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※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを市議会で決めています。
本人公式サイトでは、鶴見区選出・4期と記載されている。
議会公式・政党公式・自治体公式など、一次資料で確認できる事実のみを掲載しています。
ただいま栄誉ある第62代横浜市会副議長に御選任をいただき、誠に身に余る光栄と存じ、心から御礼申し上げます。同時に、その責任の重さを痛感をしているところでございますが、幸いにして人格、識見ともに優れた渋谷健議長の下、議会の公正かつ円滑な運営に精いっぱい努めてまいりたいと存じます。 皆様方におかれましては、従前にも増して御指導、御鞭撻を賜りますよう心からお願いを申し上げまして、簡単ではございますが、就任の御挨拶とさせていただきます。 誠にありがとうございました。(拍手) ---------------------------------------
出典リンク →1点だけ。せっかくの事業概要だったのであれですけれども、最近マスコミ報道等でしか私も承知していませんけれども、日産自動車さんの経営について非常に様々な報道があって、私も日産系の自動車部品で働いていた経験があるものですから、横浜市内にもたくさんの二次、三次下請さんも、協力業者さんもいらっしゃって、部品のアセンブリーをして日産さんに納めるというのがあったのですけれども、追浜工場とかメインの工場がということになると、横浜市内の自動車部品メーカーさんも大変な影響があるのだろうなというようなことは想像がつくのですけれども、これについて、今、経済局として何か捉えていらっしゃることであるとか、将来的に市内の中小企業の皆さんの相談窓口であるとか、資金繰り支援だとか、何か雇用調整の様々な支援だとか、また日産さん自体も、今、会社として当然リストラについての様々な就職支援なんかもやっていらっしゃると思うのですけれども、こういった、横浜に出ていただいたということも当然ありますので、本市としてですね。こういったことについて今何かあることがあれば、お聞かせをいただきたいなというふうに思います。
出典リンク →再開発ということで今日御報告いただきましたけれども、どうしても再開発というとイメージが、いろんな横浜市が今持っている様々な公共施設であるとか、あと社会インフラが老朽化をしているという中で、なかなかそういった面がすごく今指摘をされています。いろんなところでも事故も起きているし、また、物価高であるということとか、また建設業界の皆さんと同じく人手不足であるとか、いろんなやっぱり背景があるし、あと今、民間投資がかなり活発であるというようなこともあって、この再開発ということがイメージとして何となく、税金をここにがっと投入をして何かを行っていくというようなことが、これは前からもそうでしたけれども、この山下ふ頭についてはそういう考えを持ってしまう方、私も御相談いただくと、何で山下ふ頭だけなのみたいなことをおっしゃる方もいらっしゃいますし、そういった中で財源がまさにこれから課題であると言われている中で、この税金を投入して整備するのではないかという御懸念等も持っていらっしゃる方もいるのですけれども、これに対してのまず払拭の考え方をちょっと確認させてください。
出典リンク →ありがとうございます。この再開発に向けては、今は公共インフラもそうですけれども、持続可能性という点を第一に置かないといけないのかと思いますので、これはぜひそういった視点も含めて、また引き続きの検討もお願いしたいと思いますし、あと先ほど言いました山下ふ頭の再開発ということが本当に横浜市全体の何か発展に期する。私は鶴見なのでちょっと場所的にも離れてはいますけれども、そういったこともいわゆる本市全体、18区の本市の発展だけではなくても神奈川県であるとか、当然、日本全体とか、そういうところに発展をしていくというそんな意識醸成というのですかね。そういうことは必要ではないのかと。後は、先ほど各委員がおっしゃっている、もうそれぞれみなとみらいには投資をもう既にされたいろんな事業者さんだとかもいらっしゃるので、そういう人たちの期待というかそういうことにも応えていかないといけないと思うのですけれども、そういった発展につなげていくという考え方についてはどのように織り込んでいくのか、確認をさせてください。
出典リンク →それも先ほど武田委員も言ったとおり、そういういろんなことがしっかり市民に伝わるということが大事かと思いますが、それは、ぜひ、また工夫をお願いしたいのと、あと、この中に1つ書いてあったテーマⅢの世界最高水準のコンテンツという言葉が出ていまして、これはどういうイメージなのか。もし今そのイメージというか、どういうことが世界最高のコンテンツということに対しての答えというか今のお考えなのか、確認をさせていただければと思います。
出典リンク →ありがとうございます。最後1点は、山下ふ頭ということで当然海に面していると、水際線という話がありましたけれども、いろんな防災の関係だとかの話で大変に大きな震災、関東大震災からもう102年ですかね、100年以上過ぎてこういったいろんな大きな震災の周期だとかということを懸念される方もいるし、大きな地震が起きるよという、何年以内に起きる確率が何%みたいな話も出ていますけれども、山下ふ頭というところで再開発をしていく、そういった災害に対するリスクもある上での再開発をしていくということへの考え方というか、心構え的な今のお考えというのはあるのでしょうか。
出典リンク →ありがとうございました。改めてになりますけれども、財源の視点とそれから持続可能性という視点、これを併せ持っていただいて、引き続きの検討をよろしくお願いしたいと思います。ありがとうございました。
出典リンク →さっきの武田委員の質問にちょっと関連します。特に日産関係の話です。私は、前に委員会でも述べたと思います。私も日産関係のサプライヤーで仕事をしていた経験があるので、自動車分野は非常に裾野が広いということでありまして、10件の資金繰りの御相談があったということであったのですけれども、そこで把握されている資金繰りなのでしょうけれども、サプライヤーさん、日産さんとの取引をされている各中小企業の皆さんの状況というのは、どんな今、状況なのでしょうか。
出典リンク →私もTier2、Tier3の会社さんともお付き合いというか、見に行ったりして、すごく規模もなかなか大きく、本当に機器投資をしてとか、設備投資をして大きく業態を変えたりとか、そういったことがなかなか、恐らく難しいなという、私の過去の訪問したところは、そんな印象をすごく持っていて、ただ、当然、違うラインに、いわゆるオートモービルじゃないところに部品を供給できるようになれば、それはそれで、また販路も広がるのでしょうけれども、そういったことって、専門でやってきたところって、逆に切替えが難しいなと。 そうなると、では、どうするのというと、自動車部品の中で生きていくのであれば、どうせこれから2年間の中で当然生産量は減っていくと、ますます恐らく商売がシュリンクされていくのかなと。そうなった時に、当然他社の販路開拓をしていくということがすごく、自動車部品として生き残っていくのであれば、それは大事なのかなというところになると、なかなか自動車メーカーって参入するのが非常に難しいということが経験上ありまして、そういった中で、では、横浜市がどこまでできるか。民業のいわゆる取引の中で、横浜市が介入するということがどこまでできるか。…
出典リンク →今の山田委員の質問に、ちょっと関連をして。私も初めてこの間、視察をさせていただいたので、そもそもがよく分かっていないというか、あそこの中には、卸があって仲卸があると思うのですけれども、今、それぞれ何事業者ずつあるのかというのは、お分かりですか。
出典リンク →要約:本人の議会質問・本会議発言・本人公式SNS投稿・本人ブログ等をもとに、運営者が出典付きで要約した内容を掲載しています。運営者の評価ではありません。
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基礎データ: https://www.city.yokohama.lg.jp/shikai/giin/kubetsu/meibo11.html (取得日: 2026-05-29)
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