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きたずみ よしゆき
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを市議会で決めています。
公式リンクは収集中です
追加予定の項目:
市議会市に住む人が選挙で選んだ議員が集まって、市のきまりやお金の使いみちを話し合って決めるところです。ことば辞典でくわしく見る →の公式記録(会議録議会の会議で、だれが何を言ったかなどを書いた公式の記録です。ことば辞典でくわしく見る →)をもとに、この議員が委員会や本会議議員全員が集まってひらく会議で、議会としての最後の決定はここでします。ことば辞典でくわしく見る →で実際に取り上げた話題を、AIが要約しています。要約は原文(会議録の本人発言)と並べて載せ、会議録の全文へのリンクを付けています。 議員ご本人の発言であり、市役所側の回答や、本人が公約として掲げていることとは別です。内容は必ず原文と会議録でご確認ください。
要約(AI作成)
会議録(令和7年11月定例会 本会議 個人質問)では、千種区における図書館の整備について質問しています。
千種区での図書館の整備について問う質問です。
その後(会議録の記載から):本会議の個人質問での質問。市の答弁を受けています(詳細は会議録参照)。
原文(会議録より・一部) 2025-11-25
千種区における図書館の整備についてお尋ねをいたします。
市議会の公式資料から、この議員の本会議で行った質問の記載(一部)を新しい順に最大3件載せています(確認した期間:2025-02-19〜2026-07-06の本会議)。
原文(会議録より・一部)
議長のお許しをいただきましたので、通告に従い、順次質問いたします。 まず、千種区における図書館についてであります。 この件は毎回質問させていただいておりますが、今回は契約や法的な面からお尋ねをいたします。 本件は、再開発事業者がゼネコンにビル建築を請け負わせて、再開発事業者がビルを取得し、そのビルの3階、4階部分を名古屋市が取得して図書館にするというスキームになっています。 ところが、名古屋市が取得する3階、4階部分は、再開発事業者から取得するわけでもなく、ゼネコンから承継取得するわけでもなく、いきなり原始取得するというのです。 どうしてそうなるのか、よく分からない。 こういう場合、普通どういう契約を結ぶのかというと、普通は請負にすれば十分足ります。また、区分所有で売買にするなら、フロアを売買で買って、内装を整備すればよいだけの話であります。 ところが、本件では、3階、4階部分の負担金を再開発事業者に支払うが、これは売買ではなく、3階、4階部分の所有権をいきなり原始取得するのだと教育委員会からは説明を受けました。 法的に考えるとなかなか困難な話じゃないのかと思えるのですが、所有権を原始取得できる法的根拠を教育長にお尋ねいたします。 次に、そもそもこのイレギュラーな協定は、普通なら話題にもならないと思うんですが、普通は請負すればいい。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
議長のお許しをいただきましたので、通告に従い、順次質問させていただきます。 まず、千種区における図書館整備についてお尋ねいたします。 さきの11月定例会の議案外質問において、蔵書数についてお尋ねしたところ、教育長からは、令和8年度の内装の設計に向けて検討していくとの答弁がありました。 今年度、令和8年度予算案には、この図書館の整備として13億円余が計上されておりますが、蔵書数はまだ検討中とのことです。いまだに検討中とはどういうことなのか。 千種区の図書館は、千種区、東区、名東区、守山区4区の基幹図書館であり、アクティブ・ライブラリー構想では15万冊とされているのに、教育委員会は、業者に10万冊を前提としてレイアウトの検討をし、中間報告では5万6000冊とされたことからも、アクティブ・ライブラリー構想で掲げる15万冊を下回るどころか、同じ第1ブロックの東図書館の10万7000冊にも及ばないのではないかと私は危惧しております。 私は、さきの11月定例会でも、図書館学の5原則や、図書館の設置及び運営上の望ましい基準を取り上げましたが、図書館にとって最も大切なことは、市民のリテラシーの向上に役立つように、十分な蔵書をそろえて、それを収容できるだけの施設規模を備え、私たちの生涯学習を支えることだと考えております。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
議長のお許しをいただきましたので、通告に従い、順次質問させていただきます。 最初に、観光文化局元職員収賄事件有罪判決を受けての認識についてお尋ねをいたします。 先日、本市の観光文化局元職員が収賄事件により有罪判決を受け、贈賄側も昨日有罪判決を受けました。6月でも指摘いたしましたが、この元職員は、河村前市長の肝煎りで導入された民間登用で採用されたのですが、私の調査では、最初の導入時は河村前市長も面接官として関わっていたのに、この職員の採用時は、河村前市長は面接官から外れ、職層から言えば、事実上、当時の広沢副市長をトップとするチームで採用選考が行われ、広沢市長が3人の最終面接官の1人として採用選考の面接に関わったことが分かりました。 そこで、広沢市長にお尋ねをいたします。河村前市長が面接官として参加し採用されたこの方の前任者は、名古屋市のブランディングを提言するなど、大きな成果を上げられたと思いますが、あなたが最終面接官として参加し採用された被告は、収賄で有罪判決を受けるという、あり得べからざる事態を招来しました。このことを踏まえて、令和元年度当時、副市長として面接に関わった広沢市長は、選考した責任をどう考えますか。 また、来年4月からでも民間登用の人材で事業を進めるべきと考えますが、総務局長のお考えはいかがでしょうか。 続きまして、南京市との交流についてお尋ねいたします。…
会議録で全文を読む →原文:会議録の本人発言をそのまま載せています(長い発言は一部のみ。全文は会議録リンク先)。市役所側の答弁は含みません。
▼ 議会公式の会議録・採決結果から本人発言を探す
名古屋市会が公式に公表している、北角 嘉幸議員本人の賛否です(議員別の賛否が公表されている議案のみ)。
掲載している採決 1件のうち、賛否が分かれた採決 1件
2026年7月6日・第134号・議案の結果 可決
契約の一部変更について出典:名古屋市会の公式ページ(各議案のリンク先)。賛成・反対の数で議員の良し悪しを示すものではありません。
本会議での質問の前に、議員が議会に知らせた(通告した)質問の項目です(名古屋市会の公式の一覧のとおり)。質問の回数や項目の数は、議員の活動の良し悪しを示すものではありません。役職や会派の人数、議会のきまりによって、質問する機会は議員ごとにちがいます。
令和8年8月定例会・議案外質問(2026年8月31日)
令和8年6月定例会・議案外質問(2026年6月24日)
出典:名古屋市会の公式の一覧(質問のテーマのページに会期ごとの出典と確認日があります)。暮らしのテーマは運営が項目のことばをもとに付けた目安です(人の手で点検)。
生活テーマ分類は整備中です(出典が確認できたテーマから順次追加しています)
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基礎データ: https://www.city.nagoya.jp/shikai/category/333-4-0-0-0-0-0-0-0-0.html (取得日: 2026-05-29)
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