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※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを市議会で決めています。
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燃料価格の高騰等を受けるということで、貨物運送事業者あるいは仲卸業者に対する支援ということで、非常にこのタイミングでこういう支援を行うということは重要だと思っておりますし、我が党と公明党さんと御一緒して要望活動もいたしましたということで、早速予算のほうにも反映していただいたということで、その点は評価をいたしたいと思います。 あと、ちょっと私からは、この貨物運送事業者燃料価格高騰等対策支援事業のほうですけれども、1事業者当たり10万円ということになっておりまして、この10万円というのがどういう形で10万円にしたのかということをちょっとまた確認させてもらいたいなと思います。
出典リンク →先ほど局長からも、この貨物自動車運送事業の方々というのは非常に今厳しい状況だという調査結果もあるということですので、引き続きこのテーマで、10万円をお出しするから終わりということではなくて、その状況も確認しながら適切な対応をまた行っていただきたいと思っております。 私のほうからは以上でございます。
出典リンク →技能文化会館、私も使わせていただく機会がありますけれども、ちょっと何点か確認したいのが、技能文化会館の位置的なところがいわゆる大通り公園のすぐ隣にあるということと、あと近隣に関東学院大学さんが進出されましたので、いろいろとその周辺の情勢が変わっていると。さらにPark-PFIですか、大通り公園がこれからにぎわいを目指しながら憩いの場ということで、そういう周辺環境がある意味よく変わってくるというか、そういったところにありますけれども、この指定管理者の方々にもぜひそういうところを踏まえてこの会館のまた魅力を上げていただくとか、あるいは特に学生さんが大勢近くにいらっしゃいますから、そういう学生さんにこういう技能職の状況とか、あるいは匠プラザとかも含めて横浜マイスターの方もいらっしゃいますし、そういったところを体験いただくような、そういう機会をやっぱり増やしていくべきではないかと思いますけれども、今の段階でどういうふうに考えていらっしゃるのか、どなたか。では、局長ですか。
出典リンク →やはりそういう会館の運営というのはもちろん一番第一義としては大事だと思うのですけれども、会館の運営プラスそういった周辺の状況を踏まえて、横浜BUNTAIも裏側にはありますし、あと今度動線が旧市役所から、横浜スタジアムからあっちの日本大通り等がずっとつながるという動線の中の一角に技能文化会館がありますから、だからそういう地理的なプラスの要素をぜひ踏まえていただきたいなと。その館の中のことだけやればいいよというのではなくて、やっぱりその周辺との連動というのをぜひいただいたほうがいいかなと。それによって技能職の多分振興だったり、そういう技能のお伝えとかPRにもつながってくると思いますし、そういういろんな機会をぜひつくっていただいたり、そういった周辺のイベントと連動したりとかいろいろ工夫ができるのではないかと思いますので、ぜひそういったところも含めて広報で審査していただきたいなと要望しておきます。 以上です。
出典リンク →本当にいろいろな経緯があって、経過があってこういう答申がまず出されたということだと思いますけれども、ちょうどいろいろ検討される中で、ここにたまたま4番の今後のまちづくりに向けての市域全体への波及を見据えたまちづくりというのが書いてありまして、都心臨海部や郊外部と連動させということで、市域全体のさらなる活性化という相乗効果を目指すということが書いてあると思いますけれども、私ちょうど緑区の選出議員という立場からある意味郊外部というところだと思いますが、いわゆる単なる公園とか単なる緑の場所というのは正直緑区の周辺はたくさんありまして、ですからそういう郊外部の方々は日常的にそういう森とか緑を感じることはあると思いますけれども、それをこの港の周辺ではもういろいろな場所で緑を感じられる場所もございますから、だから緑はもちろん大事だと思うのですけれども、それ以上にやはりにぎわいとか憧れの町とか横浜ならではとか、思わず観光に来たくなってしまうとか、そういう魅力のある場所というところにやっぱりしていただきたいなとは感じております。 市域全体のさらなる活性化ということであれば、言ってみればこれ税収を上げていただきたいということです。…
出典リンク →この横浜港港湾脱炭素化推進計画ということで、これを取りまとめるのは非常に横浜市の脱炭素化を進める上でも大きな意義があるのかなと思っております。ぜひ改めて局長にこの計画を取りまとめる意義というか意気込みというか、また港湾に関係する脱炭素化推進ということで、横浜全体の中でも4割ぐらいですかね、ちょっと数字が正確か分かりませんが、4割ぐらいの大きな位置づけがあるのかと思いますので、ある意味横浜市の脱炭素化、2030年度における横浜市の温室効果ガス排出量を2013年度比で50%削減で、2050年までに市域からの温室効果ガス排出実質ゼロを目指すという横浜市の実行計画あると思いますけれども、そういう中でこの港湾関係の推進計画というのはどういう位置づけになってくるのかというのを、ちょっと意気込みも含めてお答えいただきたいと思います。
