読み込み中…
読み込み中…
京都市会
市議会で決まったことを、やさしい言葉で紹介します。むずかしい議案の名前は「公式の議案名を見る」で確かめられます。
30件を表示しています。
今年のお金の使いみちを、とちゅうで見直す議案です。物価高で困る市民や会社が、電気を節約する設備を入れるための支援などにお金をつけます。
ひとり親家庭などにお金を貸す会計の、今年のお金の使いみちを見直す議案です。前の年度に足りなかった分をうめます。
下京区の中央卸売市場で、野菜や果物をあつかう新しい建物(地上5階)を建てます。その2期目の工事の契約を結びます。
中央卸売市場の新しい青果棟の電気の工事です。終わる日を令和11年11月30日にのばし、金額を変えます。
中央卸売市場の新しい青果棟の空調と水まわりの工事です。終わる日を令和11年11月30日にのばし、金額を変えます。
錦林市営住宅の新しい建物の工事の議案です。終わる日を令和8年7月31日から12月31日にのばします。
市立錦林浴場の管理を、令和8年10月から令和9年3月まで会社にまかせます。
市議会から国への、お願いの手紙(意見書)です。家族の介護や世話をする人を「ケアラー」といいます。ケアラーをまとめて支える法律やしくみを、つくるよう求めています。
市議会から国への、お願いの手紙(意見書)です。電気・ガス代やガソリン代を下げることや、困っている会社や病院・介護の支援を求めています。
市議会から国への、お願いの手紙(意見書)です。家を買うときの住宅ローンの税の軽減を広げ、子育て世帯への優遇を強めることを求めています。
市議会から国への、お願いの手紙(意見書)です。家賃を助ける新しい手当をつくることを求めています。高齢者や子育て世帯の住まいの支援を強めることも求めています。
市議会としての考えを表す「決議」です。原油や物の値上がりについて、国と協力して市民や会社への支援を進めることを求めています。
国の法律が変わりました。そのため、市の職員の給料のきまりの中で、法律の条文を指している部分を直します。
国の法律が変わり、住宅ローンの税の軽減が見直されました。それに合わせて市税のきまりを変え、空き家などにかかる税のきまりも変えます。
生活に困っている外国人を保護する仕事が、国のきまりで新しく位置づけられました。それに合わせて、マイナンバーを使う仕事のきまりを整えます。
理容師が、理容店の外で仕事ができる場合についてのきまりを整えます。
美容師が、美容室の外で仕事ができる場合についてのきまりを整えます。
中京区に「こども本の森京都」をつくります。子ども向けの本を読んだり、文化や芸術にふれたりできる場所です。開館は午前9時30分から午後5時までです。
子どもの福祉のための基金の一つを変えます。子どもの福祉の事業のために、お金を積み立てる基金にします。
国のきまりが変わりました。保育所やこども園で働く理学療法士などを、1人まで保育士として数えられるようにします。
右京区京北のひかり・弓削・周山・細野の4つの保育所をまとめます。けいほく保育所とその分園にします。令和9年4月からです。
子どもを育てる家庭への古い貸付金(特例児童扶養資金)の議案です。返済をなしにするきまりを廃止します。
向島の国道1号の近くに新しい地区を加えます。建てられる建物(事務所や倉庫、工場など)や高さのきまりを定めます。
山科駅前に「遊びと学びの拠点」の施設をつくる計画があります。設計や運営をまかせる会社のえらび方などを話し合う委員会をつくります。
中京区の壬生東市営住宅に、6階建て46戸の新しい建物を建てます。その工事の契約を結びます。
三重県志摩市にある土地を、会社に売ります。もとの京都市野外教育センター「奥志摩みさきの家」の土地です。
収入があったのに届け出ずに、生活保護費を受け取っていた人がいます。市がその分を返すよう求める裁判を続けます。和解することもふくみます。
梅小路公園を、会社などが愛称(呼び名)をつける権利を買える施設の対象にします。
今年のお金の使いみちを、とちゅうで見直す議案です。子育ての環境、京都の魅力を高めること、くらしの安心・安全のためのお金をつけます。
錦林市営住宅の新しい建物の工事の議案です。終わる日を令和8年6月30日から7月31日にのばします。
ことばの意味:「可決」「原案可決」は議会で決まったこと、「否決」は決まらなかったこと、「同意」「承認」「認定」は議会が認めたことです。