読み込み中…
読み込み中…
日野市議会
市議会で決まったことを、やさしい言葉で紹介します。むずかしい議案の名前は「公式の議案名を見る」で確かめられます。
22件を表示しています。
去年(令和7年度)の市のふだんのお金(一般会計)の決算です。議会が使い方を確かめて、認めるかどうかを決める議案です。使ったお金は約813億3,782万円です。
去年(令和7年度)の国民健康保険のお金の決算です。議会が使い方を確かめて、認めるかどうかを決める議案です。使ったお金は約161億6,662万円です。
去年(令和7年度)の土地区画整理事業のお金の決算です。議会が使い方を確かめて、認めるかどうかを決める議案です。使ったお金は約27億7,489万円です。
去年(令和7年度)の介護保険のお金の決算です。議会が使い方を確かめて、認めるかどうかを決める議案です。使ったお金は約167億6,059万円です。
去年(令和7年度)の後期高齢者医療のお金の決算です。議会が使い方を確かめて、認めるかどうかを決める議案です。使ったお金は約59億4,064万円です。
今年のお金の使いみちを、とちゅうで見直す議案です。市立病院の一時的なお金の不足に備えて、市が1億円を貸します。9月17日に貸し、9月25日に返してもらう予定です。
今年のお金の使いみちを、とちゅうで見直す議案です。約22億7,866万円ふやします。市立病院の経営に要るお金として、病院に10億円を貸すことなどです。
国民健康保険のお金の使いみちを、とちゅうで見直す議案です。46万2千円ふやします。国民健康保険法が変わったことに合わせて、システムを直すためです。
介護保険のお金の使いみちを、とちゅうで見直す議案です。約2億6,747万円ふやします。国から受けたお金を返すことや、決算に合わせて基金に積み立てることが主な内容です。
後期高齢者医療のお金の使いみちを、とちゅうで見直す議案です。約1億2,268万円ふやします。前の年度の分の精算や、決算に合わせて一般会計にお金を移すことが主な内容です。
市立病院のお金の使いみちを、とちゅうで見直す議案です。約1,907万円ふやします。長い期間お金を借りることについての定めを足すことなどが主な内容です。
下水道のお金の使いみちを、とちゅうで見直す議案です。約2,010万円ふやします。道路の補修工事に合わせたマンホールのふたの取りかえや、払う利息の見直しなどです。
固定資産評価審査委員会の委員を決める議案です。市長が選ぶことに、市議会が賛成するかどうかを決めます。
市長が先に決めたことを、市議会が認めるかどうかの議案です。5月15日に、今年の予算に約6,238万円を足しました。問い合わせ窓口の委託を延ばす分と、ごみ袋の製造などの委託料をふやす分です。
普通河川などの管理のきまりを変える議案です。宅地の出入りに欠かせない橋などの占用料を無料にするなど、一部を変えます。令和9年4月1日からです。
準用河川の管理のきまりを変える議案です。宅地の出入りに欠かせない橋などの占用料を無料にするなど、一部を変えます。令和9年4月1日からです。
今年のお金の使いみちを、とちゅうで見直す議案です。約7億2,805万円ふやします。市内の中小事業者の賃上げへの支援や、物価高への対策などです。
市内4か所の郵便局で、マイナンバーカードの仕事をあつかえるようにする議案です。
小・中学校の学習用のネットワーク機器を買う議案です。教育のICTの土台を、安定して整えるためです。
公園などのLEDの園内灯を取得する議案です。温室効果ガスの排出をおさえ、お金の負担などを軽くするためです。
固定資産評価員を市長が選ぶことに、市議会が賛成するかどうかを決める議案です。
市議会としての考えを示す決議です。日本政府に対し、非核三原則を守り続けるよう強く求めています。
ことばの意味:「可決」「原案可決」は議会で決まったこと、「否決」は決まらなかったこと、「同意」「承認」「認定」は議会が認めたことです。