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※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを市議会で決めています。
公式リンクは収集中です
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横浜市会公式 常任委員会名簿(令和8年5月15日〜)では、上下水道交通委員会の副委員長として記載されている。
議会公式・政党公式・自治体公式など、一次資料で確認できる事実のみを掲載しています。
自由民主党横浜市会議員団の横山勇太朗です。会派を代表いたしまして、本定例会に上程されている各議案のうち市第18号議案、市第19号議案、市第21号議案、水第1号議案及び市第38号議案に関連して順次質問してまいります。 質問に先立ちまして、一言申し上げます。山中竹春市長、このたびの横浜市長選挙における御当選誠におめでとうございます。今回の選挙では前回よりも多い66万票以上を獲得され、次点候補の2倍以上の得票となりました。これは大変な重みを持つ結果であると我が会派としても深く認識しております。また、本市の人口は377万人を超える大都市であることを踏まえますと、横浜市のリーダーとしての責任と覚悟は極めて大きなものであると考えております。今後の市政運営においても、選挙公約である14の政策の実現に向けて、バランスを重視するだけでなく時には大胆な決断を持って力強く前進していただきたいと願っております。私たちも市民の代表として是々非々の立場から建設的な議論を重ね、市長とともによりよい未来の横浜を築いていきたいと思っています。ぜひとも市民の皆様の声を施策に反映させるべく今後とも市政の発展に向けて責任と約束を果たすために全力でのお取組をお願いします。 それでは、質問に移ります。 初めに、市第18号議案横浜市斎場条例の一部改正について伺います。…
出典リンク →自由民主党の横山勇太朗です。会派を代表して、市第26号議案地域ケアプラザの指定管理者の指定に関連して質問いたします。 地域ケアプラザは身近な福祉、保健の拠点として地域の皆様から大変頼りにされている施設です。第1館目がオープンした平成3年度は介護保険制度も指定管理者制度も地域包括ケアシステムの考え方もない時代でしたが、将来を見越して着実に整備が進められ、今では146の地域ケアプラザが市民生活をしっかりと支えています。この議案はそのうちの106施設についての議案ですが、高齢者人口の増加や地域の担い手不足などから地域ケアプラザへのニーズも一層高まっているものと思います。 そこで改めて、地域ケアプラザの果たすべき役割について市長の認識を伺います。 地域ケアプラザは地域の皆様にとってとても大切ななくてはならない施設だと思います。しかし、昨年度から今年にかけて各区で候補者選定が進められた際には現指定管理者が応募されなかった施設が複数あり、中には初回の公募ではどの団体からも応募がなく再公募になった施設もあると聞いています。 そこで、地域ケアプラザの指定管理者選定において初回の公募で手が挙がらなかった施設があることへの受け止めについて市長に伺います。 現在、地域ケアプラザは社会福祉法人などに施設の運営を委ねていますが、整備開始から30年以上が経過し様々な課題を抱えています。…
出典リンク →各委員のお話もいろいろ聞いて、とりわけ竹野内委員の話は非常に心打つものもありましたし、坂本委員の話も地元の小学校ですし、自分の母校だということもあります。坂本委員とも私PTAでも会長を長く務めたりして、いろいろ学校に対しては思うこともあります。そういうことも含めて少しお話しさせていただきます。 今回の合併、令和7年度が最終の調整期間、令和8年度4月1日の新設校の設置に向けて今準備期間中で進んでいるところですが、今のところは何も問題なくうまく進んでいるのかどうかお伺いします。
出典リンク →今ハード面の答弁いただいたのですが、ソフト面に関してはいかがですか。
