読み込み中…
読み込み中…
おかもと やすひろ
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを市議会で決めています。
1976年生まれ。大同工業大学高等学校普通科卒業後、近藤昭一衆議院議員(立憲民主党)の公設第一秘書として勤務。名古屋市会議員5期、緑区選出。元名古屋市会副議長を務め、現在は名古屋民主市議団 副団長兼財務委員長。
本人公式サイトでは、緑区選出・5期と記載されている。
本人公式サイトの記載では、名古屋市議会議長経験者と記載されている。
本人公式サイトでは、元近藤昭一衆議院議員公設第一秘書と記載されている。
議会公式・政党公式・自治体公式など、一次資料で確認できる事実のみを掲載しています。
市議会市に住む人が選挙で選んだ議員が集まって、市のきまりやお金の使いみちを話し合って決めるところです。ことば辞典でくわしく見る →の公式記録(会議録議会の会議で、だれが何を言ったかなどを書いた公式の記録です。ことば辞典でくわしく見る →)をもとに、この議員が委員会や本会議議員全員が集まってひらく会議で、議会としての最後の決定はここでします。ことば辞典でくわしく見る →で実際に取り上げた話題を、AIが要約しています。要約は原文(会議録の本人発言)と並べて載せ、会議録の全文へのリンクを付けています。 議員ご本人の発言であり、市役所側の回答や、本人が公約として掲げていることとは別です。内容は必ず原文と会議録でご確認ください。
要約(AI作成)
会議録(令和7年11月定例会 本会議 個人質問)では、保育料のゼロ歳からの完全無償化について質問しています。
ゼロ歳からの保育料を完全に無償にすることについて問う質問です。
その後(会議録の記載から):本会議の個人質問での質問。市の答弁を受けています(詳細は会議録参照)。
原文(会議録より・一部) 2025-11-26
まず、保育料のゼロ歳からの完全無償化についてお尋ねいたします。
市議会の公式資料から、この議員の本会議で行った質問の記載(一部)を新しい順に最大3件載せています(確認した期間:2025-02-19〜2026-07-06の本会議)。
原文(会議録より・一部)
議長のお許しをいただきましたので、台風接近時における学校の臨時休業の見直しについてお尋ねをいたします。 先日、6月3日の台風第6号の接近時における対応につきましては、議場の皆様も御記憶に新しいことと存じます。当日、名古屋市立学校では、午前6時時点で暴風警報が発令されていたことから、市の運用に基づき一斉に午前中の授業は中止の措置が取られ、その後、午前11時までに警報が解除されたため、午後からの授業が実施されたこととなりました。 本日は、この際の対応を一つの事例として、現在の学校の臨時休業に関する運用の在り方について改めて考える必要があるのではないかという問題意識から、質問をさせていただきます。 子供の命と安全を守ることは何より最優先されるべきであり、暴風警報発表時等に安全を最優先に判断を下すことは当然であります。 一方で、現在、午前6時時点で暴風警報が発表されていれば午前中の授業を中止する、午前11時までに解除された場合は午後からの授業を実施するという運用ルールは、長年にわたり一律続いております。 近年、線状降水帯による豪雨や大型台風による被害が全国各地で相次いで発生しており、災害の規模や発生の仕方は、私が子供の頃と比べても大きく変化していると感じています。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
議長のお許しをいただきましたので、終活に向けた任意後見制度の適切な利用促進と終活情報登録制度の必要性について質問をさせていただきます。 皆さん、終活と聞くと暗い話と思われがちですが、決してそうではありません。終活とは、自分の人生を振り返り、これからの生活をよりよくするための準備であり、万が一のときにも自分らしく生きられるようにするための大切な取組です。特に、長寿社会が進む現代においては、人生の後半をいかに安心して過ごせるかが大きな課題となっています。 さて、最近、人生100年時代とよく言われます。