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のざわ てつお
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを区議会で決めています。
所属委員会の情報は収集中です。
区議会の公式記録(会議録)から、この議員が本会議で行った質問の本文(一部)を新しい順に最大3件載せています(確認した期間:2025-02-26〜2025-12-26の本会議)。
原文(会議録より・一部)
令和7年第4回定例会に当たり、日本維新の会千代田区議団を代表して、大きい3質問をさせていただきます。 質問に入る前に、本年10月16日の第3回区議会定例会継続会で、千代田区社会福祉協議会会長、千代田区観光協会理事などの要職を歴任され、長年にわたる社会福祉、商業、観光、国際交流への貢献は大変顕著であられる田邊惠三様に対する名誉区民選定の議案が可決され、同日付で選定されました。名誉区民への栄に浴されましたこと、心からお喜び申し上げます。いつも区民の皆様のために多大なるご尽力を賜りまして、本当にありがとうございます。 では、質問に入らせていただきます。まず、PMH(Public Medical Hub)とDXへの区の取り組みについてお尋ねします。 まず大目標は、国の方針EBPM(Evidence Based Policy Making)、つまり、証拠に基づく政策立案に沿い、千代田区も財務統合マネジメントの確立を目指すべきであります。つまり、財務大臣兼内閣府特命担当大臣は、令和7年10月22日の初閣議後、記者会見において、デジタルを活用したEBPMを推進し、効果的な予算配分と予算執行につなげることと明言されました。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
令和7年第3回定例会に当たり、日本維新の会議員団の一員として一般質問を行います。 私からの大きな質問は五つございます。 質問1、千代田区で「デジタル通貨・地域ポイント制度」早期導入についてご質問させていただきます。 デジタル地域通貨・地域ポイント制度導入の思いを込めて、エンブレムを作成してみました。スクリーンをご覧ください。(スクリーンを資料画面に切替え) 千代田区はDX戦略の中で地域のスマート化、地域が主役となるデジタル活用の取組を進め、地域通貨、地域ポイント制度の検討も明記されています。区では、地域通貨・地域ポイント活用検討支援事業など導入に向けた支援体制を整えるためのプロポーザルを行っており、このような政策意図や準備があるので導入した際のメリットを生かしやすい条件がそろっています。千代田区では、デジタル地域通貨・地域ポイント制度を導入した場合に期待できる主なメリットは以下の6点です。(スクリーン表示を元に戻す) 1)地域経済の活性化。通貨・ポイントが区内の店舗で使われることで消費を地元に勧誘、区外へのお金の流出を抑える効果があります。地域通貨、ポイント還元やプレミアム付与。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
令和7年第2回定例会に当たり、日本維新の会議員団の一員として一般質問を行います。 では、私からの大きな質問は三つございます。質問1、自動運転についてご質問させていただきます。 我が国における急速な少子高齢化の進行により、生産年齢人口は既に1995年をピークに減少に転じ、総人口も2006年をピークに減少に転じております。日本全体が抱える大きな課題少子化は東京が最も深刻です。昨年1人の女性が生涯に産む子どもの数に相当する合計特殊出生率は過去最低だった前年の1.20を大幅に下回る1.15となり、東京は最下位、唯一1.0にも届かない0.96まで落ち込んでいます。この日本の少子高齢化、人口減少でも、千代田区民1人当たりの行政サービス向上を実現するためには行政のロボット化が急務であり、自動運転実現も急務であると考えます。(スクリーンを資料画面に切替え) 現在、千代田区内の方々と地方自治体で自動運転実証実験の実績を有する区内大学研究所(「大学研究所」と呼ぶ)の方々と次のような話が煮詰まってきているそうです。千代田区内には千代田区が連携している大学が12校あり、ウェブで「千代田区 大学」で検索すると、相当数の大学があります。首都直下地震発生比率が高い数字で予想の下、ドローンを活用した対策等々先進的な取組は大切です。…
