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みさわ ひでこ
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを区議会で決めています。
公式リンクは収集中です
追加予定の項目:
所属委員会の情報は収集中です。
区議会の公式記録(会議録)から、この議員が本会議で行った質問の本文(一部)を新しい順に最大3件載せています(確認した期間:2025-02-19〜2026-06-19の本会議)。
原文(会議録より・一部)
新宿区議会公明党の三沢ひで子でございます。 区民の命を守る取り組みについて一般質問いたします。 昨今、いざというときに命を守る取組の一つとして、自動体外式除細動器、以下「AED」は命を救う一助として大変有効であることから、設置の拡大が求められています。 このAEDの役目は、心停止や心室細動の傷病者に電気ショックを与えて心臓の活動を正常に戻すことです。 この応急処置は一刻も早く始めないと助かる可能性が低下することから、2004年より医療従事者ではない一般市民でも使用できるように改良されました。そのため、現在では病院や救急車以外でも、空港や駅、スポーツクラブ、学校、公共施設、企業など、多くの人が集まるところを中心に設置されています。 そこで、さらなる区民の命を守るための取組として、区内のAEDの設置について3点伺います。 1点目の質問は、区内におけるAEDの設置状況と区民への周知について伺います。 新宿区においても地域の避難訓練では、いざというときに誰でも使えるよう、人形を使って心肺蘇生法やAEDの操作方法を学ぶ取組を実施しています。また、私の住む近隣の銭湯では、2005年に銭湯で初めてAEDを備え付け、経営者自身が応急手当普及員の資格を取得して、地域のために救命講習会を開催し、使用方法も指導しています。…
会議録で全文を読む →原文:会議録の本人発言をそのまま載せています(長い発言は一部のみ。全文は会議録リンク先)。区役所側の答弁は含みません。
▼ 議会公式の会議録・採決結果から本人発言を探す
本会議での質問の前に、議員が議会に知らせた(通告した)質問の項目です(新宿区議会の公式の一覧のとおり)。質問の回数や項目の数は、議員の活動の良し悪しを示すものではありません。役職や会派の人数、議会のきまりによって、質問する機会は議員ごとにちがいます。
この欄で載せている会期(令和8年第3回定例会・令和8年第2回定例会)の公式の一覧には、この議員の質問は載っていません。
出典:新宿区議会の公式の一覧(質問のテーマのページに会期ごとの出典と確認日があります)。暮らしのテーマは運営が項目のことばをもとに付けた目安です(人の手で点検)。
生活テーマ分類は整備中です(出典が確認できたテーマから順次追加しています)
追加予定の項目:
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基礎データ: https://www.city.shinjuku.lg.jp/kusei/gikai01_000112.html (取得日: 2026-10-16)