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※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを市議会で決めています。
本人公式サイトでは、鶴見区選出・2期と記載されている。
横浜市会公式 常任委員会名簿(令和8年5月15日〜)では、こども教育委員会の副委員長として記載されている。
議会公式・政党公式・自治体公式など、一次資料で確認できる事実のみを掲載しています。
御説明ありがとうございます。今の斉藤委員の質問に関連して、貨物運送事業者の対策についてちょっとお伺いしたいのですが、これ1事業者当たり10万円というところで、今物流の方々、燃料高騰で大変な思いされている方、この分野においては個人事業主も多いので1事業者当たり10万円ということもあるかと思うのですが、何台か保有されている事業者にとってはなかなかこれも大変なところかと思います。 それで、よく我が党でも業界団体の方から御要望いただくのですが、先ほど最も価格転嫁が難しい業種がこの物流ということをおっしゃっていましたけれども、結構私たちが日頃通販で気軽に消費活動する中でも、やっぱりその分燃料費というのは、例えば消費のサイクルの中で上流にある物流の人は、燃料費負担を自ら行った上でこの事業活動をしているというところで、その分がなかなか厳しい部分、価格との兼ね合いがあるのではということのお話を伺っております。 そうしたところで、こういった経済的な補助以外にそうした取引先との契約だとか取引先との関係で様々困難もある中で、そうした相談体制というのはどうなっているのでしょうか。
出典リンク →私たち消費活動をする上で、物流が途絶えてしまったら本当に実際大変なことになってしまいますし、今やっぱり物流は2024年問題で、ここにもありますけれども、時間外労働規則で本当に人材不足とか燃料高騰だけでない様々な困難を抱えている中で、数年先まで持続可能な物流であるようにぜひ支援をお願いしたいと思います。
出典リンク →御説明ありがとうございます。今後の進め方についてお伺いしたいのですけれども、これまで様々各委員から具体性がやっぱり見えてこないという意見がありました。そして一方で、事業計画案を作成して令和8年度頃には事業化という今後の進め方がある中で、この答申それぞれの御意見というのはなるほどなという意見ではなくて、それぞれ批判するものではないのですが、やはり横浜市がこういうまちづくりをしていくのだというその核となる部分が見えてこない。それはやっぱり具体性がないということ。 そして、4年前、この山下ふ頭の再開発を巡って横浜市中が大揺れした。その中で、この委員会が開かれてきたという経緯を思うと、やはりまだまだ足りないものがあるのではという気がします。特にこの市長の意見、方針、具体化案というのがこれまで議会でも様々質問がされてきましたが、検討会に任せるというか曖昧な意見ばかりだったので、この市長の具体的な方針というのはいつ聞けるのか、今後の進め方について教えてください。
出典リンク →では、これから出される事業計画案には市長の意見もしっかりと反映させるということですかね。
出典リンク →それでは、事業計画案が大体提出されるの、公表はいつ頃になるのでしょうか。
出典リンク →はい。ですので、様々意見ありましたけれども、横浜が発展するのだという、そういう具体的な方針ですね、全ての人が期待できるようなそうした具体案を市長はじめ皆さんにしっかりと立てていただきたいと思います。 そして、本当に4年前に市長はここをどうするのだということを公約にしてなったわけですから、そこは責任を持って、それぞれ今出ているものもいい意見ですが、識者の意見というのは横浜市に責任を持った意見ではなくやっぱり識者の意見でしかないので、そこは横浜市をどうするのだという、そういう責任を持った事業計画をしっかりと進めていただきたいと思います。
出典リンク →御説明ありがとうございました。今、いろいろお話がありましたが、この脱炭素化推進計画、脱炭素を進めるという目的だけでなくて、やはり市内企業の経済活性化という側面もあるのだと承知しました。 そこで、この洋上風力の電気運搬船による再エネ導入のところなのですけれども、これ予算特別委員会の局別審査でも副市長が答弁されていたのですが、この風力発電、今後国が推進していくところで、なかなか風力発電の国産化が進まないところで、そこでこういったことをチャレンジするということは、風力発電の部品がたくさんあって市内企業にとってもイノベーションの機会であるということをお話しされていたと思うのですが、今協議体の中では大企業の皆さんが中心になってやっていらっしゃいますけれども、今後そういったイノベーションという視点で中小企業とも連携や情報共有というのはしていただけるものなのでしょうか。
出典リンク →ただ、実際に鶴見のアンカーの企業さんにお話聞いたのですが、やっぱりこういった部品を作るにも海域を使っていろいろと検査しなければいけないところがあって、そこのいろいろな規制があって難しい部分があると伺っておりまして、今後そこのアンカーだけではなくて様々な部品に関してもその海域利用に関して規制緩和ということも必要なのではないかと思っておりまして、例えば、全然違いますけれども、自動運転やるにしても公道を走るのに規制緩和とかいろいろあるわけで、そういったイノベーション視点での海域の規制緩和というところはどうお考えでしょうか。
出典リンク →私も以前、地元でやっぱりマンション建設問題ですごくもめたことがあります。でも、そのときにやっぱり同じようなことを行政の方に言っても、やはり行政は条例に基づいて仕事をしているものですから、それを超えて何かってできないんです。そのときに議員は何をするか、議員の仕事というのは困っている方がいたら、それは民事になるから、無料弁護士相談があります。そちらに御案内しました。それで弁護士の方、いろいろな方とお話しして、じゃ、どうしようかということをしました。 議員の仕事というのは、やはり自分がどう動くべきか、また困っている人が一番納得するためには何をすべきか、それを考えるべきで、威圧的行動を取ることではないのではと思います。
出典リンク →今、一部、太田委員の私見に基づく発言だったので、そういうのはよろしくないかなと思います。
出典リンク →要約:本人の議会質問・本会議発言・本人公式SNS投稿・本人ブログ等をもとに、運営者が出典付きで要約した内容を掲載しています。運営者の評価ではありません。
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基礎データ: https://www.city.yokohama.lg.jp/shikai/giin/kubetsu/meibo11.html (取得日: 2026-05-29)
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