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ねぎし みつひろ
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを区議会で決めています。
所属委員会の情報は収集中です。
区議会の公式記録(会議録)から、この議員が本会議で行った質問の本文(一部)を新しい順に最大3件載せています(確認した期間:2025-02-12〜2025-12-16の本会議)。
原文(会議録より・一部)
公明党の根岸光洋です。 公明党豊島区議団を代表して、「暮らしと命を守る 安全・安心の街 豊島区を目指して」と題して、1.暮らしを守る街づくりについて、2.命を守る施策について、3.スポーツ推進について、一般質問を行います。 初めに、暮らしを守る街づくりについて質問いたします。 自転車の一定の交通違反に交通反則通告制度を導入することを内容とする道路交通法の一部を改正する法律(令和6年法律第34号)が令和8年4月1日から施行され、自転車の交通違反で検挙された後の手続きが大きく変わります。これまでの自転車の交通事故が検挙されると、いわゆる赤切符等を用いた刑事手続きが行われて、起訴されると結果によっては罰金納付など前科がつくことがありました。 交通反則通告制度は、いわゆる青切符と言われて、自動車の交通違反には広く行われている制度ですが、自転車には導入されていませんでした。しかし、近年、自転車による交通事故では、その原因に自転車の法令違反がある場合が多く見られることから、交通ルールの遵守を図り、16歳以上の自転車の交通違反に対して青切符を導入することになりました。 自転車利用者が走行時に実際にあった事例を御紹介いたします。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
公明党の根岸光洋です。 公明党豊島区議団を代表して、「暮らしを守る 安全・安心の街 豊島区を目指して」と題して、1.新年度予算について、2.認知症施策について、3.安心の街づくりについて、4.教育について、5.スポーツ推進について、6.その他として、子どもの福祉施策について、一般質問を行います。 初めに、令和7年度当初予算の編成内容や今後の財政運営について質問いたします。 令和7年度当初予算は、高際区長の下、区民の声を重視し、区民目線に立った「誰もが住みたくなる8つのまちづくり」の実現に取り組むとともに、区政運営の最高指針である基本構想・基本計画を策定する中で編成されました。学校改築においての新たな方針の打出しや老朽化施設の改築・改修計画の策定とともに、道路や橋梁等のインフラについても改修等が進められます。これらの整備における投資的経費が過去最高になる見込みも示されました。 一般会計当初予算は前年度当初予算比で176億5,800万円の増、1,705億9,300万円で、過去最大の予算規模となりました。 7年度予算の特徴として、第一に、「行政需要の変化に柔軟に対応する予算編成」としています。予算編成過程において「全庁を挙げた『事業見直し』を実施し、3億円の財源を生み出した」とありますが、そこで質問いたします。…
会議録で全文を読む →原文:会議録の本人発言をそのまま載せています(長い発言は一部のみ。全文は会議録リンク先)。区役所側の答弁は含みません。
▼ 議会公式の会議録・採決結果から本人発言を探す
本会議での質問の前に、議員が議会に知らせた(通告した)質問の項目です(豊島区議会の公式の一覧のとおり)。質問の回数や項目の数は、議員の活動の良し悪しを示すものではありません。役職や会派の人数、議会のきまりによって、質問する機会は議員ごとにちがいます。
この欄で載せている会期(令和8年第3回定例会・令和8年第2回定例会)の公式の一覧には、この議員の質問は載っていません。
出典:豊島区議会の公式の一覧(質問のテーマのページに会期ごとの出典と確認日があります)。暮らしのテーマは運営が項目のことばをもとに付けた目安です(人の手で点検)。
生活テーマ分類は整備中です(出典が確認できたテーマから順次追加しています)
追加予定の項目:
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基礎データ: https://www.city.toshima.lg.jp/366/kuse/gikai/ginichiran/mebo/2404241622.html (取得日: 2026-10-16)