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※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを市議会で決めています。
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1点だけちょっと気になる点がありますので教えてください。本館のほうの指令センター、しっかりとリニューアルしたと思うんですけれども、能登の震災の際だったと思います。システムがダウンしたりだとかということで、手書きでとか電話でとかいうような、そういった状況がございました。 様々状況を想定していると思いますけれども、そうした部分に関しての備え、バックアップ的なものは、停電だとかシステムの切断だとか、そうしたところの備え、二重三重というか、そうしたものというのはあるのかないのか確認させてください。
出典リンク →今どの地域もそうだと思うんですけれども、高齢化が進んでいまして、ベンチがここにあったらいい、あそこにあったらいいというお声をたくさん頂くんですけれども、なかなか設置が思うように進まない中で、このように地域から申出を頂いて、6台ですけれども、増やすことができたというのは大変にありがたいことだなと思っております。 これは、区のほうでいろいろサポートしながら設置をしたということですけれども、場所の選定とか設置にどのように区が関わって実現したものなのかというのを分かる範囲で教えていただきたいんですけれども。
出典リンク →メンテナンスはこれから区のほうで引き受けていくということで、長年にわたって大事に使われていくと思うんですけれども、今回みたいな地域とか民間の意向、予算で、また申入れで設置が増えていく、それに対して民間で勝手に言っているんじゃなくて、区のほうも場所の選定だとかメンテナンス、維持管理の部分は見ましょうとか、こうした1つの手法として、今後できるだけベンチを増やしてほしいという要望にお応えしていくのに有効な形の1つなのかなと思いますので、これは要望ですけれども、今後そうした民間の、また地域のそうした力というか、そうしたものが生かされるベンチを増やす設置についても、検討というか進めていただきたいと思います。よろしくお願いします。
出典リンク →こちらの4つのビジョンの中のまず言葉なんですけれども、先ほどもちょっと質問とかありましたサステナブル・シフトだとか、ウェルビーイングとか、今どういう思いを込めているのかというような質問も先ほどからありましたけれども、率直に言って分かるようで分かりづらいというか、サステナブル・シフトの文化が根付くまちだとか、ウェルビーイングとかよく使われていますけれども、それが実感できるまちと書かれていても、なかなか分かりにくいなと思っていますので、ちょっとこの辺の表現を検討いただきたいなというところと、このまま使うんでしたら、この下の脚注のところ、ビジョンとサステナブル・シフトだけ脚注が入っていますけれども、ウェルビーイングとかいうのもつけたほうがいいのかなとか思ったりします。 その上で、ビジョンの2で身近な地域での文化的なつながりを生み出す仕組みの創設、先ほどの藤代委員の質問とも関連するかもしれないんですけれども、必ずしも新たな箱を設けてということだけではないのかなと思うんですけれども、改めてどういうふうな仕組みの創設といったときに、どんなふうな形を念頭に置いているのかお伺いしてもいいですか。
出典リンク →まさに今、局長から御答弁いただいたこと、私も非常に大事だなと思っていたところでして、新たに何か事業としてつくるとかということだけではなくて、既にそれこそ横浜市内の各地域に根差して、いろいろな活動、伝統的なものも歴史的なものもありますし、本当に様々な主体によって文化的な活動が行われていますけれども、それが一部の人のものであったりだとか、まだまだ観光資源として、それをもっと多くの人の参加で生かしていけないかとか、既にあるものを再度整理して、光を当て直して、しっかりと生かしていくというか、より活発なものにしていくとか、そういうふうな観点は物すごく大事だと思っていまして、例えば地域のみこしとかだってそうですよね。そうしたものもしっかり横浜の地域の文化と位置づけて、継承されていくようにということもそうですし、観光資源としてもまたより幅広い人たちに魅力を感じて、参加してもらえるようなものに位置づけ直していくとか、そうしたことにもぜひとも取り組んでいくビジョンであっていただきたいなと思いますけれども、よろしいですか。
出典リンク →今回の更新と増隊で90隊まで満たされるということで、先日の議案関連質疑で我が会派からも申し上げましたけれども、現在もそうですし、今後さらに高まっていくこの救急需要に対応するために、まずは92隊の目標に向けて迅速に取り組んでいただきたいということを申し上げまして、市長からも迅速に取り組む旨の御答弁がありました。しっかりとまた来年度に向けて、次の増隊というところを見据えて取り組んでいただきたいと思います。 それと、今、更新ということで器材の話もございましたので、そこに関連してなのですけれども。救急搬送時に患者のマイナンバーカードからかかりつけの病院や病歴、飲んでいる薬の情報を入手して、いち早く適切な病院への搬送、迅速な治療開始につなげるマイナ救急について、大変に有意義な取組でして、本市においても国の実証事業に積極的に参加するべきであるということは、我が会派からも申し上げてまいりました。 そこで、このマイナ救急に関する本市の取組状況について伺いたいと思います。
出典リンク →このマイナ救急のしっかりと検証を進めていっていただきたいと思うのですけれども、このマイナ救急の仕組みを実際に機能させるためには、市民の皆様の側の協力も必要でして。 マイナンバーカードをそもそも携帯していただかなければいけないということと、あと保険証との連携をまだやっていない方も結構いらっしゃると思います。こうした点についても、併せてしっかりと啓発していただくことで実際に機能していくものになると思いますので、こうした啓発にもしっかりと取り組んでいただきますよう、こちらは要望とさせていただきます。
出典リンク →条例改正の背景について何点か確認させていただきたいと思います。 まず、バンドリングをすることによって、指定管理者の事務量、経費の削減が期待できるという説明はそのとおりだろうと理解できましたけれども、一方で3館まとめての管理ということで、それを担える事業者が限定されるということはないのかということがちょっと懸念されるのですけれども、この点についての見解を伺います。
出典リンク →物価とか人件費の高騰によって運営や修繕に係る支出が増えていまして、その分に対応してしっかりと手当てするということ、これはもう必要であると思っております。 一方で、収益がどの程度プラスになっているのかとか、その結果収支としてよくなっているのか、悪くなっているのか、この辺の状況を教えていただければと思います。
出典リンク →この市民モニター調査でも多くの貴重なご意見が寄せられておりまして、文化芸術施策に対する市民の皆様の見識と関心の高さというものを改めて実感しています。 先日、金沢区の海の公園で開催されました金沢文庫芸術祭というイベントがございます。こちらは、鬼木課長も視察にお見えになっておりましたけれども、こどもの未来は地球の未来とのテーマを掲げて毎年この時期に開催しており、今回で25回目の節目を迎えて、例年にも増して多くの来場者、出展者でにぎわっておりました。 特に私が注目しているのは、この盛大な催しが企業でも行政でもなくて、市民の有志の団体で育てられてきたということでして、本市のいたるところで活躍をされている多様な文化芸術団体関係者の皆様をこれで支えて、その活動をさらに後押ししていくことが大切ではないかと感じております。 この点について、まず御見解を伺えればと思います。
出典リンク →要約:本人の議会質問・本会議発言・本人公式SNS投稿・本人ブログ等をもとに、運営者が出典付きで要約した内容を掲載しています。運営者の評価ではありません。
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基礎データ: https://www.city.yokohama.lg.jp/shikai/giin/kubetsu/meibo14.html (取得日: 2026-05-29)