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岡山市議会
市議会で決まったことを、やさしい言葉で紹介します。むずかしい議案の名前は「公式の議案名を見る」で確かめられます。
39件を表示しています。
今年のお金の使いみちを、とちゅうで見直す議案です。物価高で困る事業者への支援や、休日急患歯科診療所の運営のお金を決めます。今の本庁舎をこわす工事などのお金もふくみます。
介護保険のお金に、550万円をふやす補正予算です。移動が長く燃料費の負担が大きい中山間地域などで、介護サービスの事業者を支えます。
下水道のお金の使いみちを見直す議案です。浦安11号幹線という雨水の管の工事のお金を決めます。
地方自治法が変わったため、関係するいくつかの市のきまりを、まとめて直します。
観光のためのお金にあてる宿泊税をつくります。ホテルなどに泊まる人1人1泊につき200円です。
吉田地区の農業集落排水処理施設を廃止するため、きまりを変えます。
学校に行きづらい子どものための教室の名前を変え、南区に「かがやき芳泉」をつくります。
休日夜間急患診療所などの施設の管理をまかせる団体(指定管理者)を決めます。
教育委員を、市長がえらびます。そのことに議会が賛成するかどうかを決める議案です。
路面電車の会社が国に出した線路をつくる申請について、国から市の意見を聞かれました。そのことを議会に聞く議案です。
人権の相談にのる人権擁護委員の候補を、市長が国に推薦します。そのことに議会が意見をのべる議案です。
市議会から国への、お願いの手紙(意見書)です。物価や人件費の上がり方に合わせて、市町村が使えるお金を十分に用意することを求めています。
市議会から国への、お願いの手紙(意見書)です。保育所などで働く人の退職手当のしくみへの公費の助成を、今のまま続けることを求めています。
市議会から国への、お願いの手紙(意見書)です。少人数のクラスを進めることや、特別支援教育の支援員を国の責任でおくことを求めています。
市民の請求を受けて出された案です。新アリーナを建てることに賛成か反対かを、住民投票で聞くためのきまりです。
今年のお金の使いみちを、とちゅうで見直す議案です。最高裁判所の判決をふまえた、生活保護費などの追加の支給にお金をつけます。アリーナの委員会の費用などにもつけます。
国民健康保険のお金の使いみちを、とちゅうで見直す議案です。28万8千円をふやします。
介護保険のお金の使いみちを、とちゅうで見直す議案です。108万8千円をふやします。
国の法律が変わりました。聞き取り(聴聞)などのお知らせを相手に届けられないときの、知らせ方を変えます。
特別職の給料を考える審議会の答えをもとに、市長や副市長などの給料を変えます。
国の法律が変わりました。そのため、年金を受け取る人が出す、家族についての申告書のきまりなどを見直します。
国のきまりが変わりました。地方活力向上地域で固定資産税を軽くする特例について、計画を認められる期限をのばします。
地域のコミュニティハウスについて、利用料金の決め方や範囲などのきまりを変えます。
三軒屋ふれあい会館について、利用料金の決め方や範囲などのきまりを変えます。
アリーナの運営を会社にまかせるための、市のきまりをつくります。会社のえらび方や運営のきまりなどを定めます。
アリーナをつくって運営する会社をえらぶための委員会をつくります。
岡山芸術創造劇場で、許可がいる行いをはっきりさせるため、きまりを変えます。
国のきまりが変わったため、保育所の保育士の数の数え方などを変えます。
国のきまりが変わったため、幼保連携型認定こども園のクラス分けのきまりなどを変えます。
国のきまりが変わりました。そのため、幼稚園型・保育所型などの認定こども園のクラス分けのきまりなどを変えます。
国のきまりが変わったため、小規模保育所などで、保育士や保育する人の数の数え方を変えます。
国の税の法律が変わったため、保育園などの利用料のきまりを合わせて直します。
市立の岡山学校給食センターを移すため、きまりを変えます。
中東情勢でエネルギーの値段が上がった影響を受ける事業者を、支えるための補正予算です。中小企業や農林水産業者の資金繰りの支援などに、4,300万円をふやします。
市場事業会計に400万円をふやす補正予算です。国の支援の対象にならない特別高圧の電気を使う、市場内の事業者の電気代を支えます。
副市長を、市長がえらびます。そのことに議会が賛成するかどうかを決める議案です。
土地や建物の税のもとになる価値を調べる固定資産評価員を、市長がえらびます。そのことに議会が賛成するかどうかを決める議案です。
第一農業委員会の委員を、市長がえらびます。そのことに議会が賛成するかどうかを決める議案です。
第二農業委員会の委員を、市長がえらびます。そのことに議会が賛成するかどうかを決める議案です。
ことばの意味:「可決」「原案可決」は議会で決まったこと、「否決」は決まらなかったこと、「同意」「承認」「認定」は議会が認めたことです。