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川崎市議会
市議会で決まったことを、やさしい言葉で紹介します。むずかしい議案の名前は「公式の議案名を見る」で確かめられます。
100件を表示しています。
区役所などで、特定の在留カードなどを使って印鑑登録証明書を申しこめるようにする議案です。
スポーツセンターの利用料金の上限の額を変える議案です。
武道館の利用料金の上限の額を変える議案です。
東海道かわさき宿交流館の利用料金の上限の額を変える議案です。
スポーツ・文化総合センターの利用料金の上限の額を変える議案です。
平和館の使用料の額を変える議案です。
川崎市民館・労働会館の利用料金の上限の額を変える議案です。
し尿やどろの処理、浄化槽の清掃などの手数料と、燃えないごみの処理費用を変える議案です。国の法律の変更に合わせた直しもします。
市が行う衛生に関する試験・検査の手数料を変えるなどの議案です。
火葬料や斎場の使用料などを変える議案です。
総合福祉センターの利用料金の上限の額を変える議案です。
老人福祉・地域交流センターの利用料金の上限の額を変える議案です。
守る必要のある子どもを、一時的にあずかる人を登録するための基準を決める議案です。
国の都市再生特別措置法などが変わりました。それに合わせ、関係する市のきまりをまとめて直す議案です。
水道料金を変える議案です。
市バスの乗車料金を変えるなどの議案です。
国の高圧ガス保安法が変わったことに合わせて、消防の手数料のきまりを直す議案です。
国のきまりの変更に合わせる議案です。仕事中の事故でなくなった消防団員などの、葬祭の補償の額を変えます。
市民館の使用料と利用料金の上限の額を変える議案です。
教育文化会館の使用料の額を変える議案です。
少年自然の家に市外に住む人向けの料金をつくり、利用料金の上限の額を変える議案です。
青少年科学館のプラネタリウムの、ふだんの上映の観覧料を変える議案です。
日本民家園のふつうの入園料を変える議案です。
有馬・野川生涯学習支援施設の利用料金の上限の額を変える議案です。
情報公開・個人情報保護審査会の委員を決める議案です。市長がえらんだ人に、議会が賛成するかどうかを決めます。
土地利用審査会の委員になる人を市長が決めることに、議会が賛成するかどうかを決める議案です。
新しく必要になった道路を市の道路に加えたり、いらなくなった市の道路をやめたりする議案です。
今年の市のお金の使いみちを、とちゅうで見直す議案です。全体で約7億9,386万円ふやし、中小企業の支えや学校の施設などの費用を変えます。
国民健康保険の今年のお金の使いみちを、とちゅうで見直す議案です。約4億7,644万円ふやします。
母子・父子家庭などにお金を貸す事業の、今年のお金の使いみちを見直す議案です。約3億2,769万円ふやします。
75歳以上の人の医療保険の、今年のお金の使いみちを見直す議案です。約11億2,528万円ふやします。
公害で健康をそこねた人への補償の事業で、今年のお金の使いみちを見直す議案です。約9,509万円ふやします。
介護保険の今年のお金の使いみちを見直す議案です。約27億8,318万円ふやします。
港を整える事業の、今年のお金の使いみちを見直す議案です。約4,530万円ふやします。
墓地を整える事業の、今年のお金の使いみちを見直す議案です。約4,016万円ふやします。
令和7年度の市のふだんの会計(一般会計)の決算です。入ったお金は約8,927億円、使ったお金は約8,819億円でした。
令和7年度の競輪事業の財布の決算です。入ったお金と使ったお金は、どちらも約357億円でした。
令和7年度の卸売市場の事業の財布の決算です。入ったお金と使ったお金は、どちらも約14億8千万円でした。
令和7年度の国民健康保険の財布の決算です。入ったお金は約1,197億円、使ったお金は約1,192億円でした。
