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※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを市議会で決めています。
公式リンクは収集中です
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横浜市会公式 常任委員会名簿(令和8年5月15日〜)では、総務委員会の委員長として記載されている。
議会公式・政党公式・自治体公式など、一次資料で確認できる事実のみを掲載しています。
自由民主党横浜市会議員団の大桑です。会派を代表し市第74号議案令和7年度横浜市一般会計補正予算(第4号)について関連してお伺いいたします。 12月16日に、国会において強い経済の実現を旗印とする総合経済対策の実行に向け令和7年度補正予算が成立いたしました。今回の補正予算は単なる規模の拡大ではなく、一般会計で約17.7兆円という規模を誇りながらも、その内訳には電気・ガス代の負担軽減に0.5兆円、物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金に2兆円、さらに子育て世帯を支える物価高対応子育て応援手当に0.4兆円が計上されており、国民生活を守り抜くための投資が示されています。加えて、今回の経済対策は責任ある積極財政という重要な視点を持っています。これは将来世代に過度な負担を残すことなく今必要な分野にしっかりと資源を投じるという考え方です。危機管理投資と成長投資を両輪として暮らしの安全安心を確保しながら雇用と所得を増やし潜在成長率を引き上げる、こうした戦略的な財政運営こそが持続可能な経済社会を築くための責任ある姿勢であり、国の政策はまさにその方向性を明確に示しています。(「そうだ」と呼ぶ者あり) 私自身、地域の皆様から食料品や日用品の価格上昇により家計の負担が増しているとの切実な声を伺っています。…
出典リンク →予算第一特別委員会の委員長をお願いいたします。 予算第二特別委員会の委員長をお願いいたします。
出典リンク →予算第一特別委員会の副委員長をお願いいたします。 予算第二特別委員会副委員長をお願いいたします。
出典リンク →自由民主党の大桑です。会派を代表して鴨志田委員に引き続き質問いたします。よろしくお願いします。 初めに、横浜マイスター事業についてお伺いします。 先月中旬、第30期のマイスターが新たに選定されたと記者発表されました。横浜マイスター事業は開始から30年を迎え、これまで多くの優れた技術者が横浜マイスターとして選定されていると思いますが、これまでの30年間で何名の方がマイスターに選定されたかも気になります。また毎年の経年とともにマイスターの職種も多種多様に増えていますが、活動内容は事業開始当初から大きく変わっていることなく継続され今日に至っていると思います。 そこで、過去の事業実績について市民経済労働部長にお伺いします。
出典リンク →スライドを御覧ください。(資料を表示)記者発表によると、今年選出されたマイスターはバイオリンなど木製楽器製造の職人の方で、職種としては初めてマイスターとなったと聞いています。ぜひ多くの市民の皆さんにも知っていただきたいと思いますし、このスライドを見ると、実際に現場に行ってみたいとも思いました。マイスターが持つ優れた技能は横浜の貴重な財産です。優れた技能が披露されるよう、市内の様々な場でマイスターに活躍していただきたいと考えます。そのためには、まず横浜マイスターの活動についてより多くの市民の皆さんに認知されることが必要だと考えます。なかなか難しいかもしれないですけれども、例えば市内の小学生にマイスターの働く場を見学してもらうなどの取組もあってもいいのではないかと思います。また活動現場をSNS等で取り上げて市として発信していくなど時代に合ったプロモーションを積極的に取り組むことも考えられると思います。 そこで、マイスターの活動がより多くの市民の方に認知され身近に感じられるよう市として積極的に取り組むべきと考えますが、局長の見解をお伺いします。
出典リンク →ぜひお願いします。市民の皆さんが多く集まる場で秀でた技能が披露されることによってマイスターが身近に感じられるのではないかと思いますので、引き続き事業展開をする場の開拓に注力していただければと思います。また今後も横浜マイスターの活動を通じて市民の皆さんが生活や文化の豊かさを実感できるような取組がさらに一層進むことを願います。 次の質問に移ります。次に、外国人の就職についてお伺いします。 10月2日の総合審査で我が党から外国人材の企業受入れについて質問をしました。市長から答弁をいただきましたが、改めて経済局の取組を確認していきたいと思います。経済局では令和7年度に外国人の就職に向けたアンケート調査を進めているとのことで、予算関連質疑の中で当時の政調会長であった関(勝)議員からその調査結果の活用について要望しており、その後の状況が気になるところです。 そこで、外国人就職支援事業の現時点の調査状況について市民経済労働部長にお伺いします。
出典リンク →多くの市内企業は人手不足であるにもかかわらず、外国人材の採用が進んでいない状況は何らかの理由があるのだと考えます。先日、地域の祭りでやぐらの設営を担当していた企業において外国人の方が働かれていましたが、言葉の壁により地域の皆さんとなかなかコミュニケーションが取れなくて苦労されている場面を見ました。このように外国人材の採用には言語面をはじめとする文化の違いなど特有の課題が存在するのではないかと考えます。 そこで、アンケート調査で見えてきた課題について、これも市民経済労働部長にお伺いします。
出典リンク →外国人の受入れには様々な議論があり、共生社会の実現に向けての課題も指摘をされているところです。アンケート調査の結果を踏まえ、国の政策と連携するとともに社会動向を踏まえた検討が求められると思います。 そこで、今後の外国人材の受入れの方向性について、これは局長にお伺いします。
出典リンク →外国人材の受入れに関して、国では厳格化の方向であるという報道もあります。そうした動向を注視しながら市として検討を進めていただくよう要望し、次の質問に移ります。 次に、商店街の活性化について順次質問してまいります。 まず、街路灯施設についてお伺いします。昨今、凶悪化する犯罪が増加しており、市民の皆さんからも犯罪に巻き込まれてしまうかもしれないとの心配する声をお聞きします。こうした状況の中で商店街では繁華街を中心に街路灯を設置しており、これは犯罪の抑制だとか防犯対策にとても効果があるとは考えていますが、しかし街路灯の多くは昭和から平成の時代に設置されているものが多く、ここ数年の自然災害の影響や経年による老朽化により街路灯の維持管理への対応は商店街にとって喫緊の課題になっていると聞いています。 そこで、令和6年度の商店街の街路灯施設に関する維持管理への支援実績について市民経済労働部長にお伺いします。
出典リンク →結構な数があるなと感じました。ここでスライドを御覧ください。(資料を表示)スライドの左側と真ん中の写真は商店街の街路灯です。右側にある一般的な住宅に設置されている防犯灯と比べても、商店街が思いを込めて個性豊かにデザインしていることが分かると思います。しかし残念ながら、近年、物価高騰による経営不振や後継者不足等によりやむを得ず閉店する店舗も多くなっており、会員数の減少により一部には自己資金が少なくなっている商店街も見られます。老朽化した街路灯は台風や地震などの災害時や適切に修繕をされていない場合は倒壊、破損などのリスクもあると考えられます。 そこで、街路灯施設の維持管理が困難な商店街に対する支援について市民経済労働部長にお伺いします。
出典リンク →要約:本人の議会質問・本会議発言・本人公式SNS投稿・本人ブログ等をもとに、運営者が出典付きで要約した内容を掲載しています。運営者の評価ではありません。
直接引用:原文をそのまま引用する場合は「」(カギ括弧)で囲み、引用であることを明示します。
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基礎データ: https://www.city.yokohama.lg.jp/shikai/giin/kubetsu/meibo16.html (取得日: 2026-05-29)