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まつした そういちろう
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを区議会で決めています。
所属委員会の情報は収集中です。
区議会の公式記録(会議録)から、この議員が本会議で行った質問の本文(一部)を新しい順に最大3件載せています(確認した期間:2025-02-12〜2025-12-16の本会議)。
原文(会議録より・一部)
自民党豊島区議団の松下創一郎です。 私は会派を代表し、「世界とつながる地域の課題」と題し、1.物価高対策について、2.公共施設について、3.外国人住民への対応について、4.学校ICTについて、5.都市間連携について、6.契約について、一般質問を行います。 最初に、折からの物価高対策について伺います。 コロナ禍における供給制約に端を発し、その後のロシアのウクライナ侵攻に伴う原油、天然ガス等、エネルギー価格の高騰、そして急速な円安の進行など、様々な複合的要因により物価は高止まりした状態であります。コロナ禍こそ収束したものの、不安定な国際情勢については武力衝突が発生する地域が拡大しており、加えて指導者の交代等も影響し、混沌に拍車をかけております。エネルギー価格の高騰は、生産コスト、輸送コストの増大につながり、あらゆるものの価格に影響を及ぼしながら、その傾向は今も続いております。 特に昨今、非常に注目を集めておりますのは、折からの米価の高騰であります。言うまでもなく、米は日本人の主食であり、米価が高騰することは、多くの区民から「生活、消費に直接的な影響が大きい」との声が上がっておりました。そのため、自民党豊島区議団は、先々月、5月20日、高際区長に宛てて、物価高騰に対する緊急要望として、豊島区独自の物価高対策を講じるよう要望書を提出いたしました。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
自民党豊島区議団の松下創一郎です。 冒頭に、当選同期である清水みちこ議員の突然の訃報に接し、心からのお悔やみを申し上げ、御冥福をお祈りいたします。 私は、自民党豊島区議団を代表して、「枠組みが大きく変わる時代の状況を把握し、新たな発想と思い切った手段でみんなで幸せに」と題して、1.少子高齢化の影響について、2.地球温暖化による影響について、3.経済環境の変化による影響について、4.デジタル技術の進化に関する影響について、伺います。 なお、この題名は和製英語を訳したものですので、原題を頭に思い浮かべながらお聞きください。 これまでの一般質問においては、質問項目ごとに分類して質問を行ってまいりましたが、今回は実験的に要因ごとに項目分けして質問をいたします。答弁の取りまとめに御苦労をおかけしたかと存じますが、御容赦いただければ幸いに存じます。 それでは、質問に入ります。 最初に、少子高齢化による問題について伺います。 日本全体を覆う最大の懸案であるといって過言ではない少子高齢化については、今さら言うまでもなく、多くの社会問題の原因となっております。…
会議録で全文を読む →原文:会議録の本人発言をそのまま載せています(長い発言は一部のみ。全文は会議録リンク先)。区役所側の答弁は含みません。
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本会議での質問の前に、議員が議会に知らせた(通告した)質問の項目です(豊島区議会の公式の一覧のとおり)。質問の回数や項目の数は、議員の活動の良し悪しを示すものではありません。役職や会派の人数、議会のきまりによって、質問する機会は議員ごとにちがいます。
令和8年第2回定例会・一般質問(2026年6月24日)
出典:豊島区議会の公式の一覧(質問のテーマのページに会期ごとの出典と確認日があります)。暮らしのテーマは運営が項目のことばをもとに付けた目安です(人の手で点検)。
生活テーマ分類は整備中です(出典が確認できたテーマから順次追加しています)
追加予定の項目:
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基礎データ: https://www.city.toshima.lg.jp/366/kuse/gikai/ginichiran/mebo/2404241622.html (取得日: 2026-10-16)