令和7年度のひとり親家庭などにお金を貸す事業の財布の決算です。入ったお金は約4億9千万円、使ったお金は約1億6千万円でした。
令和7年度の75歳以上の人の医療保険の財布の決算です。入ったお金は約233億円、使ったお金は約222億円でした。
令和7年度の公害の健康被害を補償する事業の財布の決算です。入ったお金は約1億7千万円、使ったお金は約5,210万円でした。
令和7年度の介護保険の財布の決算です。入ったお金は約1,169億円、使ったお金は約1,150億円でした。
令和7年度の港を整える事業の財布の決算です。入ったお金は約70億1千万円、使ったお金は約68億5千万円でした。
令和7年度の働く人のための福祉共済の事業の財布の決算です。入ったお金と使ったお金は、どちらも約1億円でした。
令和7年度の墓地を整える事業の財布の決算です。入ったお金は約4億5千万円、使ったお金は約4億1千万円でした。
令和7年度の生田緑地ゴルフ場の事業の財布の決算です。入ったお金は約4億4千万円、使ったお金は約4億2千万円でした。
令和7年度の公共のための土地を先に買う事業などの財布の決算です。入ったお金と使ったお金は、どちらも約1億9千万円でした。
令和7年度の市の借金を管理する財布の決算です。入ったお金と使ったお金は、どちらも約1,900億円でした。
市立病院の事業の、令和7年度の決算です。1年間の損失(純損失)は約27億6千万円でした。
下水道の事業の、令和7年度の決算です。もうけ(純利益)は約18億9千万円で、これを借金を返すための積立金に回すことも決めます。
水道の事業の、令和7年度の決算です。もうけ(純利益)は約2億9千万円で、これを借金を返すための積立金に回すことも決めます。
工業用水道の事業の、令和7年度の決算です。もうけ(純利益)は約8億5千万円で、利益などのうち約34億円を資本金に組み入れることも決めます。
市バスの事業(自動車運送事業)の、令和7年度の決算です。1年間のもうけ(純利益)は約1億3,500万円でした。
教育委員になる人を市長が決めることに、議会が賛成するかどうかを決める議案です。
市の職員の給料などを調べる人事委員会の委員を決める議案です。市長がえらんだ人に、議会が賛成するかどうかを決めます。
市議会として国にお願いする手紙(意見書)の案です。防災庁ができるのに合わせ、避難所の備えや自治体との協力を強めることをもとめています。
市議会として国にお願いする手紙(意見書)の案です。化学物質過敏症の実態調査や、診断・治療の研究を進めることをもとめています。
市議会として国にお願いする手紙(意見書)の案です。同性どうしの結婚を認めるため、民法などを改めることをもとめています。
市議会として国にお願いする手紙(意見書)の案です。国民健康保険に国が出すお金を、大きくふやすことをもとめています。
市議会として国にお願いする手紙(意見書)の案です。国の借金(国債)を60年で現金でかえすきまりを、やめることをもとめています。
国の法律が変わったことに合わせて、固定資産税や軽自動車税のきまりを直す議案です。大きな災害のとき、市が税を減らせるようにもします。
障害のある子どもが通う施設のきまりを変える議案です。働く人の性犯罪の前歴を確かめるなどのしくみを加えます。
障害のある子どもが暮らす施設のきまりを変える議案です。働く人の性犯罪の前歴を確かめるなどのしくみを加えます。
令和8年度の介護保険料を下げる特別なきまりをつくる議案です。
子どもを一時的にあずかって守る施設のきまりを、国のきまりの変更に合わせて直す議案です。
保育所などで働く人の性犯罪の前歴を確かめるしくみを加える議案です。理学療法士などを保育士の人数に数えられるようにもします。
幼保連携型のこども園で働く人の性犯罪の前歴を確かめるしくみを加える議案です。職員の人数のきまりも一部変えます。
認定こども園で働く人の性犯罪の前歴を確かめるしくみを加える議案です。職員の人数のきまりも一部変えます。
家庭的保育や小規模保育で働く人の性犯罪の前歴を確かめるしくみを加える議案です。保育士の人数のきまりも一部変えます。
