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もり とおる
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを区議会で決めています。
所属委員会の情報は収集中です。
区議会の公式記録(会議録)から、この議員が本会議で行った質問の本文(一部)を新しい順に最大3件載せています(確認した期間:2025-02-12〜2025-12-16の本会議)。
原文(会議録より・一部)
日本共産党、森とおるです。 会派を代表して、「希望ある未来の豊島区へ」と題し、一般質問を行います。 第1に、物価高騰対策について、第2に、戦後80年を迎えて、第3に、不登校対策について、第4に、保育について、第5に、マイナ保険証について、第6に、民泊について、第7に、性感染症対策について、第8に、再開発について、です。 第1の質問、物価高騰対策についてです。 6月22日投開票の東京都議選で、日本共産党は「物価高騰対策として消費税減税を東京から切り開こう」と政策を掲げ、米倉春奈都議会議員が4期目の当選を果たしました。物価高騰はあらゆる商品、公共料金やサービスに及んでいます。消費税を5%に減税すれば平均的勤労者世帯で年間12万円の減税になります。所得税・住民税非課税の方も、子どもから高齢者まで誰でも減税になります。食料品だけを非課税にした場合と比べても2倍の効果があり、税率が一律になることでインボイス制度もなくなります。財源は赤字国債に頼らず、大企業優遇税制や所得が1億円を超えると税負担率が下がる「1億円の壁」を見直すことなどで、必要な15兆円は確保できます。共同通信社が行った世論調査で、自民党が物価高騰対策として参院選公約に掲げた一律2万円給付について反対は過半数を占め、消費税減税・廃止を求める回答は73.2%になりました。 そこで質問します。…
会議録で全文を読む →原文:会議録の本人発言をそのまま載せています(長い発言は一部のみ。全文は会議録リンク先)。区役所側の答弁は含みません。
▼ 議会公式の会議録・採決結果から本人発言を探す
本会議での質問の前に、議員が議会に知らせた(通告した)質問の項目です(豊島区議会の公式の一覧のとおり)。質問の回数や項目の数は、議員の活動の良し悪しを示すものではありません。役職や会派の人数、議会のきまりによって、質問する機会は議員ごとにちがいます。
この欄で載せている会期(令和8年第3回定例会・令和8年第2回定例会)の公式の一覧には、この議員の質問は載っていません。
出典:豊島区議会の公式の一覧(質問のテーマのページに会期ごとの出典と確認日があります)。暮らしのテーマは運営が項目のことばをもとに付けた目安です(人の手で点検)。
生活テーマ分類は整備中です(出典が確認できたテーマから順次追加しています)
追加予定の項目:
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基礎データ: https://www.city.toshima.lg.jp/366/kuse/gikai/ginichiran/mebo/2404241622.html (取得日: 2026-10-16)