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いづみや つよし
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを区議会で決めています。
所属委員会の情報は収集中です。
区議会の公式記録(会議録)から、この議員が本会議で行った質問の本文(一部)を新しい順に最大3件載せています(確認した期間:2025-02-12〜2025-12-16の本会議)。
原文(会議録より・一部)
維新・無所属の会の泉谷つよしです。 高市早苗さんが日本で初めて女性の内閣総理大臣となり、国民の期待は大きいものであると感じています。それは、各報道機関の世論調査の結果にも表れています。また、この度自由民主党は日本維新の会を新たなパートナーとしてスタートを切りました。日本維新の会は、政策実現を最優先にし、決して物事を先送りしないことを党是としていますので、何事においてもスピーディな対応を求めていくものと信じています。 本日は、「住み続けられる豊島へNO2」として、1.住宅政策について、2.介護保険について、3.物価高騰について、4.その他について、質問いたします。 豊島区が目指す将来のまちの姿として、私は、今、豊島区に住んでいる皆様方が、このまちに愛着や誇りを持って長く住み続けたいと思われるにはどうしたらよいのかを考えていくべきだと思います。23区でも一戸建ての面積は最小であり、二世帯住宅はできず、子どもたちは結婚すれば出ていってしまいます。マンションも同様で、2世帯で住むのはかなり難しくなっております。そういうこともあり、2020年実施の国勢調査における高齢者人口に占める一人暮らし高齢者の割合は、特別区の中で一番高い35.6%として表れていると思います。また、自己所有の家を持たない方々は、豊島区での生活を諦め、他の地域へ転出してしまうのであります。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
維新・無所属の会の泉谷つよしです。 東京都議会議員選挙におきましては、豊島区では都民ファーストの会、本橋ひろたか氏、共産党の米倉春奈氏、公明党の谷きみよ氏の3人が新たな都議会議員として、7月の後半より任期が始まります。東京都全体で見ますと、都民ファーストの会が第1党になり、続いて、自民党、公明党と続き、選挙前の構図とほぼ変わらず、これからも小池百合子都知事の下、今までと同様な都政運営が継続されるものと考えております。 そうなりますと、今までと同じように様々な事業をその区に移管するだけで、十分な予算の配分がなされないように思えます。東京都は2兆円もの上振れ予算があるわけですから、無駄な事業に投資するのではなく、財調においてもしっかり予算を区に渡すべく、3人の都議会議員の皆さんには全力投球してほしいです。また、我々はそれをしっかりチェックしていきたいと思います。 本日は、「住み続けられる豊島へNO.1」として、1.住宅政策について、2.介護保険について、3.障害者福祉について、4.清掃工場について、5.その他について、質問いたします。…
会議録で全文を読む →原文:会議録の本人発言をそのまま載せています(長い発言は一部のみ。全文は会議録リンク先)。区役所側の答弁は含みません。
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本会議での質問の前に、議員が議会に知らせた(通告した)質問の項目です(豊島区議会の公式の一覧のとおり)。質問の回数や項目の数は、議員の活動の良し悪しを示すものではありません。役職や会派の人数、議会のきまりによって、質問する機会は議員ごとにちがいます。
令和8年第3回定例会・一般質問(2026年9月28日)
出典:豊島区議会の公式の一覧(質問のテーマのページに会期ごとの出典と確認日があります)。暮らしのテーマは運営が項目のことばをもとに付けた目安です(人の手で点検)。
生活テーマ分類は整備中です(出典が確認できたテーマから順次追加しています)
追加予定の項目:
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基礎データ: https://www.city.toshima.lg.jp/366/kuse/gikai/ginichiran/mebo/2404241622.html (取得日: 2026-10-16)
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