係が意図せず心理的な圧力を生み出し得る構造そのものであり、区としてこの構造リスクをどう認識し、どう向き合うかです。 そこで、政党機関紙問題の深刻性と区長の基本姿勢について伺います。 新宿区が管理職132名を対象に実施したハラスメント実態調査では、85.2%が区議から政党機関紙の勧誘を受け、そのうち64.3%が「心理的圧力」を感じ、50%が「やむを得ず購読した」と回答しています。 議員と職員は二元代表制の下、指揮命令関係はない一方で、議会は行政を監視する立場にあります。その構造上、職員は議員の優位性を感じざるを得ない状況が存在します。区は議員と職員の力関係をどのように認識していますか。また、議員による行為がハラスメントに発展しやすい構造的リスクについて、どのように評価していますか。…
会議録で全文を読む →原文:会議録の本人発言をそのまま載せています(長い発言は一部のみ。全文は会議録リンク先)。区役所側の答弁は含みません。
▼ 議会公式の会議録・採決結果から本人発言を探す
本会議での質問の前に、議員が議会に知らせた(通告した)質問の項目です(新宿区議会の公式の一覧のとおり)。質問の回数や項目の数は、議員の活動の良し悪しを示すものではありません。役職や会派の人数、議会のきまりによって、質問する機会は議員ごとにちがいます。
令和8年第3回定例会・代表質問(日本維新の会・新宿区議団を代表して)(2026年9月17日)
令和8年第2回定例会・代表質問(日本維新の会・新宿区議団を代表して)(2026年6月11日)
出典:新宿区議会の公式の一覧(質問のテーマのページに会期ごとの出典と確認日があります)。暮らしのテーマは運営が項目のことばをもとに付けた目安です(人の手で点検)。
生活テーマ分類は整備中です(出典が確認できたテーマから順次追加しています)
追加予定の項目:
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基礎データ: https://www.city.shinjuku.lg.jp/kusei/gikai01_000112.html (取得日: 2026-10-16)