読み込み中…
読み込み中…
さの ちえこ
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを区議会で決めています。
所属委員会の情報は収集中です。
区議会の公式記録(会議録)から、この議員が本会議で行った質問の本文(一部)を新しい順に最大3件載せています(確認した期間:2025-02-20〜2026-03-24の本会議)。
原文(会議録より・一部)
私は、区議会公明党の一員として、さきの通告に従い、「子どものためのサードプレイスとしての公共施設の更なる活用」と「西新井・梅田・梅島などの地域課題」について順次質問いたします。執行機関の皆様の誠意ある答弁を期待いたします。 初めに、子どものためのサードプレイスとしての公共施設等の更なる活用について伺います。 1、子ども・若者の声を聴き、応援する取組について。 アメリカの社会学者レイ・オルデンバーグが提唱したサードプレイスは、家庭や学校、職場以外の第3の居場所であり、「ストレスや精神的不安が軽減され、生活に潤いを与えたり、新しい価値観や人とのつながりを得ることができるなどの効果がある」と言われています。今後、小・中・高生をはじめ、区民にとってのサードプレイスとなる公共施設の更なる活用が重要と考えます。 そこで伺います。 本年2月に策定した足立区基本計画の中で、「やりたいことが叶うまち」として、サードプレイスが人々の居場所となるとともに、まちの活力を押し上げる力になるとしています。現在、区では、綾瀬の「あやセンター ぐるぐる」などで「やってみたい」を実現する取組をしており、子どもたちのサードプレイスの機能も果たしています。今後は、全区でどのように推進をしようとしているのか伺います。…
会議録で全文を読む →原文:会議録の本人発言をそのまま載せています(長い発言は一部のみ。全文は会議録リンク先)。区役所側の答弁は含みません。
▼ 議会公式の会議録・採決結果から本人発言を探す
本会議での質問の前に、議員が議会に知らせた(通告した)質問の項目です(足立区議会の公式の一覧のとおり)。質問の回数や項目の数は、議員の活動の良し悪しを示すものではありません。役職や会派の人数、議会のきまりによって、質問する機会は議員ごとにちがいます。
令和8年第2回定例会・代表質問(足立区議会公明党を代表して)(2026年6月22日)
出典:足立区議会の公式の一覧(質問のテーマのページに会期ごとの出典と確認日があります)。暮らしのテーマは運営が項目のことばをもとに付けた目安です(人の手で点検)。
生活テーマ分類は整備中です(出典が確認できたテーマから順次追加しています)
追加予定の項目:
区議会議員の公務・政策・議会活動に関する評価を投稿できます。 投稿には事前審査・運営手数料 ¥100 が必要です。これは投稿内容の確認・荒らし防止のための少額の手数料で、投稿内容の掲載を保証するものではありません。誹謗中傷・人格攻撃・私生活への言及はガイドラインに反するため受け付けません。
まだ口コミは投稿されていません
この議員の公務・政策・議会活動について、最初の口コミを書いてみませんか?
基礎データ: https://www.gikai-adachi.jp/g07_giinlist.asp?Hmode=20 (取得日: 2026-10-16)