読み込み中…
読み込み中…
やぎ かつひこ
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを市議会で決めています。
宇陀市議会公式 議員名簿(議長・副議長)では、副議長として記載されている。
宇陀市議会公式 委員会名簿では、農業委員会中立委員の任命及び説明経過に係る事務調査特別委員会の副委員長として記載されている。
議会公式・政党公式・自治体公式など、一次資料で確認できる事実のみを掲載しています。
市議会の公式記録(会議録)から、この議員が本会議で行った質問の本文(一部)を新しい順に最大3件載せています(確認した期間:2025-01-27〜2026-06-25の本会議)。
原文(会議録より・一部)
10番、八木勝光です。議長の許可を得まして本日2つの質問をさせていただきます。 まず1つ目、公営住宅制度の拡充についてということ、拡充といいましても、公営住宅制度をうまく使ってまちおこし、まちづくりをしようということの提案をさせていただきます。 まず1番目に、公営住宅の目的についてお尋ねをしたいと思います。 公営住宅は住宅に困窮する市民に対し、安定した住まいを提供することを目的とする極めて重要な社会基盤です。とりわけ本市においては、高齢化の進展、単身世帯の増加、非正規雇用の拡大など、住まいの確保が困難となる要因が複雑化しております。こうした状況の中で、公営住宅が果たすべき役割は従来以上に大きく、そして多面的なものとなっています。 住まいは生活の基盤であり、安心して暮らせる住環境が整ってこそ、福祉や子育て、就労支援といった他の政策も効果を発揮します。その意味では、住まいは人権との視点に立つことにより、市の住宅政策も大きく変わってくるのではないかという問題意識を掲げて質問に入らせていただきます。 まず、本市における公営住宅の目的を改めて確認し、誰もが安心して暮らせる住環境の整備が十分に果たされているのか、その現状認識をお伺いしたいと考えます。
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
10番、八木です。 同じく住宅新築資金等の貸付けの関係ですけども、回収管理組合が令和7年度で解散して、後、市独自で回収しなければならないということで、今3300万円って7年度中の実績だと思うんですけども、今の体制ですね、やっぱりお貸ししたものはきっちり返していただくということが基本ですから、それをどういうふうに限りなくゼロに近づけていくために市としてどういう体制で取り組まれて、今後どういうふうに進めていくのかという、何年度までにはきっちりとやり切るというそのあたりの目標等お聞かせいただきたいと思います。
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
市税条例の改正ということで、その中の環境性能割の部分を廃止するということですけども、これは宇陀市にとって減収ですよね。具体的にどれぐらいの影響額、1人当たり幾ら、総額でどれぐらいになるのか。 それと当初の政府の予定では2年間の暫定ということで、2年後にはまた戻すというような方針を当初示しておられましたけども、その辺についての見通しについてお伺いしたいと思います。
会議録で全文を読む →原文:会議録の本人発言をそのまま載せています(長い発言は一部のみ。全文は会議録リンク先)。市役所側の答弁は含みません。
▼ 議会公式の会議録・採決結果から本人発言を探す
宇陀市議会が公式に公表している、八木 勝光議員本人の賛否です(議員別の賛否が公表されている議案のみ)。
掲載している採決 1件のうち、賛否が分かれた採決 1件
2026年6月25日・発議第2号・議案の結果 原案可決
農業委員会中立委員の任命及び説明経過に係る事務調査特別委員会の調査経費の追加に関する決議案について出典:宇陀市議会の公式ページ(各議案のリンク先)。賛成・反対の数で議員の良し悪しを示すものではありません。
生活テーマ分類は整備中です(出典が確認できたテーマから順次追加しています)
追加予定の項目:
市議会議員の公務・政策・議会活動に関する評価を投稿できます。 投稿には事前審査・運営手数料 ¥100 が必要です。これは投稿内容の確認・荒らし防止のための少額の手数料で、投稿内容の掲載を保証するものではありません。誹謗中傷・人格攻撃・私生活への言及はガイドラインに反するため受け付けません。
まだ口コミは投稿されていません
この議員の公務・政策・議会活動について、最初の口コミを書いてみませんか?
基礎データ: https://www.city.uda.lg.jp/site/gikai/1300.html (取得日: 2026-10-21)
▼ 一次情報の出典リンク
議会公式・政党公式・選管・本人公式・自治体公式の一次情報のみを掲載しています(報道・第三者記事は含めません)。