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てらうちゆうすけ
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを市議会で決めています。
建設厚生常任委員会 委員
富田林市議会副議長
議会公式・政党公式・自治体公式など、一次資料で確認できる事実のみを掲載しています。
市議会の公式資料から、この議員の本会議で行った質問の記載(一部)を新しい順に最大3件載せています(確認した期間:2025-02-25〜2026-06-25の本会議)。
原文(会議録より・一部)
議席番号4番 寺内裕介でございます。通告に従いまして、一般質問を行います。 資料配付をお願いいたします。 今、お手元に配付させていただいた資料なんですけれども、(1)の⑦の質問の際に、ぜひともご参照いただければと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。 それでは、質問をさせていただきます。 1、ALT(業務委託)の雇用を0名にした理由と子どもの意見について。 私は、自分自身の選挙において、実践的な英語の語学力育成や国際性を育む教育を最重点課題の一つに掲げ、かなりの時間と労力を割いてお訴えをしてきました。当時、大阪維新の会の議員は4名立候補しており、他の維新候補者に投票ができる状況の中、大変ありがたいことに私に投票してくださった方もいます。その中には、もしかすると私がお訴えをさせていただいた実践的な英語の語学力育成や国際性を育む教育に賛同してくださった方もいらっしゃるかもしれません。また、私が本市のALTが1名しかいない状況を改善すべきではないかと議会で質問していることに対し、「このグローバル社会の中で富田林市は何をやっているんだろうね」ですとか、「教育熱心な若者世帯はよその市に住んじゃうよ」などのご意見をお聞きすることもあります。 本件は、度々の質問となり恐縮ですが、選挙のとき以降、今も重要な課題だと認識しておりますので、引き続き取り上げさせていただきます。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
議席番号4番 寺内裕介でございます。通告に従いまして一般質問を行います。 1.多文化共生・国際交流等における取り組みの強化について。 本市における令和7年10月末現在の外国人市民数は2,737人、世帯数は2,159、国籍数は47か国となっています。本市の人口は減少傾向にあり、近い将来に総人口が10万人を割り込んでくるかと思います。一方で、外国人市民や海外にルーツのある方の市民数は増加傾向にあります。留学や就労関係等のビザで本市に単身世帯として在住している外国人市民の方もたくさんおられますが、いずれは家族滞在へと広がっていくことも考えられます。 日本における外国人の受入れの在り方については、国会や国政選挙等において議論が過熱してきているところではありますが、今後の日本国としての外国人の受入れ政策自体をどのようにしていくのかは主には国政の話でありまして、市政の観点から考えますと、市は日本人、外国人分け隔てなく市への転入希望者がいれば受け入れるものですので、市はいかに着実に多文化共生社会を図っていくかを考えていかなければなりません。 また、グローバル社会の進展により、これまで以上に国際的な交流は不可欠なものとなってきますので、本市におきましては、時代を見据え、多文化共生、国際交流等における取組を強化していただきたく質問をいたします。 (1)人権・市民協働課の組織編成について。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
議席番号4番 寺内裕介でございます。 通告に従いまして、大阪維新の会の代表質問を行います。 1.地元選出鈴木 憲大阪府議会議員との連携について。 急激な人口減少、少子高齢化、社会保障費の増大、公共施設の老朽化、厳しい財政状況など、本市を取り巻く社会状況は大変厳しいものがあり、今後予想される様々な困難に立ち向かうには、本市独自の努力はもちろんのこと、私は、大阪府並びに近隣市町村との連携が非常に大切であると考えています。そのため、前回の6月議会においては「大阪府ならびに近隣市町村との連携について」の質問をさせていただきました。 同質問の意見・要望の中で、私が鈴木 憲大阪府議会議員の発言を引用し、南河内基礎自治機能充実強化協議会への参加は、鈴木府議からも再三市長へ依頼があり、都度、分かったとご返事されていると聞き及んでいますと申し述べたところ、吉村市長は、そのような事実は一切ない旨の発言をされました。同発言を受け、当会派からは問責決議案の提出、鈴木 憲大阪府議会議員の参考人招致をさせていただき、その後、吉村市長からは再度の発言がございました。今定例会では、吉村市長の前議会での最終日の発言において、私が感じた違和感について質問をさせていただきたいと思います。…
会議録で全文を読む →原文:会議録の本人発言をそのまま載せています(長い発言は一部のみ。全文は会議録リンク先)。市役所側の答弁は含みません。
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基礎データ: https://www.city.tondabayashi.lg.jp/site/gikai/1206.html (取得日: 2026-11-03)
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