会議録で全文を読む →原文:会議録の本人発言をそのまま載せています(長い発言は一部のみ。全文は会議録リンク先)。区役所側の答弁は含みません。
▼ 議会公式の会議録・採決結果から本人発言を探す
千代田区議会が公式に公表している、のざわ 哲夫議員本人の賛否です。
掲載している採決 15件のうち、賛否が分かれた採決 0件
2026年7月10日・議案第35号・議案の結果 可決
令和8年度千代田区一般会計補正予算第2号2026年7月10日・議案第36号・議案の結果 可決
千代田区特別区税条例の一部を改正する条例2026年7月10日・議案第37号・議案の結果 可決
千代田区印鑑条例の一部を改正する条例2026年7月10日・議案第38号・議案の結果 可決
千代田区立神田錦町福祉施設条例2026年7月10日・議案第39号・議案の結果 可決
三崎橋補修等工事請負契約について2026年7月10日・議案第40号・議案の結果 可決
災害対策用備蓄物資(食料)の購入について2026年7月10日・議案第41号・議案の結果 可決
電子黒板等の購入について2026年7月10日・議案第42号・議案の結果 可決
避難所環境整備に係る物資の購入について2026年7月10日・議案第43号・議案の結果 可決
区立内幸町ホール改修舞台照明設備工事請負契約の一部変更について2026年7月10日・議案第44号・議案の結果 可決
区立内幸町ホール改修舞台音響設備工事請負契約の一部変更について2026年7月10日・議案第45号・議案の結果 可決
特別区道千第578号(多町大通り南)及び周辺路線における電線類地中化事業の施行に伴う道路整備工事の委託に関する施行協定の締結について2026年7月10日・議案第46号・議案の結果 可決
清洲橋通り南歩道拡幅工事請負契約について2026年7月10日・議案第47号・議案の結果 可決
五十通り歩道拡幅工事請負契約について2026年7月10日・議案第48号・議案の結果 可決
モバイルバッテリー等の購入について2026年7月10日・議員提出議案第1号・議案の結果 可決
千代田区議会政務活動費の交付に関する条例の一部を改正する条例出典:千代田区議会の公式ページ(各議案のリンク先)。賛成・反対の数で議員の良し悪しを示すものではありません。
議員が議会に出した議案(条例案・意見書案・決議案など)のうち、千代田区議会の公式の議案資料に、のざわ 哲夫議員の名前が提出者・賛成者などとして書かれているものです。役割は公式資料の表記のままです。 議案を出したことと、その議案への賛否は別の記録です。会派や委員会の名前で出された議案は、ここには含めていません。
2026年7月10日・議員提出議案第1号・議案の結果 可決
千代田区議会政務活動費の交付に関する条例の一部を改正する条例やさしい説明(運営作成)
政務活動費の報告を電子でもできるように
議員の活動に使うお金(政務活動費)の、報告のしかたを変える議案です。紙の報告書のほか、電子のデータでも議長に報告できるようにします。
役割:提出者出典:議員提出議案第1号(千代田区議会 令和8年7月10日 本会議資料)(確認日 2026-10-20)
出典:千代田区議会の公式の議案資料(各議案の「出典」)。議案の数で議員の良し悪しを示すものではありません。緑の線の囲みは、運営が公式の議案名・資料をもとに作った「やさしい説明」です(AI を使って作成し、人の手で点検)。
本会議での質問の前に、議員が議会に知らせた(通告した)質問の項目です(千代田区議会の公式の一覧のとおり)。質問の回数や項目の数は、議員の活動の良し悪しを示すものではありません。役職や会派の人数、議会のきまりによって、質問する機会は議員ごとにちがいます。
令和8年第3回定例会・一般質問
令和8年第2回定例会・一般質問
出典:千代田区議会の公式の一覧(質問のテーマのページに会期ごとの出典と確認日があります)。暮らしのテーマは運営が項目のことばをもとに付けた目安です(人の手で点検)。
生活テーマ分類は整備中です(出典が確認できたテーマから順次追加しています)
追加予定の項目:
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基礎データ: https://gikai-chiyoda-tokyo.jp/giin/ (取得日: 2026-10-16)