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つじ かおる
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを区議会で決めています。
所属委員会の情報は収集中です。
区議会の公式記録(会議録)から、この議員が本会議で行った質問の本文(一部)を新しい順に最大3件載せています(確認した期間:2025-02-12〜2025-12-16の本会議)。
原文(会議録より・一部)
公明党の辻薫でございます。 私は、公明党豊島区議団を代表して、「さらに安全・安心な豊島区に!」と題し、1.「豊島区基本構想・基本計画」に関連して、2.特別区における火葬問題について、3.ケアマネジャーの「シャドーワーク」問題について、4.公民連携によるDX化の推進について、5.学校施設の熱中症対策について、6.「学び舎ぴいす」の今後の活用について、7.高松地区の浸水対策について、8.その他として、災害対策要員宿舎並びに公用車の取扱いに関して、一般質問を行います。 公明党は、国において、責任ある中道改革の軸として新たな一歩を踏み出しました。党創立者より「大衆とともに」との永遠の指針が示されたのが旧豊島公会堂です。その地元である私ども公明党豊島区議団は、改めて現場第一主義に徹し、区民の皆様の御要望に的確にお応えしてまいる決意です。 それでは、質問に入ります。 最初に、「豊島区基本構想・基本計画」に関連して、伺います。 基本構想を貫く3つの理念の最初に掲げられているのが「誰もがいつでも主役」であります。区長は就任後早々に、豊島区民による事業提案制度を実施され、まさに区民主役の区政をスタートされました。 そこでまず伺います。区長就任後間もなく、豊島区民による事業提案制度を提案し、実行に移された経緯やその理由について、お聞かせください。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
公明党の辻薫でございます。 私は公明党豊島区議団を代表しまして、「誰もが安全・安心で笑顔あふれる豊島区に!」と題し、1.新たな学校改築計画に関して、2.防災・減災対策について、3.住宅施策について、4.不登校対策について、5.違法駐輪解消策について、一般質問を行います。 最初に、新たな学校改築計画に関して伺います。 昨年の第4回定例会初日の議員協議会では、新たな学校改築方針の改築スケジュールが発表され、東部地域の「5校を先行的に改築することにより、要小学校を含む残された未改築校の改築時期は、5校の改築終了後となること」が示されました。 令和4年2月策定の豊島区学校施設等長寿命化計画では、「計画期間中には、旧平和小学校の仮校舎を活用して要小学校の改築を行う予定です」とあり、途中、略しますけれども、その理由として、「要小学校は旧平和小学校からの距離が近いため、改築に伴う児童の負担を少なくすることができます、また、要小学校の最古棟の築年数や平均築年数についても、旧平和小学校近隣の学校の中では大きいため、優先的に改築をする必要があります、さらに、都道に面しているため、複合化の検討余地があり、公民連携によるコスト削減も期待できます」と明記されています。…
会議録で全文を読む →原文:会議録の本人発言をそのまま載せています(長い発言は一部のみ。全文は会議録リンク先)。区役所側の答弁は含みません。
▼ 議会公式の会議録・採決結果から本人発言を探す
本会議での質問の前に、議員が議会に知らせた(通告した)質問の項目です(豊島区議会の公式の一覧のとおり)。質問の回数や項目の数は、議員の活動の良し悪しを示すものではありません。役職や会派の人数、議会のきまりによって、質問する機会は議員ごとにちがいます。
令和8年第3回定例会・一般質問(2026年9月25日)
出典:豊島区議会の公式の一覧(質問のテーマのページに会期ごとの出典と確認日があります)。暮らしのテーマは運営が項目のことばをもとに付けた目安です(人の手で点検)。
生活テーマ分類は整備中です(出典が確認できたテーマから順次追加しています)
追加予定の項目:
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基礎データ: https://www.city.toshima.lg.jp/366/kuse/gikai/ginichiran/mebo/2404241622.html (取得日: 2026-10-16)