出典リンク →教育委員会の皆様方に、私も直近の小学校の現在もまだPTAの会長をやっておりますけれども、両方廃校で合併という経験をして、今合併元年度を迎えています。合併までの2年間を会長やってくれということだったのですが、コロナで1年延びて、責任を取る形で今合併元年度を迎えているのですが、もう一回やってくれということで、結局4年連続で今やっていますが、合併前の最終年度、両校の生徒児童の交流とかいろいろ設けていただいて、急速に移ってくる児童の不安、保護者の方の不安が解消されたのがすごく印象に残っています。両校の校長先生の采配になってくると思うのですが、この辺はいろいろなことをやっていただいたほうが、私は合併後もスムーズに新しい学校で運営ができるのではないかと感じているところです。 もう1点、今回の学校の名前についてですけれども、私の経験した中よりも1年ぐらい、随分学校の名前が早く決まったのではないかと思いますが、これは予定どおりの感じですか。
出典リンク →業務上、新しい学校の名前が決まっていないと事業計画等々具体的にならない。名前は決めるのが早いのですが、私の今の学校ですと、校章と校歌が決まったのが元年度の10月です。これについては事前に決めずに後から決めるというのは何か方針が、これも校長先生の采配で決めていいという答弁だったのですが、何か基準があるのですか。
出典リンク →そこはこだわりなくということですね。それで学校の名前について、地域の人たちで、結局検討委員会で決めるのは大人の人たちです。検討委員会に現役のPTA会長も入るような形になっていたのですが、私議員だったので一言一言が強すぎるということで入れてもらえなかったのです。学校の名前を決めるときにお互いの気持ちが入りまして、検討委員会の上のほうの人たちが、これは教育委員会で決めてもらったほうがいいのではないかとか、何か決め方について現場任せで話し合いで決めるのではなくて、若干嫌なムードになったりした、しかも長期間。この辺は教育委員会と大人が議論を逃げるために最後は生徒にアンケートを取るとか、そんな感じに結局なって、定番なのがさくらをくっつけたり、横浜をくっつけたり、両校の名前をくっつけたりということで議論を逃げている、考えることをやめたり思考停止しているような感じがするのです。子供にアンケートを取ったり、いろいろな人に意見を聞いて何となく落としどころでなっているような気がするですが、児童生徒も結局6年間しか通いませんし、その御時世のはやりが加わってくる。だから大人が議論するにしても険悪になったり嫌なムードになったりするので、教育委員会ですぱっとある程度決めるなり何なりのルールづくりを今後していったほうがいいと思うのですが、どう思いますか。
出典リンク →最後に、校章ととりあえず校歌については事前に決めたほうが入学式とかでも歌えますし、校章も校歌もない状態で学校を開校して、それで10月まで進んでいて何か不思議なので、事前に決めたほうがいい。余談ですけれども、うちの学校はまた生徒にアンケートを取ったりしているのです。児童生徒には正直重いと思います。しかも6年間しか通わない。そのときにたまたまそこにいる。6年生については1年間、5年生だったら2年間です。その子たちの責任でもって何十年も使われていくものが決まっていく。名前にしろ校歌にしろ、少し違うのではないかと思うのですが、今後検討していただきたいと要望して、発言を終わります。
出典リンク →令和7年度から不登校支援・いじめ対策部が設置されますけれども、教育委員会事務局の中にこの部ができて、実際には学校の中で最前線でいろいろと児童生徒と接しているのは教育委員会の所管である学校の先生、現場ですけれども、いじめに関して深堀して解決していこうというときに、やはりこども青少年局の協力が非常に必要になってくると思うのですが、実際にこども青少年局のどこにどれぐらいの期待をしているのか、明確に言えればお伺いいたします。
出典リンク →私が求める回答をいただいたような気がしています。先ほどおさかべ委員からも市長部局の関与ということも質問が出て、私もそこを聞きたかったのですが、そもそも市長部局というのがふわっとしていて、市長マターになるんだ、すごいな、これと強力に解決しそうだな、横浜市は本気だなとイメージだけくるのですが、実際中身が全然分からない。市長部局というのは何がどういうものなのですか。
出典リンク →要約:本人の議会質問・本会議発言・本人公式SNS投稿・本人ブログ等をもとに、運営者が出典付きで要約した内容を掲載しています。運営者の評価ではありません。
直接引用:原文をそのまま引用する場合は「」(カギ括弧)で囲み、引用であることを明示します。
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基礎データ: https://www.city.yokohama.lg.jp/shikai/giin/kubetsu/meibo16.html (取得日: 2026-05-29)