出典リンク →全くそのとおりだと思いますし、この案の冊子の36ページから様々実施主体の民間企業の皆さんに参画していただいて、いろいろな企業さんが取り組んでいこうという意気込みというか、そういったことが分かる形ですので、本当に以前の、私、常任委員会でも申し上げたと思うのですけれども、やはり計画をつくっても実際実行するのは多分民間企業さんの参画がなければなかなか思うとおりの結果が得られないのではないかということは指摘をさせていただいたと思うのですけれども、そういう中でこれだけの企業がかなり名立たる企業も含めて参加をいただいているということは非常に大きいのかなと思います。 あと、やはりもし可能であればということですけれども、いろいろな企業さんも多分脱炭素化に向けた取組を図るとやっぱりコスト高になってくるケースも多分あると思うのですよね。そういったところで何らかのインセンティブというかメリットというか、そういったことも、もし生み出すことができるのであればそういったこともぜひ検討をしていただいて、順次適応していただくような、何かそういう意見交換なんかもしていただけるといいのかなと思いますけれども、現時点で参画した企業、インセンティブとか、そういったことって何かあったりするのでしょうか。
出典リンク →そうですね、そういう具体的な成果がまた見えてくると、そういう成果を見て、ではやっぱり参加しようかなという意欲がまた増すのではないかと思いますし、あと結構まめに港湾局は記者発表されているというのは私はもう承知しているのですけれども、そういう民間の皆さんとのある意味協働というかね、一緒にやっているという形で、例えば今頂いた資料でもこういう洋上からの再エネ導入というのですかね、電気運搬船という形で紹介していただいて、これも多分記者発表されているかと思うのですけれども、いろいろそういう民間の取組をある意味港湾局として記者発表して、こういう取組が始まりますみたいな、そういうPRを全体としてするというのは、それはある意味一つのインセンティブにもつながるのだろうなと思いますので、何か非常に港湾局はまめに記者発表されているとしてメールとかで御連絡いただくのですけれども、そういう形で引き続き続けていただきながら、やっぱり横浜は日本を代表する港湾ですし、世界の港湾とも大きくつながっているというところですから、横浜からそういう取組が推進されると非常によい影響が広がるのではないかと期待もできますので、ぜひ計画の推進に向かって、この公表が間もなくだと思いますけれども、しっかり取り組んでいただきたいと思います。意見として申し上げます。
出典リンク →いよいよ8月ということで準備も進められているのかなとも思いますし、4回目の開催ということになると思いますので、今までの過去3回のいろいろな活動の蓄積とか様々な市民の方々あるいは企業の方々の御参画もあって徐々に機運も高まってきているのかなと思いますし、こういうスタンプラリーとかで楽しめるような企画もよいかと思います。 私からは、どうですかね、やっぱり市民の中にアフリカという国をどう身近に感じていただけるか、そういう機会で、なかなかふだんはアフリカというとすごい遠い国のような感じがするのですけれども、実は横浜とはいろいろなつながりがあって、皆さんの活動の中でもアフリカというのが関わる機会があるのではないかなという、そんないろいろ考えていただけるような機会にもなるのではないかと思っておりますし、それが日本からもある意味平和の発信とか、あるいはアフリカのほうの国民・市民の皆さんの生活の向上とか、そういうところに資することにつながるのではないかということで皆さんのいろいろなスキルとかが生かされる可能性がありますよという、そういう関わりをどういうふうに持たれるかなというのを、きっかけづくりみたいのをまたぜひ、期間も残りあと200日というところの数字も出ていますけれども、限られた期間とは思いますけれども、ぜひ盛り上げに取り組んでいただきたいと思っていて、私からちょっと提案というか、いわゆる国際局で…
出典リンク →一校一国運動なんかで継続されている田野井委員の地元の桜岡小学校も頑張っていらっしゃったり、そのほかいろんな場所で頑張っていらっしゃったり、そういう事業の一環で取り組んでいただいている学校もあったりと、いろんな形で皆さん関わりを持っていただいているのかなと思うのですね。やはり横浜ならではというか、私昨年の常任委員会ですかね、もうTICAD9ではなくてYといってYICADというのですかね、Yに変えてもらったらどうかみたいな提案もさせていただいたぐらい横浜ならではのすばらしいこの関係性だと思いますので、ですからより広く、377万人ってすごい大勢の市民の方がいらっしゃるのでどこまで浸透するかというのはあると思いますけれども、ぜひ引き続きPRしていただいて8月に皆さんでお迎えできるといいのかなと思っておりますので、引き続きよろしくお願いしたいと思います。ありがとうございました。 以上です。
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基礎データ: https://www.city.yokohama.lg.jp/shikai/giin/kubetsu/meibo14.html (取得日: 2026-05-29)