日本は世界でもトップレベルの長寿国であり、それ自体は非常にすばらしいことだと思いますが、しかし、その一方で、長生きに備えることの重要性が高まっており、認知症などで判断能力が低下した際に、個人の意思や個人情報の確認が大変難しくなっていることが課題となっております。万が一のときに、行政や医療機関、また金融機関や介護施設などがスムーズに対応していただけるためには、やはり事前の備えが不可欠であります。こうした背景の下、私は、本市における高齢者の現状を踏まえ、終活をより円滑に進めるための施策について、順次質問をいたします。 日本全体で高齢化が進行する中、名古屋市においても高齢者人口は、年々ますます増加しています。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
議長のお許しをいただきましたので、市長の給与の特例に関する条例の制定及び一般会計補正予算、市長の人件費について質問をさせていただきます。 さて、広沢市長が当選されてから、早いもので数か月が経過いたしました。市民の皆様の中でも、新しい市長がどのような人物であるのか、どのような政策を打ち出し、どのような姿勢で市政運営に臨まれるのかについて、多くの関心が寄せられていると感じております。私自身も周囲の方々から、新しい市長さんはどのような考えをお持ちなのか、これまでの市政とどのような違いがあるのかと尋ねられる機会が増えております。この議場にいらっしゃる先輩・同僚議員の皆様も、同様の経験をされているのではないでしょうか。 2月定例議会では、本市の重要な来年度予算の審議が行われる予定になっておりますが、それに先立ち、2月補正予算及び条例の審議がございます。特に今回は、市長の給与に関する重要な提案が上程されており、その内容について十分な議論を行うことが求められております。私自身も、昨年11月定例議会での我が会派の質問を踏まえながら、本件について確認を行うとともに、より詳細な点について質問をさせていただきたいと思います。 さて、昨年の11月定例会において、私たちの会派は、市長の給与に関する考え方について質問をし、また、要望をお伝えしたと記憶しております。…
会議録で全文を読む →原文:会議録の本人発言をそのまま載せています(長い発言は一部のみ。全文は会議録リンク先)。市役所側の答弁は含みません。
▼ 議会公式の会議録・採決結果から本人発言を探す
名古屋市会が公式に公表している、岡本 やすひろ議員本人の賛否です(議員別の賛否が公表されている議案のみ)。
掲載している採決 1件のうち、賛否が分かれた採決 1件
2026年7月6日・第134号・議案の結果 可決
契約の一部変更について出典:名古屋市会の公式ページ(各議案のリンク先)。賛成・反対の数で議員の良し悪しを示すものではありません。
本会議での質問の前に、議員が議会に知らせた(通告した)質問の項目です(名古屋市会の公式の一覧のとおり)。質問の回数や項目の数は、議員の活動の良し悪しを示すものではありません。役職や会派の人数、議会のきまりによって、質問する機会は議員ごとにちがいます。
令和8年8月定例会・議案外質問(2026年8月31日)
令和8年6月定例会・議案外質問(2026年6月24日)
出典:名古屋市会の公式の一覧(質問のテーマのページに会期ごとの出典と確認日があります)。暮らしのテーマは運営が項目のことばをもとに付けた目安です(人の手で点検)。
生活テーマ分類は整備中です(出典が確認できたテーマから順次追加しています)
追加予定の項目:
市議会議員の公務・政策・議会活動に関する評価を投稿できます。 投稿には事前審査・運営手数料 ¥100 が必要です。これは投稿内容の確認・荒らし防止のための少額の手数料で、投稿内容の掲載を保証するものではありません。誹謗中傷・人格攻撃・私生活への言及はガイドラインに反するため受け付けません。
まだ口コミは投稿されていません
この議員の公務・政策・議会活動について、最初の口コミを書いてみませんか?
基礎データ: https://www.city.nagoya.jp/shikai/category/333-4-0-0-0-0-0-0-0-0.html (取得日: 2026-05-29)
▼ 一次情報の出典リンク
議会公式・政党公式・選管・本人公式・自治体公式の一次情報のみを掲載しています(報道・第三者記事は含めません)。