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広島市議会
市議会で決まったことを、やさしい言葉で紹介します。むずかしい議案の名前は「公式の議案名を見る」で確かめられます。
57件を表示しています。
今年度のお金の使いみちをとちゅうで見直し、約101億7千万円を足す議案です。多くは積立金にまわし、物価高への支援や災害の復旧にも使います。
広島城三の丸歴史館の工事がおくれています。そのため、使い始める日を2027年6月1日にする議案です。
国の産業競争力強化法が変わったため、信用保証協会との約束に関するきまりを直す議案です。
佐伯区五日市中央に、鈴峰園認定こども園を新しくつくる議案です。
国の児童福祉法が変わりました。そのため、子どもの一時保護をまかせる先の登録などの基準を決める議案です。
建てかえのため、保育園を仮の園舎に移す議案です。また、鈴峰園保育園を認定こども園にするため廃止します。
こども療育センターの育成園と二葉園などの施設をまとめる議案です。国の児童福祉法の改正をふまえたものです。
国の災害対策基本法が変わったため、環境への影響を調べるしくみのきまりを直す議案です。
健康を広める方法の見直しなどのため、健康科学館をなくし、その事業をまとめ直す議案です。
国の景観法が変わったため、まちの景観についてのきまりを直す議案です。
安佐南区の西風新都の地区で、建てられる建物の制限を新しく決める議案です。
再整備の基本の考え方をふまえ、中央公園の施設の一部と付属の設備をなくす議案です。
海をうめ立ててできた土地(約11万5千平方メートル)を確かめる議案です。その土地を南区出島四丁目に入れます。
小学校で先生と児童がぶつかった事故で、市がはらう損害賠償の額を決める議案です。額は約2,782万円です。
広島城三の丸歴史館の運営をまかせる期間の始まりを、2027年6月1日に変える議案です。
3つの道路を、市が管理する道路から外す議案です。
8つの道路を、市が管理する道路にする議案です。
中学校などで使う機器を3万2,594台、約16億4千万円で買う議案です。
小学校135校の校舎や体育館などの照明をLEDにする事業の契約です。金額は約23億8千万円です。
中学校62校の校舎や体育館などの照明をLEDにする事業の契約です。金額は約17億7千万円です。
広島城三の丸歴史館の工事の期間をのばし、金額を約35億9千万円に変える議案です。電気の工事の入札がうまくいかず、工事がおくれました。
教育委員になる人を決める議案です。市長が選んだ人に、議会が賛成するかどうかを決めます。
人事委員会の委員になる人を決める議案です。市長が選んだ人に、議会が賛成するかどうかを決めます。
人権の相談にのる人権擁護委員の候補者を、国にすすめる議案です。議会が意見を出します。
議員が議会に出るときの交通費(費用弁償)を、家から議事堂までの片道の道のりで決める議案です。1日1,000円から3,000円の3段階です。議長と副議長が公用車などで出たときは払わず、12月1日から当てはめます。
市議会議員の数を54人から51人に減らし、南区・西区・安芸区の議員の数を1人ずつ減らす議案です。次の一般選挙から適用されます。
議員の総数(54人)は変えずに、中区の議員を6人から7人に増やし、安芸区を1人減らす議案です。次の一般選挙から適用されます。
今年度のお金の使いみちをとちゅうで見直し、約3億4,500万円を足す議案です。農業の施設への支援や、広島城三の丸歴史館の整備などに使います。
安芸市民病院の事業で、病棟などの建てかえのお金として約7,400万円を足す議案です。
中央公園のファミリープールとまわりの整備についての議案です。事業者を選ぶ話し合いの場を変えます。
国の恩給の改定に合わせて、昔の市職員の遺族に出すお金を1.90%上げる議案です。
国の法律が変わったため、市税のきまりを変える議案です。住宅ローンの税の軽減の期限を5年のばすことなどがふくまれます。
国の地方自治法などが変わったため、市長などの損害賠償の一部を軽くするきまりを直す議案です。
特定在留カードなどを使って、コンビニの機械で印鑑登録証明書をとれるようにする議案です。
西区にある南観音庭球場と南観音運動広場をなくす議案です。
安佐自然体験交流センターの整備がおくれているため、使い始める期限をのばす議案です。
認定こども園の3歳児の職員の数の特例を、2028年3月末までとする議案です。国の基準が変わったためです。
保育所などの3歳児の職員の数の特例を、2028年3月末までとする議案です。国の基準が変わったためです。
国の地方自治法が変わったため、下水道と水道の事業のきまりを直す議案です。
海をうめ立ててできた約1万平方メートルの土地を確かめ、南区出島三丁目に入れる議案です。
河原町と舟入町の自転車置き場の運営をまかせる団体を決める議案です。
広島城三の丸歴史館の運営をまかせる期間の始まりを、2027年3月31日に変える議案です。
5つの道路を、市が管理する道路にする議案です。
設備のととのった救急車(高規格救急自動車)を8台、約1億3,600万円で買う議案です。
広島城三の丸の公園施設を買う値段を、約6億1,100万円に変える議案です。関係する工事のおくれで費用がふえました。
区民文化センターや図書館などの施設の照明をLEDにする事業の契約です。金額は約9億3,500万円です。
南工場の建てかえ工事の金額を、約358億円に変える議案です。物の値段の変化などによるものです。
祇園小学校の校舎をふやす工事の金額を、約36億6千万円に変える議案です。電気設備の工事が加わりました。
国の法律が変わり、市長が先に市税のきまりを変えました。軽自動車の税の一部をなくすもので、それを議会が認めるかどうかの議案です。
国の決まりが変わり、市長が先に国民健康保険のきまりを直しました。それを議会が認めるかどうかの議案です。
副市長になる人を決める議案です。市長が選んだ人に、議会が賛成するかどうかを決めます。
農業委員会の委員になる人を決める議案です。市長が選んだ人に、議会が賛成するかどうかを決めます。
市のお金の使い方などを調べる監査委員になる人を決める議案です。市長が選んだ人に、議会が賛成するかどうかを決めます。
市議会として国に送る手紙(意見書)です。令和8年11月の核兵器禁止条約の第1回再検討会議に、オブザーバーとして参加するよう求めています。
市議会として国に送る手紙(意見書)です。地方の一般財源の総額を十分に確保し、物価高や防災などの財源も用意するよう求めています。
市議会として国に送る手紙(意見書)です。中学校の35人学級を確実に進め、30人学級を実現するよう求めています。先生の数の計画的な改善なども求めています。
市議会として国に送る手紙(意見書)です。皇族の数を確保する方法を国会で速やかに話し合い、今の特別国会で皇室典範を改正するよう求めています。
ことばの意味:「可決」「原案可決」は議会で決まったこと、「否決」は決まらなかったこと、「同意」「承認」「認定」は議会が認めたことです。