3歳以上だけをあずかる小規模保育所に、定員を決める議案です。定員をこえるときは、保育が必要な子を先に選びます。
親が働いていなくても通える乳児の通園の場のきまりを変える議案です。働く人の性犯罪の前歴を確かめるしくみを加えます。
登戸の土地区画整理で、精算金を分けてはらう場合につける利子の割合を決める議案です。
国の建物のきまりの変更に合わせる議案です。古い建物の外かべなどを大きく直すときの扱いを決めます。
川崎区の小田周辺地区で、災害に強い街にするための建物の制限を決める議案です。
等々力緑地に新しくつくる陸上競技場などを有料の施設にし、民間などに運営をまかせる議案です。テニスコートなどの料金の上限も変えます。
国の地方自治法が変わったことに合わせて、水道や下水道に関するきまりの文を直す議案です。
幸市民館と日吉分館の運営を、市にかわって運営する団体にまかせる議案です。利用料金はその団体の収入にします。
幸図書館と日吉分館の運営を、市にかわって運営する団体にまかせる議案です。
軽自動車税の一部をなくす国の変更が、4月1日から始まりました。そのため市長が急いで決めた税のきまりを、議会が認めるかを決める議案です。
古くなった津田山保育園を建てかえる工事の契約を結ぶ議案です。子育て支援センターと一つの建物にします。
川崎区東扇島の海を土でうめたて、岸のかべをつくる工事の契約を結ぶ議案です。
宮前区の鷺沼駅前で進む再開発に合わせて、町の区切り(町の範囲)を変える議案です。
田島コミュニティセンターを、市にかわって運営する会社を決める議案です。
農業委員会の委員になる人を市長が決めることに、議会が賛成するかどうかを決める議案です。
等々力緑地を新しく整え運営する事業の契約を変える議案です。物の値段が上がったことなどにより、金額を変えます。
新しくできた道路を市の道路として決めたり、いらなくなった市の道路をやめたりする議案です。
今年の市のお金の使いみちを、とちゅうで見直す議案です。全体で約6,078万円へらし、高齢者福祉の費用などを変えます。
市バスの事業の今年のお金の使いみちを、とちゅうで見直す議案です。営業にかかる費用を約5億9,902万円ふやします。
工場に水を送る事業の予算の議案です。市長が議会を開く前に決めた内容を、議会が認めるかを決めます。設備の費用をはらう期間を1年のばしました。
今年の市のお金の使いみちを、とちゅうで見直す議案です。中小企業を支える費用に、国の補助金で約2億8,883万円をふやします。
議員が出した案です。川崎市議会議員の数を60人から53人にへらし、区ごとの人数も変える内容です。
市議会として国にお願いする手紙(意見書)の案です。給食を無料にするとき、市の負担が出ないようお金の用意をもとめています。
市議会として国にお願いする手紙(意見書)の案です。小さく生まれた赤ちゃんにあげる、寄付された母乳の安定した供給をもとめています。
市議会として神奈川県にお願いする手紙(意見書)の案です。特別市のしくみへの県民の理解を広げ、県と市で話し合うことをもとめています。
市議会として国にお願いする手紙(意見書)の案です。家賃の手当てなど、安心して住み続けるための支えを強めることをもとめています。
市議会として国にお願いする手紙(意見書)の案です。皇族の数がへっていることを受け、早く皇室典範を改めることをもとめています。
市議会として国にお願いする手紙(意見書)の案です。皇位を男系で受けつぐことを守り、女性・女系天皇などを認めないことをもとめています。
市議会として国にお願いする手紙(意見書)の案です。修学旅行中の船の事故を受け、校外学習の安全確認の基準などを整えることをもとめています。
市議会として国にお願いする手紙(意見書)の案です。国の情報活動を強める国家情報会議設置法をなくすことをもとめています。
ことばの意味:「可決」「原案可決」は議会で決まったこと、「否決」は決まらなかったこと、「同意」「承認」「認定」は議会が認めたことです。